意味と無意味 | 大石眞行の玄学ライフ

大石眞行の玄学ライフ

大石眞行が占いの観点から日常を観察します。

どうも、右腕を折った大石です。

ご心配、ご迷惑をおかけしている皆様、誠に申し訳ございません。また、多くのお見舞いの言葉、ありがとうございます。

右腕以外は全く元気ですので心配はご無用でお願いいたします。

 

問題の右腕も初診の日に医師からは

これから腫れるぞ!痛むぞ!

と脅かされたのですが意外に大丈夫です。

ただ、やはり利き腕が使えないために日常生活が不便なのは事実です。

 

雨宮の方にお問い合わせが届いているとのこ

とですが、私が完全静養しているので、彼女にも私の現状はわかりません。申し訳ありませんが何かお問い合わせがあれば私の方に直接お願いいたします。

ただ、キーボード操作も左手でポチポチと打っている有様ですので返信が遅れがちです。

ご理解とご寛恕のほど、お願いいたします。

 

思いがけず出来た時間で思索を深める毎日です。

例えばその一端。

占いはとても素晴らしいもので、同時に全くどうしようもないものでもあります。

その天淵の違いは、誰が、何のために占いをするのかで決まります。

貴方は何のために占いをするのですか?

その答えにより、

それは素晴らしい!ぜひ占いましょう!

ともなり、

そんな占いしても無駄だよ!

とか、

あんた、占いにかかわらないほうがいいよ!

ともなったりするものなのです。