燃え尽きて 天の言葉の 意味を知る(「わわわ」作)
「わわわ」が中学2年の夏に体験したこと。
”1975年から世界中に疫病がはやる。医学へ進み貢献しなさい”
この「天の声」を、夢でハッキリ聞いて、今でも忘れられない。
反抗して別の道に進もうとしても、何度も戻された。
人間の医学へは金がかかるので無理だったし。極貧だったから。
だが不思議な事に、獣医学の方向へ運命が進められて行った。
受験すると一発で合格した。しかし気が進まなかった。
大きな白紙に好きなことを全部書いたら、57個もあったから。![]()
画家、小説家、作詞家、歌手、運動選手、スター、カメラマン、![]()
デザイナー。順番に消していき最後まで残ったのがこの八つ。
医学は嫌いだった。
”嫌いだからやりなさい”と再び、天の声。![]()
「どうしてですか?」と「わわわ」が夢の中で問う。
”あなたの脳の未開の部分を、伸ばすためですよ”
「どうして伸ばすのですか?」
”イキイキと長く生きていくために必要だからですよ”![]()
人間はあの世へ出発する直前まで、時間を惜しみ、やりたいことを。
やり続けることが、一番幸せな事だと。最近、ヤット分ってきた。![]()
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ゴルフと競馬研究にも言えると思う。
ゴルフは競馬研究を続けるために、必要な息抜きと健康のくすり。
競馬研究は、獣医学で暗記させられた「6万語」の『総仕上げ作品』。![]()
夢で学んだ「天の運命数」。「その作用」を応用した『未知の学問』。![]()
9日のJRAへの応用では。8日の予兆の再現で。第9レースが狙いで。
年に三回の、「超波乱の起きる日」で。場所も「中京」と分っていた。![]()
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予兆の中山・メインレースで、152万円(100円券の的中金額で)と。
予兆の中京・12レースで、102万円の払い戻し。一日に二つも出た。
9日の中京9レースは、史上5番目の払い戻し756万円の大波乱。![]()
3馬単馬券を一点買いで2千円買ったが惜しくも「1/2/4着」でハズレ。![]()
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これを狙った理由こそが、「ホツマツタエ」(古文書)の天の言葉だ。![]()
地球の運命も、人の名前の運命も、定められた通りに進んでいく。![]()
このことを等閑(なおざり)せずに、モット真剣に研究し尽くしたい。![]()
目的は、自分の脳みそを徹底的に開拓し、ビル・ゲイツへ合流する為だ。![]()
記:「わわわ」。2008,03,11,00:27, 校了。
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