元バレー部でルールもなにも
分からなかったヘタレが
たった53日で一気に上達し、
バドミントンを大好きになった
特別な練習方法のまとめを
無料で配布しています★
 
 
 
友だち追加
 
 
 
 
⬆︎⬆︎⬆︎⬆︎⬆︎⬆︎⬆︎
詳しくはこちらをクリック!
 
 
※友達を追加してもお金は
絶対に請求されません。
 
※個人情報保護法に基づき
情報が流れることはありません。
 
 
 
 
 
 
 
 
い、どうも!
こんにちは、ユキです!^^
 
 
 
 
 
 
みなさんは
 
 
ハイバックや、
 
ハイクリア
 
 
なかなか遠くに飛ばせなくて
悩んだことはないですか?
 
 
 
 
女の子は特に
 
 
クリアがなかなか遠くに
飛ばせない。。
 
バックなんか余計苦手。。
 
力を入れすぎて上手く
コントロールができない。。
 
 
なんて選手も多いのでは
ないでしょうか??
 
 
 
 
 
 
今回は、
 
 
ハイバックでもハイクリアで羽を
遠くに飛ばせるようになる秘訣!
 
 

をご紹介していきます★
 
 
 
 
 
 
 
まずはイメージしてみてください。
 
 
羽を遠くに飛ばせないと
どのような試合になるでしょうか?
 
 
 
まず相手を追い込むことが
できなくなるでしょう。
 
 
自分が追い込まれた時に
遠くに飛ばせななければ
逃げられなくなり苦しい
試合になってしまいます。
 
 
中途半端な羽をあげればあげるほど
プッシュやスマッシュでバシバシ
攻められてしまいます。
 
 

こんな試合展開なんて
絶対に楽しくありません。
 
 
 
攻める体制もできなければ
守る体制もできず、自分の
試合展開に持っていくことも
できなくなりますよね?
 
 
ですからそのためには、まず
クリアをしっかり打てるように
ならなければならないのです。
 
 
 
そのためにハイバックや
ハイクリアがとても重要に
なってきます!!!
 
 
 
 
そして、みなさんが
苦手とする遠くに飛ばせない
原因は?一体なにか?
 
 
 
 
 
 

それは、、

 

 

落下地点にしっかり

入って打てていますか?

 

 

苦しい状態やしんどい体勢で

踏ん張って打っていませんか?

 

 

遠くに飛ばそうという意識が強くて

力が入りすぎていませんか?

 

 

ということです。

 

 

 

 

 

 

 

もしも、、

クリアが飛ばなければ

 

 

あなたの弱点と見られて

どんどん追い込まれます。

 

 

奥に奥に攻められて

苦しい状態で羽を追いかけ

ドロップで前に落とされる。

 

 

そんな繰り返しなんてことも

あり得るかもしれません。

 

 

点数を取り返せない試合は

残念ながら攻め続けられて

終わってしまいます。

 

 

 

 

 

 

つまり、、

 

 

遠くに飛ばすためには

 

 

 

決して、パワーがある人だけが

有利なんてことはないのです。

 

 

初心者であろうが意識する点を

変えれば変わることができます。

 

 

まずは、力を入れすぎないこと。

 

 

これは、もちろん簡単です。

 

力を入れすぎてしまうと

手首や肩などの怪我にも

繋がってしまいます。

 

 

それが意識できたら、

 

落下地点に早く入るためにも、

簡単に遠くに飛ばせるような

フットワーク練習をすること

 

なのです!!!!

 

 

 

フットワークが軽くなれば

軽くなるほど、スムーズに

コートの中を動けるように

なります!!!

 

 

相手を自由自在に動かして

疲れさせるという試合展開も

できるようになります!!!

 

 

 

 

 

 

今からでも遅くありません。

 

 

 

きっとこれを読んだあなたは

すでに変わることできます。

 

 

 

クリアを得意技として

自分の武器するのも

勝つための秘訣になります!

 

 

上手くクリアが飛ばせるように

一緒に頑張っていきましょう!

 

  

 

 

 

 

では、今すぐ

 

1.自分のフォーム

2.打つタイミング

 

についてイメージして

見直してみましょう♪

 

 

 

 

また、初心者の人は、

上手い人のフォームを

真似て実践するのも

いいかもしれません♪

 

 

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました^^

 

 

 

 

 

《《 追記 》》

 

 

不安や悩み、相談したいことが

あればいつでもお答えします。

 

せっかくの楽しいバドミントンで

辛い思いをされている方が一人でも

減るようにお力になれたらと思います。