昨日の分

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ai関連の本を読み漁る感じ。笑

これからどんな世界が来るのか本当に楽しみ。

 

aiで世界がどう変わるのか?

とりあえず、今、aiはホットワードですが騒がれすぎというのは間違いないみたいで

しかも私たちの世代ではそこまで影響はなさそう。

 

まあわからないですけど。笑

突然変異的な技術が発達していきなりシンギュラリティが来るかもしれんし。

 

この本は東大合格を目指すaiを開発された方の本で

aiのnowがよくわかりました。

 

純粋にaiがMARCH合格レベルってもうすでにやばい。

大半のホワイトカラーはいらないやん。

冷静に。

 

本当にここまでは来てるんだなあと感じます。

ただこれからの発展が相当難しいようで。

 

 

個人的に印象に残ったのは

テクノロジーが発達すると仕事がなくなる人が増えるのは必然とうこと。

 

昔、目覚まし時計がなかった頃、目覚まし屋という職業が存在したことがあったらしく、これはびっくりした。

まあ確かにそんな職業があったら目覚まし時計に一掃されるわな。笑

 

そうやって新陳代謝していくのは必然だなあと感じました。

 

今まで職業がなくなり新しい職業ができるってことは理論的には理解できてましたが

こうやって実例を元に解説されると、ああ、そうか。ってなりました。

 

aiは人類の味方であり、共に進化できたらいいなあと思ってます。

aiは基本的に手段であって目的ではないと思うから。