こんにちは、マールです照れ



【構想編】を書こうと思っていたけれどその前にこのサイトの根っこになる部分を書こうと思いました。


そこがぶれないように、私の中でも一度形にして残しておきたいなとニコニコ





お付き合いください【想い編】





私がはなさんとコンタクトを取らせていただいたきっかけは【立ち上げ編】でも書いた通り、ブロ友さんの紹介でした照れ





はなさんってものすごく大きく動かれている方なんですよね。

そんな方にいくら私が図々しいとは言え、お願いするのってけっこうなハードルでして滝汗

それでも、えいやっと連絡が出来たのは、はなさんを紹介してくださったブロ友さんが全てなんですね。



決め手ではなく全て真顔



この人が絶対的に信頼している人ならば、きっと優しくてあたたかい。

断られるにしてもちゃんと考えて断ってくれるだろう照れ




その確信とも言える気持ちはブログを2年間続けてきた証です。




たった2年です。

でも、我が子の命と向き合った2年です。

これまで生きてきた人生観をぶっ壊してもらった2年です。

たくさんの気づきを与えられた2年です。

そして何より感謝を感じ続けた2年でした。



そこで出会い、共に歩んできた友達は私のかけがえのない仲間であり、絶対的に信頼できる存在なのです照れ


ブログから離れた人もいました。


それでも私はその人達のことを忘れないでしょうウシシ


ブログから離れるということは、決して悪いことではない。


病気を忘れたいのかもしれない。
日々が充実して忙しいのかもしれない。
がんばる子どもを見守ることが辛い時なのかもしれない。


どんな理由でもいいから、大切な仲間が今を顔晴っていますようにと願う日々です。


でもたまにね、いいね!やコメントしてくれたりすると、「ひゃっほー(o’∀`)♪元気にしてたんだー!うわーい!」ってとてつもなく嬉しかったりするんだな照れ






そしてね、私は、文字を読むことも書くことも好きでブログだけじゃなくいろんなものを読むんですが、、、


いつの間にか、その人が綴る言葉からその人が見えるようになりました照れ


あ、それはスピリチュアルとかそんなことではなくて、言い回し1つでも人柄が出るなぁっておねがい


誰が正しいとか良いとかそんなんじゃなくて、この人はこんな感じと勝手ににやけながら妄想するの。


柔らかで優しさが溢れているのにどこか哲学的なブログも、腹を括った覚悟と愛が満ちたブログも、我が子を愛しくてたまらなくて重ねるようにがんばる子どもへの愛情でいっぱいのブログも、、、


声が聴こえてくるんです。


もうブログを読まなくても聴こえてくるんです。


いつの間にか、しんどい時、嬉しい時、何かを想う時には、みんなの声が聴こえてくるようになりましたデレデレ


おーい、アツすぎるとドン引きしないでー笑い泣き
帰ってきてーウシシ






で、話を戻して、はなさんとのこと。




はなさんは出会ってみたら(まだメールのやり取りだけだけど)やっぱり想像通りの人でしたお願い



はなさんのホームページからは深い優しさと誠実な声が聴こえてきたんです。




不器用なほど真っ直ぐな信念と共に真顔

はなさんの情報量はものすごい量です。

発信することは責任を伴います。

そして、発信する量が多いほどに重みを増していく責任感を信念で担ぐウシシ

そんな印象を受けました。





また、接する中で気遣いと思いやりの心にも触れました。

私に「仕事じゃないからね、、、負担に感じなくていいからね。無理はしないようにしようねウインク」そう言ってくださいました。

そのことは頭でわかっていたけれど、一緒に何かをする相手に言われるとふと肩の力が抜けるようなありがたみがありました照れ





その後、コミュニティサイトの話を進めていく中で、はなさんとここだけは譲れないことが自然と合致していました爆笑




丁寧に繋がりたい




大きな輪にすればたくさんの情報が集まる、それはひいてはたくさんの人の力になる。

そこはよーくわかっています真顔




でも、一番大切にしたいのは、大きな輪ではなく、丁寧に繋ぐ輪です。

そして、その輪が他の輪とくっついていけたらいいなラブ

そう、オリンピックのマークのように。

でも、オリンピックの輪のように同じ大きさの輪じゃなくてよいチュー




コミュニティサイトもその中の1つの輪でありたいと思っています。




コミュニティサイトは情報を共有するサイトであり、発信するだけのサイトではありません。

共に有する。

その『共に』を大切にしたいんですお願い




はじめましての誰かにも共に歩みたいと思っていただけるよう、そんな場所に出来たらなぁと思っています照れ




みなさんと共に歩んできたから今の私がいる照れ

変わることのない私の中の真実ですチュー

どうかありがとうが回る1日となりますようにウシシ