丹波に出雲といふ所あり。

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学生時代一、二を争う程苦手だった古典ですが
敬愛するS様にご指導頂き
楽しさが少しづつわかりました!おねがい

今回教えて頂いたのは
兼好法師の徒然草でした。 
見聞や感想の形で自然や人生を描いているらしい。

現代の日本語と意味の違うもの

めでたし→素晴らしい、立派だ
あやし→ 不思議だ
             →身分の低い、粗末な
ゆかし→見たい 聞きたい 知りたい
          →心惹かれる
いたづら →無駄になる



一つの言葉で違う意味を表すものもあるし、
難しいなあ。
前後の文で読み取らないといけませんね。



わからないことをわからないと言えるってすごいですよね。
ついつい、うんうん言ってしまうので
自分も気をつけて行きたいと思います。
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