知恩院にて | 不思議なことはまだまだ起こる

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不思議なことはまだまだ起こる。
この言葉が私の頭の天辺からつま先までを抜けた。
この日から、私は自分の人生が自分の思うがままに生きられることを知った。人生って最高!

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有難うございます。
玄関マットは、外から持ち帰った不要なエネルギーを吸収してくれています。
気が付いた時にでも、お手入れなさった方が良いと思います。
ささっ、本文を読んでくださいませ。

 先日、チームの勧めにより、明石藩と一緒に、知恩院にて御祈願を整えて頂きました。

その際、女性の方が受付をしてくださったのですが、寺勤めを考え違いなさっているようで、非常に不快でした。
私は、『うそだろ、ここもかよ!』と思いました。

かなり前に、ブログにも記させて頂きましたが、私は増上寺の一部の方の対応について、宮様から「やんちゃ、寺から人離れが起る。増上寺に文(ふみ)を」と言われ、『えーー!』と思いながらも手紙を送りました。
内容には、私が見たことを記させて頂きました。
先ず、御朱印をお願いされていた方から、お坊様がお金を受け取り、箱に投げ入れていたことにつきましては、「お金が弧を描いて箱の中に納まって行きました。昨日、今日、出来ることでは無い見事なお手さばきでした」と記し、若いアルバイト風の女の子が、御朱印を待っている方に対し、「60番!」と呼びつけていたことにつきましては、「丸みも温かみも無い言葉で、人を番号で呼びつけるということ。ここは府中なのかと思いました」と記させて頂きました。

後日、役職のついたお坊様よりお手紙を頂き、「こちらにいらっしゃる際には、是非、お声を掛けてくださいませ」とありましたので伺ったのですが、「お寺のお茶というものを飲んでください」に始まり、宮様の名を捨て呼ぶわ、徳川家のご霊廟をまるで見世物小屋のような扱いで話すわ、『あんたが管理者なら、あの対応は納得できるわ』と思いました。

ですが、皆様方は、当然納得するわけも無く、再度、手紙を書き、くそ坊主が私にくれた「南無阿弥陀仏」と書かれた短冊も、叩き返してやりました。
その後、伺った時には、アルバイト風の女の子はおらず、少し年齢の高い女性が丁寧に対応してくださいました。

増上寺には、沢山の素敵なお坊様がいらっしゃいます。
ですが、一部の方のお考え違いの言動、行動により、寺の名に大きく傷がついてしまいます。

増上寺は、浄土宗大本山です。
知恩院は、浄土宗総本山です。

その知恩院の対応は、あの女性には無理だと思いました。
以前伺った際、祈願を整えてくださったお坊様方、今回、明石藩と私の祈願を整えてくださったお坊様方、皆様方本当に丁寧に対応してくださいました。

それを無にしてしまうような対応を、女性の方はなさりました。
『やる気ねぇなら、やめちまえよ!次に来るまでに、あんた居るかな』と思いました。

七夕の短冊があったので、「明石藩、短冊書こう♪私、増上寺の七夕の短冊に書いたことと同じこと書こ~っと」と言うと、「なんて書いたんですか」と聞いて来たので、「これから私が願うことが全て叶いますようにって書いたの」と答えると、「えっ、そういうのって・・・」と言ったくせに、まんま書いてやがりました。

「出来た!」と、私が短冊を見せると、「あっ、僕、その一文無い」と言って、慌てて書き足していました。
私は、「これから私が願うことが全て叶いますように。私も、精一杯努力します」と記しました。
願い事は丸投げでは叶わないと思います。

その後、明石藩に、「ねぇ、明石藩。あの人、寺勤め向いて無いよね。早速、私の願い叶うと良いなぁ」と言って、外に出ました。

神社でも、寺でも、自分に頭を下げているのだと勘違いするようになったら、勤めは退くべきだと思います。

※HPの修正は出来ておりませんが、鑑定料金を変更させて頂いております。
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出版社:KADOKAWA

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