東照大権現様 | 不思議なことはまだまだ起こる

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気が付いた時にでも、お取替えになられた方が良いと思います。
ささっ、本文を読んでくださいませ。

 先日、私は、ご縁を頂いた方のチームの方々から、「貴方が持ってるこのお守り、うちの子に送ってくれない?」と言われ、お送りさせて頂きました。

そのお守りは、封に入っているものだったのですが、お相手チームの方々は、「その封を開いて一度出して」と仰られたので、『いや、開けないでお送りした方が良いんじゃないんでしょうか』と申し上げたのですが、「開けて欲しいのよ。一度、触れて欲しいのよ」とのことでした。

その理由を複数の方が一度に話されたので、よく聞き取れなかったのですが、「貴方は、東照大権現様のお力を頂いている」とか、「東照大権現様に導かれている」とか、「東照大権現様に愛でられている」というようなことを仰っていました。
難しい言葉は分からないことがあり、しかも、複数の方に一度に話されると聞き取れないことがあります。

仰られるまま封を開け、お守りに触れ、再び戻しました。

そのお守りというのは、東照宮のものではありませんので、とても不思議に思いましたが、お相手チームの方々の「東照大権現様のお力添えも頂きたい」ということが伝わって来て、『なになになに?このお守りの神社さんのご祭神様のお力添えを頂くことと、物のついでみたいに、大殿様のお力添えもってこと?』と思い、「だって、『も』って言ったよね。ねえ、ねえ、『も』って言ったよね。そう伝わって来たんですけど」と、申し上げると、聞こえているはずなのに、お尋ねしたのに、「ふんっ!」と、横を向かれました。

郵便局の帰り道、祖母に、「ねえ、お祖母ちゃん。○○さんのチームの方々、どうしてあのお守り望まれたんやろうね。それに、大殿様のこと『東照大権現様』って言ってたよ」と話すと、「東照大権現様や!あんたが、大殿様、大殿様って言っとるだけで、徳川さんは神さんになられた方なんやから。その名が、東照大権現様や。それとね、あんた、いちいち、人様のこと詮索しないの!何度言ったら分かるの?あのお守りの神社のお力添えも頂きたい、加えて、徳川さんのお力添えも頂きたいってことの何がおかしいの?そのことも含めて、あんたは、○○さんとご縁を頂いたんや」と言われ、「分かったから、もう分かったから」と、祖母との話は終えたというのか、色々と小言を言われる前に事なきを得たというのか。

お祖母ちゃんは、一度話し出すときりがないです。

ただ、お相手チームの方々の「東照大権現様」という言葉の響きが、新鮮というのか、知らなかった訳ではありませんが、実際に、そう呼ばれているのだということが大殿様を遠くに感じてしまうというか、なんだか複雑な気持ちでした。

暫くは、「東照大権現様」という響きが頭から離れない気がします。

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発売日:2016/02/20
出版社:KADOKAWA

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