夏の過保護対策 | 不思議なことはまだまだ起こる

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この言葉が私の頭の天辺からつま先までを抜けた。
この日から、私は自分の人生が自分の思うがままに生きられることを知った。人生って最高!

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有難うございます。
同じ数字ばかりを目にするということは、チームの方々がサインを送っているからです。
そのサインの意味を知る為にも、何かしらの浄化をなさってみては如何でしょうか。
意味が分かって来ると思います。
ささっ、本文を読んでくださいませ。

 私は、足を運んでくださった方には、鑑定後、「本日お時間があるようでしたら、このまま二駅先にある寺社に伺ってくださいませ。物事は、勢いで進めた方が良いです」と申し上げております。

必ずということでは無く、なるべくということで申し上げております。

それぞれの方に映るご縁の寺社の名は、鑑定時に、お伝え申し上げておりますが、少しでも事を先に進める為には、私の住まいから、二駅先にある寺社さんのお力添えを頂くことが良きことと思っておりますし、お相手のチームの方々も望んでくださっています。

私事になりますが、私は故郷から、東京へと住まいを移し、東京ならではの暑さ、寒さを感じました。
また、それだけではなく、子供の頃に感じていた(特に)夏の暑さというものが、全国的に違っていると、数年前から思いました。
このようなことは、どなたでも感じていることだと思います。
「暑いね~」と話していられるレベルではなく、対策をしないと命に危険が迫るということになったのだと思いました。

ですので、夏の時期に足を運んでくださる方々には、お見送りの際、冷えたお茶をお渡ししておりました。
私も、熱中症を感じたことがありましたので、涼やかなご参拝にはならずとも、熱中症対策として、お茶をお持ち帰り頂いておりました。

それなのに、それなのに・・・。
どなたのチームの方々が最初に仰ったのかは記憶が定かではありませんが、「そんなの冷えていても、直ぐにぬるくなるじゃない!凍らせたお茶を渡してよ!」と言われ、その通りにすると、今度は、別のチームの方々が、「完全に凍っていたら、うちの子が飲みたい時に飲めないじゃない!あれじゃなくても良いけど、(チームの方々が仰るあれというのは、○○飲料水というバランスの取れた飲み物のことを指していらっしゃるのだと思いました)貴方が、広告の品で買った物でも良いから、とにかく凍らせて渡して!」とのことでした。

この言葉には、正直、むぅーと来ました。
大体、熱中症対策は、ご本人がなさることであり、喉が渇けば、冷えた飲み物など、どこででも買えます。
私が、ご縁を頂く方々は、幼子では無く、大人の方です。
人に言われずとも、水分補給ぐらい、ご自分で出来る方です。
それを、「広告の品で買った物でも良いから」と、『よくそんなことが言えるな』と思いました。

礼儀を重んじるよりも、過保護が勝るチームの方々は、鑑定中にも関わらず、「そろそろ冷凍庫から出さないと、うちの子、飲めないじゃない」と話をして来られるので、お相手との話が途切れ途切れになるわ、お相手の方も、私が動き回ることで、不安なお顔になってしまいます。
「もうっ!変な空気になるからやめてよ!」と、何度も思いました。

過保護この上ないことを様々言われ、お相手チームの方々に、心のままに言い返したいこともありますが、私は大人です。
この世に来てから何十年も経っている魂です。
「熱中症対策」も、「夏の過保護対策」も出来るんだからと思っています。

どちらのチームの方々も、身贔屓のお心が夏の暑さよりも熱いです。

その熱が、この世の温度を上げてしまっているのでは無いかという気がします。

ですが、もし、私が漠然と感じたことが真であるならば、この暑さも、決して辛いだけのものでは無く、熱い心で支えてくださっていることを、その心を体で感じていられることを誇りに思います。

沢山の方々に読んで頂きたく、参加させて頂いております。
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心より感謝申し上げます。


浄化の習慣

発売日:2016/02/20
出版社:KADOKAWA

http://www.blue-planet.tokyo.jp
私たちは宇宙の一員であり、学びの達人である。We are the members of the universe.