「大丈夫」という言葉というもの | 不思議なことはまだまだ起こる

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この言葉が私の頭の天辺からつま先までを抜けた。
この日から、私は自分の人生が自分の思うがままに生きられることを知った。人生って最高!


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最近、新券を手にすることが多いのよね~という方、そうで無い方、ぽちっと、応援お願い致します。


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有難うございます。
新券を手にする機会が多いということは、エネルギーが、整っているからです。
今のエネルギーをキープする為にも、何かしらの浄化をなさってみては如何でしょうか。
ささっ、本文を読んでくださいませ。

 私は、鑑定後、ご縁を頂いた方々と、メールのやり取りをさせて頂いております。

その中には、ご質問を頂くことも多々あります。

「その件につきましては」と、出来うる限りお答えさせて頂いておりますが、中には、「質問の内容より、先ず、言葉に注意した方が良いです」と思うこともあります。

それは、「大丈夫」という言葉です。

例えば、「この件に関しての返信は、急ぎませんので、時間のある時で大丈夫です」や、「今回は、このことだけお答え頂ければ、大丈夫です」とのお言葉。

「急ぎではありませんでしょうか」や、「こちらのことだけで宜しいのでしょうか」と、こちらが尋ねている訳でも無いのに、「大丈夫です」というお言葉をお使いになられるのは、平たく言えば、「私の要望に応え、要らぬ気は回さぬこと」と言っていることになると思います。

「大丈夫」という言葉を、違えて使うと、人の背景の方々から、反感を買います。

私は、小うるさいことを申し上げたくはありませんが、ご縁を頂いた方々から頂くメールの文面に対し、「この言葉はこのように変えて」と、お伝えすることがあります。

私自身、言葉が美しい訳ではありませんが、気をつけてはおります。

完璧で無くとも良いと思います。
ただ、気を付けることと、気をつけないことは、全く違います。

そうでなければ、折角、浄化をして、蓄積したエネルギーが、言葉一つで、一気に消耗されていきます。

相手との距離感、ある程度、相手を立てる言葉というのは、決して、上下を付けるものでは無く、ご自分を守る術です。

言葉というものは、常に発しているものでありますので、常に、ご自分を守れているか、否かということにも繋がり、言葉に気を使える方は、身固めがしっかりとなさっていて、今後先々の豊かさに繋げられると思います。

「大丈夫」という言葉は、尋ねられてから答えた方が良い言葉であり、その前に使えば、高みから、人をみていることに繋がり、決して、良きことには繫がらないと思います。

沢山の方々に読んで頂きたく、参加させて頂いております。
ぽちっと、応援頂ければ幸いです。


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いつも応援頂き有難うございます。
心より感謝申し上げます。


浄化の習慣

発売日:2016/02/20
出版社:KADOKAWA

http://www.blue-planet.tokyo.jp
私たちは宇宙の一員であり、学びの達人である。We are the members of the universe.

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