お相手のチーム方の身贔屓が過ぎる | 不思議なことはまだまだ起こる

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この言葉が私の頭の天辺からつま先までを抜けた。
この日から、私は自分の人生が自分の思うがままに生きられることを知った。人生って最高!


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最近、指先が荒れているのよね~という方、そうで無い方、ぽちっと、応援お願い致します。


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有難うございます。
指先が荒れるというのは、マイナスエネルギーが溜まっていることが多いです。
何かしらの浄化をなさってみては如何でしょうか。
元の状態に戻って来ると思います。
ささっ、本文を読んでくださいませ。

 私は、少し前に、あるご姉妹の方とのご縁を頂きました。
最初は、お姉さまが来てくださり、その後、妹さまが来てくださいました。

お姉さまには、お姉さまのチームの方々が、「うちの子に、この寺社の名前を伝えて」と言われ、妹様の時も、同様に「うちの子には、この寺社を伝えて」ということがありました。

このようなことは、通常通りのことなのですが、妹様の時には、ある遠方のお寺の名前を、強く仰っていらっしゃいました。
私は、そのお寺とは深い縁がありますので、「伺うお気持ちになられたら、一度、メールにてご連絡をくださいませ。私から、お寺に連絡をさせて頂きますから」と申し上げました。

暫くしてから、お姉さま、妹さま、お二方から、近況について、大変ご丁寧なご連絡を頂きました。

私は、ご縁を頂いた方々と、鑑定後、メールのやり取りをさせて頂いておりますが、「急ぎ」と書かれていない限り、お相手の呼吸を必要とせず、お相手のチームの方々と繋がりやすい時間を選んで、返信文を書かせて頂くようにしております。

その時間帯というのは、夜中の二時から四時までの間です。

ですので、翌日の鑑定時間が昼過ぎからとなっている時には、浄化をして早く就寝し、夜中に起きて、お相手チーム方のご意見を伺いながら、返信文を書かせて頂き、翌日に、返信させて頂いております。

ご縁を頂いた姉妹の方の返信は、妹様の方が、先にご連絡くださっていましたので、内容に対しての返信文を書かせて頂きました。

次に、お姉さまからお送り頂いた内容の返信文を、書かせて頂こうとしていた時、お姉さまのチームの方々が、「どうして、○○ちゃん(=妹様です)には、あの寺を勧めて、うちの子には言わないの?」と、とても高圧的に言われました。

私は、「だって、あの時(=鑑定時)に、そちらが言わなかったじゃない」と申し上げると、「でも、今、言ってるじゃない!うちの子も、あのお寺さんのお力添えが必要なの!」とのことでしたので、私も大人げないとは思いましたが、「物の言い方ってあると思う!そんな言い方されるんだったら、もう、返信メール書けない!もう、嫌!そんな気分じゃなくなったし!」と、ノートパソコンを、バタンと閉じました。

すると、今度は、「あっ、今、指挟んだんだけど!」という、文句です。
大体、私のパソコンに触れるから、そんなことになるのであって、本当に、指を挟んだかどうかも、分かったもんじゃありません。
仮に、指を挟んだとしても、「そんなもん、痛かないだろう」と思いました。

パソコンを閉じたままにしていると、ヒソヒソと聞こえて来たのは、「聞きしに勝る子だね。なんか、感じ悪いし。でも、この子から、伝えさせなきゃ」と、私の悪口でした。

ですが、私は、「そんなの関係ないもん!高圧的に言って来るから、こっちだって、そうなっちゃうんじゃない」と思いました。
そして、ふと、「聞きしに勝る」とは、どなたかが言ったんだと思いました。
私が真っ先に疑ったのは、祖母でしたが、間髪入れずに、「お祖母ちゃんが、あんたのこと、人様に、そんな風に言う訳ないでしょ。お祖母ちゃんじゃない!」と言っていました。
「なら、どなたなの?そんなこと、言う方は」と、尋ねましたが、お相手チームの方々も、祖母も、シーンと、口を閉ざしました。
「もうっ!」と、思っていたのですが、お相手チームの方々は、「じゃあ、今のことは良いから、うちの子に、あのお寺を勧めて」と、私は、指を挟んでも無いのに、許してあげるぐらいの勢いで言われ、「どうなってるんだ!」と思いましたが、内容を書きました。

翌朝、妹様から、メールが届いていて、「以前、お聞きしたお寺に伺ってみたいと思います」と、書かれていました。

私は、お寺に、妹様が、希望されている日にちとお名前を伝え、「もしかしたら、その方のお姉さまも、ご一緒かもしれません」と、お姉さまのお名前も、申し上げました。

その後、妹様から、再びご連絡を頂き、お姉さまと一緒に伺うとのことでした。

そのご連絡に、「チームの方々の身贔屓って、これなんだよなぁ~」と、改めて思いました。

何としてでも、返信メールに書かせようと、「今、指挟んだんだけど」と、こちらに負い目を持たせてまで、話して来るのは、身贔屓が過ぎる以外なにものでもありません。

ですが、冷静になると、ちょっと、笑ってしまいます。
何をどうしてでも、守りたいという強いお心は、本当に美しいものだと思います。

そうまでして、繋げたいご縁ならば、本当に、ご姉妹共に必要な縁であり、ご姉妹共に、沢山のお導きを頂けることと思います。

今が、転機であるからこそ、チームの方々も、力が入っているのだと思いました。

沢山の方々に読んで頂きたく、参加させて頂いております。
ぽちっと、応援頂ければ幸いです。


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いつも応援頂き有難うございます。
心より感謝申し上げます。


浄化の習慣

発売日:2016/02/20
出版社:KADOKAWA

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