失敗のと書き間違えて

氣づいたことがある。

 

 

 

が突き抜けたもの

 

それが

 

 

 

つまり

この飛びだしたこれ

・・

 

 

これがポイントなのだと。

 

 

 

自分の中の限界を超えた

証ではないかと思った。

 

 

 

「やりたいことがみつからない」

 

 

 

その実は

失敗するのがイヤ。

失敗したくないのだ。

 

 

 

でも失敗しなければ

わからないことがある。

それがこの飛び出したでっぱり

・・

 

 

 

やりたいことがわからない

 

 

 

そんな時ふと思ったことを

 

やってみる。

 

 

 

結果を氣にせずやってみる。

 

 

 

やってみること、それが目的。

 

 

 

 

知らなかった自分を発見する

 

 

 

何もせず後悔するより

 

やって後悔した方がいい。

 

それは「失敗という経験」

 

という貴重な経験。

 

 

 

なぜならば

 

今まで自分が知らなかった

 

自分の中に未知なる可能性が

隠れているから。

 

 

 

 

それを知るためには

 

今まで挑戦してこなかったことに

 

トライしてみるしかない。

 

 

 

 

だって知らないのだから。

 

 

 

 

恥ずかしさは

自分だけが氣にすること。

 

 

 

他者は「ふーーん」としか

 

思わない。

 

それはマボロシ。

 

 

 

やってみて

 

「これは違うなーー」と

 

思ったら消去法で消してゆく。

 

 

 

そうしてゆくうち

 

色々経験できて

 

おまけにやりたいことも

 

みつかってゆく。

 

 

 

やってみなけりゃ

 

わからない。

 

失敗は成功のもと。

 

 

 

 

 

 

 

 

宇宙法則で豊かに生きる