個人的な感想ですが、

 

南杏子さんの本は

 

フィクションだと思うのですが

 

ノンフィクション?

 

と思うような感じがします。

 

 

 

 

映画の予告で見ていて

 

本も読んでみたいと思い

 

そうこうしているうちに

 

本を読むのと

 

映画を観るのが

 

同じタイミングになりました。

 

 

 

 

他人事に思えない

 

亡くなることについて

 

考えさせられました。

 

 

終わりよければすべてよし

 

になるような

 

そんな感じがいいな。