Verdyを中心に日ごろのサッカーに関連したニュースなどに対するコメント


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23日から、毎年恒例の扁桃腺の炎症による38度以上の熱を出していました。

医師よりも、自分の体の調子から正確な診断ができているように思います。


結局、アステラス製薬の『ジェナニック』という抗生剤で叩いて治療してました。


そのため、26日まで大学に行けず、結局29日に教授と研究についてのミーティングをして本年は仕事納めです。


さて、本年も後、数日となりました。


体調管理気をつけて、よいお年をお迎え下さい。

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プレゼントを貰いました。

ビックリしました。オトナになってからはじめてもらうクリスマスプレゼントですね。


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経営が苦しいやら、なんやらいってますが、それはどこの企業も一緒。
その中で、いかに自分達のビジョンを実現するかですよねぇ。

ここら辺のマンガでも読んで、勉強すれば良いのに。


マンガ 餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?/武井 宏文

¥1,260
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ていうか、これをアニメ化して日テレで放映すれば?

サッカーチームの経営は素人でも、アニメ製作は得意なんでしょ。

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まずは、ジュビロ磐田の関係者の皆さま、残留おめでとうございます。

最後の入れ替え戦で、J1の意地を示して頂けたことは何よりです。

来年は、入れ替え戦がないので何しろ3位以内となって、J1に復帰したいです。


さて今回は、ちょっとした本を紹介。

現場力を鍛える 「強い現場」をつくる7つの条件/遠藤 功
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経営を専門としていると、こんなほんとも出会います。


もちろん、こんな本が実際の経営の役に立つことが少なく、所詮読み物に過ぎないことは百も承知ですが、でも今のVerdyのサポータや選手たちは、ここに書いてあることを主張したいのです。


この本を、送り付けるべきかなぁ。


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J2降格となって、サポーターとフロントとチームと3者3様の意見が飛び出ています。


まずは、僕の意見から。


1)経営に関わる社長やマネジメント部門には、サッカーの専門家よりも経営のプロを入れる。

2)選手の強化やチームとしての方向性を決定する際にはサッカーの専門家の意見を尊重する。

3)経営のプロ及びサッカーの専門家には、それなりの実績のある人物とする。


おそらく、この3点でOKではないだろうか。


さて、ここで現在色々言われている個人名を含めて検討及び私見を。


1)について

現在の体制は、社長や取締役には日テレから流れてきた人々が着任している。

選手出身の社長よりかは、経営やマネジメントを把握していると言う点では、現在の流れでも良いと思うが、現在の社長も、テレビ局のキャリアパス(いわゆる製作畑)で社長となった人物ゆえ、経営の何たるかを知らないと言う点では、選手出身と変わらない。


やはり、まっとうな大企業などで地道に出世してきた人物でないと経営をやっているとはいいづらいでしょう。


2)について

現在、カリオカ(ラモス)が『自分はお飾り』だったといって、哲と一緒にフロント入りを求めている。また、サポーター側からはカリオカに強化権限を与えることを要求している。


確かに、テレビ番組の製作をしていた人物よりはサッカー選手に対する目利きはあるかもしれない。

ただ、僕としては、J2の1年目の時にカリオカが自分で選んできた外国籍選手が途中で総入れ替えとなったことが記憶に残っていて、どうしてもこの提案については、疑問を感じてしまう。


アホみたいに高額な金額を出せば有力な選手が取れるのは当然であるが、本来は若手で有望なそんなに高額でない選手を見つけてくるのが、筋ではないだろうか。

それができるような人物こそ、チームの強化・編成に関わるべき人材だろう。


3)について

上記で示している通り、現在の経営陣は経営のプロではないため、入れ替えが必要。また、サッカーの専門家として現在チームにかかわっている人々も、選手としては優秀であり、誰もが実力を認める存在ではあるが、いわゆる裏方としてのサッカーの専門家ではないと考えるため、不適当。


チームを共同運営する相方を探しているのであれば、経営権をそちらの代表者に委譲し、過去どこかのチームで実績があるスカウトや監督を導入しべきだろうと考える。



まぁ、こんなことを書いても、結局は既得権益を守るという姿勢の経営陣は、歯牙にもかけないだろうね。

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J2への自動降格が決まりました。


ジェフは、素晴しい試合で、J1残留にふさわしいチームだと思います。確かに、一時は日本サッカー協会と自身の補心を考えたフロントのせいで降格の危機になりましたが、FC東京相手に4点をとるのはリッパだと思います。


さて、Verdyですが、試合の経過だけを見ると色々と物議をかもし出す可能性がある内容のようです。


ただ、私自身試合そのものを見ていたわけでないので、私見を書いているだけです。


残留のかかっている試合において、レッドカードを提示することについて、本日の主審である岡田正義氏はどのように考えているのでしょうか。

通常の試合のつもりで、ただカードを出すのであれば、『痴れ者』としか言いようがないでしょう。


この試合で、前半の30分にキープレイヤーに退場を宣告するということは、それだけの著しいファールがあったとの共通理解が成り立つはずです。

怪しいなぁ、微妙だなぁと思われるファールに対しては、冷静に対処する必要があるでしょう。


動画を見つけました。

http://jp.youtube.com/watch?v=zagb8f6k9jA&feature=channel


そういう意味では、京都サンガFCの加藤久監督に対しても疑問を感じます。

今節で引退を表明している森岡選手を試合に出場させずにベンチに置いたままにして、他の選手を交代させていました。


試合は、後半30分で0-2で負けている状態で、そこから逆転する可能性と逆転勝ちによるサポータの喜びよりは、森岡選手(特に日本代表のキャプテンをも務めた選手)のラストプレーを見る方が、お金を出して観戦しているサポーターに対する責任を果たしたのではないだろうか。サンガの状況としては、ここで1勝増やしたり、1点とるよりも、重要なことであったはずです。


特に、対戦相手は古巣のエスパルスとなれば、彼の出場はこの上ないファンやサポーターへのサービスとなることは明らかであると考えます。


今後、Jリーグがプロのスポーツとして観客を動員していくには、ここら辺の意識改革も必要となってくるのではないだろうか。

それこそ、日本サッカー協会がイニシアチブをとっていくべきことなのだろうが、全くそうしたビジョンが見えてこないです。



2度目のJ2降格を迎えるにあたり、Verdyはどのようなビジョンを示すのでしょうか。現在、サポーターが座り込みを進めているようですが、そこで示せるようなビジョンがあれば、こんな結果にはなっていないでしょう。


ただ、しっかりとしたビジョンを持って、2度目のJ2に向けてスタートしてほしいものです。

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いよいよ、最終節です。


Verdyは残留をかけて、まだ優勝の可能性の残っている川崎Fとホームで対戦です。

開幕戦では、フッキが復帰した川崎相手になんとか引き分けに持ち込んで、これからがんばるぞと言う流れでした。

その後、フッキがさらにVerdyにフッキし、最終節にも出場OKという条件が付いてとても楽しみにしていた一戦でした。しかし、実際はそのフッキもいなくなり、方や優勝方や残留をかけるという両極端な試合。


心の片隅で覚悟を決めつつ残留確定となる試合結果のメールを待つことにしています。



閑話休題。



私は現在京都に住んでいるのですが、なんと京都サンガFCの森岡隆三選手がご近所さんとしていらっしゃいます。

練習後やOFFの時に会ったら、ご挨拶をするくらいの関係ですが、なにしろそこそこお会いします。


その森岡選手が今季限りで引退し、指導者への道を進まれるそうです。

http://r-morioka.seesaa.net/article/110698356.html?reload=2008-12-06T01:35:50


森岡選手というと、エスパルスの『11』番をつけてDFをしていたと言うイメージが強く、日本代表のDFというイメージも強かったです。


そして、引退セレモニーが行なわれる最終節が京都対清水。

すごくできすぎた演出ですね。残念ながら、試合を見に行くことはできませんが、両チームの選手・サポーターが心からねぎらうようなセレモニーとなるだろうなぁと想像されます。


僕の体験で最も印象的な引退セレモニーとなっているのは、Pixyことストイコビッチ現名古屋監督のラストゲームです。対戦相手はVerdyで、Pixyのヒールパスによるアシストなどで、コテンパンに負けました。

しかし、最後にはVerdyサポーターからも『Pixy オレ!』のコールが起こり、帰りかけていたPixyがあわててVerdyサイドの方に走りだすほどでした。


逆に、とても感じが悪かったなぁと思うのが、Keyチャンこと北澤豪選手の引退セレモニーでした。試合終了後に、花束贈呈などのセレモニーをやっていると、相手チームのサポーターはどんどん帰りだし、さらに『さっさと帰れ!』とか『イラネー』などの野次が飛び出し、相手チームの選手が花束を贈呈その選手のコールをするというなんだかなぁ~というものでした。


今後も多くの選手が引退していく中で、Verdyとの試合が最終ゲームとなることも多々あるでしょう。その時に、Pixyのラストゲームのような振る舞いをするのが、サポーターなんだろうなぁと思います。


例え、その時のゲームの結果がフラストレーションの溜まる物であったとしても、引退する選手にはチームの壁を越えて労い、祝福するような文化を持ったサポータでありたいと思います。


そうした、姿勢を示すのが、日本初のプロチームでJリーグ開幕から参加しているチームのサポーターとしての誇りなのではないでしょうか。

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確かにね。2名だけなんて変だなぁと思ったんよ。

なんとまぁ、主力を含めて11名ですか。福西、服部、土肥、廣山、大野、船越、萩村、和田、海本、足助の10名とあと1人。


これでSDF不足が確定。ただでさえもろいDMF不足も決定。


う~ん、廣山は必要だと思うんだけどなぁ。あれだけボールをキープできて散らせる選手は今の所いないでしょ。晃誠や飯尾も良いけれど、まだまだ廣山の力は必要だと思う。


タダ、強化費が20億から7億に激減したのはかなりひどいねぇ。日テレが赤字になったのが影響したらしいけど、なんだかなぁ。ここはやはり、メインスポンサーに『讀賣新聞』に来てもらうしかないのかなぁ。


これで、Verdy生え抜きの若手主体になるんでしょうねぇ。と言うことは、若手の育成が確実に取れるコーチが必要ですね。高木コーチは引き抜かれそうだからなぁ。

こう考えると、現在の柱谷監督で良いのかも疑問になりますね。


来シーズンの布陣はどうなるのかなぁ。


     新外国人    ディエゴ


   飯尾             柴崎晃


        菅原   新外国人


補強                   福田

        那須   土屋


           高木


さらに、レンタル移籍中の面子はどうなるのかなぁ。戸川、夢吾とかは帰ってこれるのかなぁ。



実は、こんな状況になると思っていなかったので、都並監督を解雇した横浜FCに対して思うことがあるようなKazuの獲得とかも考えていたのですが、こんな状況じゃ実現は不可能ですね。


あぁ、もうチームとしてどうしたいのか全く分からない。加藤善之TDの言うバランスのよいチームって何だろう。


こうなるのであれば、数年間J2で若手を育てられるチームに体質改善をした方が良いかもしれない。大分をモデルにした方が良いですね。


兎に角、何かビジョンを示してくれれば安心なんですが、現在の所、ただただお金の面でしょうがなく、無策に決めている感じがしてすごく心配なんですよ。

まぁ、そんなことができるのなら、ここまで迷走しなかっただろうね。


もう分からんわ。

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Verdyの強化担当だった、田中尚雅氏が報道されていた通り、BS日本に移籍となった。本人のブログで報告があった。

ヴェルディを愛する仲間たちへ


また、各チーム来期の戦力構想から外れた選手を公開しだした。


Verdyからは、海本選手と足助選手の2名が発表された。

両選手とも、サイドバックとして活躍が期待されていた。少なくとも、僕個人としては今後も期待している。

現在のVerdyの選手層を考えると、SDFの選手を2名も放出するのは理解できない。


毎年思うことなのだが、来期はどのようなチーム作りをするのか明示して欲しい。

「どうして、この選手を補強するのか」、「こうした理由で戦力としていないのか」、そこら辺が見えてこないような補強や放出を、ここ数年繰り返しているように思う。


今後、今年のストーブリーグを見守りつつ、まずは残留に向けて精一杯突き進みたい。



田中さん、海本選手、足助選手、Verdyに来てくれて有難うございました!これからも頑張ってください!!

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