僕と君達のゲーム日記 -13ページ目

僕と君達のゲーム日記

エミル、エルソードの二次創作であるキャラトークを更新していたり
たまにゲーム情報を更新したりしています

~2013~


「時空だなー」
「昔はソロでいけたからな・・・今は時間かけないと辛い」


「三年目。増えたなあ」
「この数が約二倍になるとは誰が思ったか・・・」


「4月になってやっと新三次全員そろったぜ」
「ひぐちカッター事件は忘れない・・・」


「またKRかよ!!」
「びっくりだったよな・・・まさか姉が実装されたなんて」


「まあ一ヶ月後にアラがきたがな」
「一次だけで全てが勝ててたゲームなんてだいっきらいだ!!」

「11月。ランクSSになったぜ」
「ついでに今はシーズン3になってランクSなんだよね?」
「・・・つい最近な。なったのは」



「エレシス達の視線が痛い・・・」
「実装時溢れかえってたもんな・・・」

~2014~



「1月早々、姉ほっぽいてHA実装だな」
「俺のかっこいいだろ~?!」


「2月はサンディ後半D実装だな」
「お前ここで何回死んだー?」
「・・・さあ」


「四年目でなんでこの画像なんだ」
「生まれて初めての出会い厨だったもんだから・・・」


「画像はRFだけどADD購入したってなー」
「本当に、感謝するぞ」


「・・・エドだな」
「ああ、エドだな」


「一ヶ月後には転職だな」
「無駄にやる気あったからな・・・案外早かったぞ」


「二ヶ月後には新職だったなー」
「LPでアバ揃えてそれなりに送りつけたもんなー」



「エルスのHAの次にこのHAが好きらしいぞ」
「そうだったのかあ・・・」




「ラストこれかよ?!」
「予定もしてなかった結婚だな」

「・・・まあ最近嫁と絡んでいないが」



「こう思うといろいろあったんだなー」


「五年も経っていたからな・・・気がついたらもうそんな感じだ」


「小学生からやって・・・今は高校」
「時間というのは不思議なものだな」


「まあエルソードが終わらない限り、俺達はまだまだ続く」
「それはちゃんと言えることだし」


「その通りだぜ!」


「だが、いつ消えるのかも分からない」
「ふっと消えるかもしれない、でも、それでも」
「最期まで、続いていくさ。・・・というわけで」




今後も、エルソードをやっていくので
よろしくな!!!

おめでとう、そして、
ありがとう。ELSWORD。









「・・・む?ルインじゃないか。こんなところで何をしている」


「あ?別になんもしてねーよ。」
「つーかテメェは俺様の事監視してんだからわかんだろ」



「特別な事がない限り、見る気も出ないからな。実際」


「それ監視もクソもねーよ」


「ま、何かやらかしたら強制的に術発動するから別にしなくてもいいんだがな」
「ああそうだ。丁度いいし、この機会にあいつを紹介しておくか」
「・・・来い」
(指を軽く鳴らす


「・・・・・・」


「こいつって・・・。あァ、あの問題児か」


「・・・・・・」
(ぱっと紙を用意→文字を浮かばせる
『人のこと言えねーだろそれ』


「別にいーんだよそれは」
「で?しゃべんねえのか?それとも「しゃべれねえ」のか?」


「・・・・・・」
『喋ってみるか?お前が死ぬと思うけど』


「それは俺が禁ずる。玩具が無くなっては困るからな」



「テメェふざけんなよ。誰が玩具だクソカイン」


「玩具だろ実際」
「さて、とそれなりに知っているようだったが、改めて説明しておいたほうがいいな
・・・えー。この人はヴァニタスって言って、元ネタはまあKHBbSのアイツですね
ホント中の人って適当にもほどがありますよねー」


「!?」


「!?」


「あーこれ、説明用なんで気にしないでくださいねー」
「さて、このヴァニタスですが、ちょっと頭のネジが吹っ飛んでるっていうかー
喋り出すと面倒っていうかぶっちゃけ狂っちゃって暴走気味になるんですよー
誰にでも容赦ないんで抑制してるんですよねー。まあ、結果的には私には敵わないんですけどねー。でも意外と大変なんですよーこいつはー」


「・・・と、言うわけだ」


「なあ、わざわざ「あっちの性格」にする必要性あったのか?」


「・・・だから、気にするなと言っただろ?」


『・・・あれになんの意味が』


「特に無いな」


「無意味だったらすんなよ!紛らわしいんだよテメェは!!」


「これに意味があるんですよー」


「だから変えんな!ややこしい!!」


「全く。スルーしておけばいいものの。
お前もあの少年(ELS)と同じだな。幻影として憑(い)てその性格が写ったか?」


「んな訳ねーだろ。俺様とあいつとじゃ天と地の差だ」


『神と人間比較してるのだから当然の事だろ。それ』


「今はその人間より弱いけどな」


「余計なこと言うな!」


(ったく、こいつらと絡んでるとロクな事がねえな・・・)


あとがき


「あ、アイコン変えたんだ」


「一応な。オッドアイ追加されたし、野生の紋章が邪魔だったんだと」



「良かったじゃん。結構綺麗になっててさ」


「テメェに言われても全然嬉しくねーよ」


「ま、お世辞として受け取っておいてくれ」

「さてと。作中にも説明したけど、新キャラ:ヴァニタスが来たぜ
3月後半?だかしらねぇけどDE予定のキャラだ
アイコン取るのには四苦八苦したぜ。特に真顔
基本的にはしゃべらねえから紙に書いて見せるタイプだ
あ、それとしゃべると死ぬっていうのがあるけど、それは暴走するっていう意味だぜ
しゃべることはあいつにとっては枷みたいなものらしい
理由はよくわかんねえけどな」


「次回は一応五周年記念のヤツ公開予定だぜ。楽しみにしてろよな」






「うへえ・・・」
「ないひとー。あるくのつかれたー」


「だからない人言わないでくださいよ!」
「っていうか、なんでついてきたんですか!!」


「だってひまだったしぃ~」


「暇だけでついてこられるの困りますよ!!」



「・・・お?あんたは・・・」
「あたしの睡眠を邪魔した人だ!」


「あ、ルナさん・・・って、別に邪魔した訳じゃないですよあれ!」


「何を。寝てるところを一人でぶつぶつつぶやいていたのはあんたじゃないか」


「そりゃあ人がダンジョン内で寝てたらびっくりしますよ!!」



「・・・誰?・・・おばさん??」


「初対面で失礼じゃないか?!それは」
「これでもまだ17だぞ!!」



「はあ・・・見た目で人は判断するものじゃないわね。この人、あたしより大きそうに見えて、中身はただの子供だったか・・・」


「なんだとー?!」
「っていうか。僕の方が年上じゃん!」
(※裏はレンに依存しているので18です)




「精神的に、よ。精神的。あんたの精神年齢、一桁じゃないのかしら」


「・・・ふーん」
「言ってくれるじゃねえか。弱いくせしてさ」


「ちょ、ちゃっかり「そっち」の方になるのやめてくださいよ!」
※裏レンはたまに表の人格ほほぼコピーするときもあります。お遊び程度で


「鞘、お前には関係ないことだ。
俺と、今目の前に居る奴の問題だしな」


「えっ、キャラ変わってない?」


「さあ、始めようぜ?」


\スパーンッ/


「いっ・・・!」


「全く・・・。どこで何をしているのかと思ったら・・・」


「おもてぇ・・・痛いよぉ・・・」


「勝手にどっか行ったお前が悪い」
「もう戻れ」


「・・・はあい」
(消える


「・・・はあ。すまない、迷惑かけてしまったか」


「えっ、えっ??どういうこと??」


「ああ、そうだな・・・」
「さっきの奴は「一応」俺のもう一人の人格だ
勝手に実体化して色々と歩きまわっているらしい」


「・・・人格者か。聞いたことはあるけど、ホントに居るなんて・・・」
「でも、人格の実体化なんて聞いたことはないわよ」


「だろうな。正直、俺でも何故実体化したかはわかってねえし」


「え?わかってなかったんですか?」


「突然出てきたからな。原因は不明だ」


「・・・・・・」
(あれれ、もしかしてこれは・・・)


「・・・ん?どうかしたか?」


「ああいや、なんでもない」
(あー・・・やばい、惚れちゃったかも・・・?!)









「なんですとー?!」


「あちゃあ~。ライバルが出てきましたねえ。大変ですねえ」









「地下礼拝堂を周回し、かれこれ十周以上・・・」


「でない!!!!(ダークエルが」


「大体、なんでくず鉄は60個あつめて会話いけとおもったら魔族400体倒せでその次はネクロマンサー80体そしてダークエルなんて集めなきゃいけないワケ?」
「意味がわからないにもほどがあるわ!」


「流石に疲れたわ・・・こういうの・・・」
「寝よ・・・」


数十分後


「ふー・・・やっとここまで来たー・・・って」


「・・・zzz」


「えっ?!人が枕もって寝てる?!」
「ここダンジョンの中だよ!?」
※礼拝堂の中です



「魔族めー・・・くたばれー・・・・」


「何か物騒な事言ってるし?!」


「んん・・・?さっきから煩いぞ・・・?そこの奴・・・」


「え・・・ああ、す、すみません!!」


「あたしはつかれているんだ寝かせて・・・zzz・・・」


「ちょ、ちょっと!寝るんだったらここじゃない場所で寝てください!!」
「ここダンジョン内ですってば!!」


「別に気にしてない・・・・から・・・zzz・・・・」 「気にしてください!!!」




ルナ・Curse
とある国の魔女・・・らしいが抜け出してきた
ダークエルの調査のため礼拝堂周回していた
愛用武器は枕であり、本人曰く、どこでも寝れるからという話
隙さえあればすぐに寝るが、それなりの実力を持っている


「みんなが思うCrAとはちょっと違うが、よろしく!」





こんな感じでした(まじめに)





「完結したから全部まとめるぜ」
「つーか気がついたら自キャラ達の会話105いってたな」
「これまでのまとめから持ってきてるぞ。ついでに、あらすじは文字数の都合上書かないから見て確かめてくれ」

「用語解説」

覚醒
作中ではレン、ELSが使う、その名の通り
力を開放して潜在能力を上げる
普通は単に力が増すだけだが、姿が変わる彼らは珍しく、普通よりも強くなる
この覚醒は元々ある人、レンと同じくアローサルブラッド(覚醒者の血)を使い「意図的に」目醒めさせるの方法がある

闇覚醒
闇の使い手かつ覚醒を使いこなしていないとできない
非常に強力なものなので、面白半分で使うと、使用者は暴走する
使いこなすのに、闇の制御と覚醒の制御を同時にしなくてはならないので通常の覚醒よりも二倍以上負担が大きい
ただし、その報奨として力もまた大きくなる

鬼人の力
生まれた時に眠る、極めて異質な力
目覚めてしまうと必ず人を一人殺さなければ暴走は収まらない
使いこなすことなく鬼人に飲まれる人が多く、そのまま殺すだけの人形となる人も多い
一度そうなってしまうともう戻れなくなり、目的もなく、全てのものを邪魔者とし、殺し続ける。
しかし、鬼人の力を宿すことはほぼ皆無と言われている

侵食
闇の使い手が必ず背負わなければならないもの
少しずつ使い手の心を蝕んでいき、最終的に支配されると狂い、死んでしまう
よくある古文書に「何れ、闇を持つものは死す」と書かれているのはこの侵食の影響。だからほとんどの人は闇を使わない
この侵食を治す、止める方法は一切無く、原因についても明かされていない
ただ、例外として自然消滅したアズサや使い手でありながらもレイヴンのように持たないという場合もあるそうだ

虚無
その名の通り、何もなく、真っ暗な空間。
大体の闇がここに集う
ついでだが、レイヴンも一応入れないことはないが何らかの理由に入れない状態に陥っている
虚無は闇の使い手の心にそれぞれあり、裏のように純粋な闇は他人の虚無に自由に行き来できる。
二重人格者はここで大体もう一人の人格と会話する。
人格同士の会話中は基本的に身体は眠っているが、例外もある

人格者
二重人格を持つ人の事。レンはこれにあたるが、レオは違う
ただ、何故かレンの裏人格は特殊なようで、わざわざ虚無の中にいかなくても実体化が可能である


「まあこんぐらいだなー
じゃ本編始まる前に以前のキャラトーク上げるぞ
これはおまけっつーかまだ定まってない時の奴で、設定があやふやだぜ
あとはなんか装備とか顔とかいろいろおかしかったりするがまあ時代が変わったって奴だ」
「それと、全部じゃなくて本編に関わるものをピックアップしただけだから話数とびとびだが気にしないでな。(一部は何かもう見たくないらしい)
URLの順からみれば普通に見えるはずだぜ」


その5~7→ http://ameblo.jp/azusat/entry-11292004264.html
        http://ameblo.jp/azusat/entry-11305210392.html
         http://ameblo.jp/azusat/entry-11333327578.html
大分昔のだぜ。 ここで一応裏人格登場だ。(何故か飴食ってるけど)

その9~12→ http://ameblo.jp/azusat/entry-11349885220.html
         http://ameblo.jp/azusat/entry-11361745888.html
         http://ameblo.jp/azusat/entry-11392913711.html
         http://ameblo.jp/azusat/entry-11432151509.html
レイヴン初登場回。一応争っていた理由が分かるぜ。
後、レオは面倒だっていうかなんというか・・・

何で・・・(ry→ http://ameblo.jp/azusat/entry-11544814838.html
レンさんの裏人格実体化回だ。「その何とか」から大分とんでアイコンがマシになったぜ

レンさん堕落→http://ameblo.jp/azusat/entry-11638623010.html
          http://ameblo.jp/azusat/entry-11663408101.html
          http://ameblo.jp/azusat/entry-11676197392.html
           http://ameblo.jp/azusat/entry-11683465353.html
レンさんが闇覚醒を使える理由だぜ。何か色々と混じってるけど気にしないでな



「さて・・・ここからは俺だな」
(一応主人公だし・・・一応・・・)

それは突然やってくる→http://ameblo.jp/azusat/entry-11719937307.html
本編開始だ。ついでだが、ここではまだ設定があやふやだぜ

人格者→http://ameblo.jp/azusat/entry-11736179048.html
用語解説でした人格者の話がここで出てくる。(更新がクリスマスだったもんだからクリスマスにしたが、時間経ちまくったせいか大分酷くなってるぜ)

光と闇→http://ameblo.jp/azusat/entry-11766484783.html
時間経ちすぎて忘れてた結果こうなった

衝突、解放→http://ameblo.jp/azusat/entry-11785010951.html
あいつに負けるなんて・・・俺も俺だな。でもブレードレインはさすがに卑怯だと思った

それならば、事情説明だ!→http://ameblo.jp/azusat/entry-11804656610.html
ELSがレイヴンに事情を説明する回

一応ELSにとってレイヴンは師匠的な関係を持っているぜ(闇の力に関してのな)

2つの闇→http://ameblo.jp/azusat/entry-11851160908.html
タイトルの意味はレイヴンとあいつの事を指してるぜ
ついでにレオが何をしていたのかはこっち(↓)に書いてある
http://ameblo.jp/azusat/entry-11814034139.html

記憶→http://ameblo.jp/azusat/entry-11871668072.html
キャラトークではない、SSだ。レオとレイヴンについて書いてあるぜ

梅雨になりました→http://ameblo.jp/azusat/entry-11876919480.html
時事的に梅雨だからこうしただけだ。ちょっとした重要な話がでてくるぜ

真実を見つめ→http://ameblo.jp/azusat/entry-11876946095.html
SSを見たあとの二人の反応

神将達と鞘 虚無で→http://ameblo.jp/azusat/entry-11881480051.html
前半は白虎の方向音痴が見れるぞ。 後半が本番だ


レンが見た、過去のお話→http://ameblo.jp/azusat/entry-11888994582.html
見たっつーか・・・なんつーか・・・。それと、神将組の続きもある

合流→http://ameblo.jp/azusat/entry-11889004111.html
レオ達の方。レオの仲間たちとの和解だ。

闇の中に眠るは真実→http://ameblo.jp/azusat/entry-11889501997.html
神将組の続き。そして俺たちと一部人が合流するぜ

全ての真実を知る者→http://ameblo.jp/azusat/entry-11894319291.html
ココらへんから最終章っていう感じだ。ついでにあいつの本性も明らかになる


これからの事、次に繋がる事→http://ameblo.jp/azusat/entry-11897845034.html
レオ達が俺たちのとこに来るに至る話、そしてその続きだ

ルインという存在→http://ameblo.jp/azusat/entry-11902930989.html
名前ネタバレだな

誓いと希望→http://ameblo.jp/azusat/entry-11908065463.html
SS回 レンが話す、過去のお話の詳細バージョンだ、ついでに闇の中(ryの鞘の話の詳細もここにあるぜ

災厄→http://ameblo.jp/azusat/entry-11912451757.html
SS回。とある奴の過去話だ(あえて伏せておくぜ)

暗闇→http://ameblo.jp/azusat/entry-11935033503.html
SS回。ELSの過去話。最後は少し次回につながってるぜ

答え→http://ameblo.jp/azusat/entry-11941676218.html
戦いの続き。そして・・・ 因みにここから左右系をつけてみたぜ


鬼と闇→http://ameblo.jp/azusat/entry-11951876679.html
本当の力。それは

鬼人と復讐者→http://ameblo.jp/azusat/entry-11961783524.html
タイトルはレオとレイヴンだぜ。それにちなんで、その二人がメインだ

選択→http://ameblo.jp/azusat/entry-11968275947.html
一方でっていう感じだ。  やるしかないんだよな。この方法しか

兄としての思い。→http://ameblo.jp/azusat/entry-11970706782.html
誰かっていうのはネタバレだから伏せておくぜ

本当の意→http://ameblo.jp/azusat/entry-11976545090.html
その理由は・・・。 ココらへんからあらかじめ書いといて適当な時間に投稿というスタイルを始めたぜ

思い→http://ameblo.jp/azusat/entry-11976547560.html
想いの力ってすげえよな(エミルの話)

新覚醒→http://ameblo.jp/azusat/entry-11976547799.html
まあ・・・名前オチってことで

終結→http://ameblo.jp/azusat/entry-11976549022.html
長い戦いも、終焉の時だった

戦いが終わり→http://ameblo.jp/azusat/entry-11976549123.html
終わってから、その後・・・

少年の決断→http://ameblo.jp/azusat/entry-11978522441.html
これでキャラトークは全て終わる



「ふう・・・まあ、こんな感じだろう」
「長かったが、みてくれてありがとな」

「これからも頑張っていくぜ」