僕と君達のゲーム日記 -12ページ目

僕と君達のゲーム日記

エミル、エルソードの二次創作であるキャラトークを更新していたり
たまにゲーム情報を更新したりしています


「僕、表の事大っ嫌いなんだ!」


「・・・で?」


「ちょ、反応薄くない?!」


「別にエイプリルフールだろうがそうじゃなかろうが俺にとってはどうでもいいし」


「嘘に決まってるでしょ!!僕が表の事嫌いになるわけないじゃん!!」


「ふーん・・・」(スルー


「酷くないほんとに?!」



←裏人格の扱いが段々慣れてきたレン君。


「と、いうわけなんだが」


「いや、というわけじゃねーよ。なんだよエイプリルフールって」


「なんでもいいからとりあえず嘘ついてみろ」
「分からないようにな」


「んなこと言われてもさァ・・・」
「何で俺様がそんなことしなきゃいけねえんだよ・・・(ブツブツ」


「・・・んじゃ、俺様。神様やめるわ」

「なるほど。じゃあ今すぐ人間に変えてやるか」
「大丈夫だ。すぐに終わる」


「いやいやいや!ちょっと待てテメェ!!」
「なんで本気になってる!?嘘にきまってんだろ!?」


「やめてくれたら俺がせいせいするんだがな。下手に監視しなくてもすむから」


「するわけねーだろアホかテメェは!!」

←能力封じられた生活も慣れてきたらしいルインさん



「はー新年度かー・・・」


「よ。久しぶり」


「あ、生きてたんだ」


「なんだその発言は」
「俺は一応存在しているからな」


「いやてっきりさ、(サービスが)終わっちゃうから消えたのかと」


「もう本家垢で作成済みだぞ」
「まあやる気があるのかは知らんが」


「あっ・・・」(察し)


「おい貴様」
「今すぐ闇の力解放して暴走させるか?」


「それだけはやめて!!!」


「嘘だぜ。今日4月1日だからな」
「やはり、お前からかいがいがあるな」


「嘘かよ!!ていうかお前の言うこと全然嘘っぽく聞こえねえんだよ!!」
「つかこの前俺嘘は大嫌いだって言ったよな?!」


「さあ?言ってたか?」


「にゃろう・・・!!」

←(エミル勢は一応)生きてました


というわけでエイプリルフールですが
エルソネタに持ち込みます

まあパンツですけど




>>サムネ用ルーサー討伐<<



「えーまたやんの?」
「っていうか一枚目全く関係ないよね?朝方行ったXH敗者だよね?」


「まあいいんじゃないか?」
「と、言うわけでアップデートされたストーリークエストやりに行ったわけだが」



「何かぶっちゃけ何があった状態だった感」


ここから感想とSS
マターボードからやりはじめて
はーんへえ・・・そう・・・
【双子】が【若人】を食ったっていうのがアレでしたね。確定してなかったけどシーナとゼノのハナシで確定したものね
2代目ちゃんが(というかどっちかっていう【仮面】)【若人】(ものほん)を倒した後、【若人】はユクリータを利用しようとして引き継がせようとしていたときに
【双子】が食って、ユクリータはちょっとだけ力もってる所謂マガイモノになってたワケで。偽物というよりはどっちかっていうと不完全なDFって感じ

ストーリークエストは採掘基地でうおおおしてたんですが
便器がうざかったです(こなみ)
あとビブラス来てびっくりした
不完全なDFはダーカーを操ることぐらいしかできない。後転移ぐらい
さて・・・【双子】が興ざめして【若人】を殺そうとしたら出てきたのが


こいつ

誰がお前来るなんて予想したよ()

それでこうなって


何故か共闘になる



【若人】はFiのTD基準。ルーサーは再誕の時のルーサー
スタンうるせえからとりあえずルーサー倒した・・・と思いきや
まさかの無限()※とおもったら上限あるそうでした。まあ面倒だったからスルーしたけど
なんでここはエミル戦法で一体だけ残しての戦法をしていたのですが
ま、NPC共がぶっ倒して四体に増えてったよね
ルーサーがいっぱいいてうるさすぎた感があって
ミスって一回やられました
なんで再チャレンジしてなんとかクリア

その後のムービーで【双子】が腹減ったんでシーナくおうかってなって
くおうとしたら


【巨躯】が庇ったわけで

今回の話はとことん【巨躯】の株を上げていったような気がします
シーナもなんとか過去を忘れられるようになって
【若人】には逃げられたけど、アフィンは諦めないようだし
気になるとしたら
【若人】はこれからどうするんだろうかっていうの。
DFでもないのなら私どうすりゃいいんですかってなって消えてったが


「今回は【仮面】はこなかったな」


「お前・・・まだあいつに執着してるのか」


「当たり前でしょ。ソロ探索行こうとしたら突然あいつ現れてほんとキレそうになったんだから」





「今日も一日頑張るぞい!」


「・・・?」


「おっ?誰だお前」


「・・・・・」
『ヴァニタス』


「そっか。よろしくね!」


『気にしないのか?俺の状態』


「別に気にする必要性はないからねー」
「それにあたしは余計な詮索はしないタイプなんだ」


『・・・珍しいヤツもいるものだ』


「なんだなんだー?そんなにあたしが珍しいか?」


『何も気にしないってとこ
そういうの中々いないし』


「なるほどねー」
「確かに大体の人たちは好奇心がいっぱいだな」



『あんまり知らなそうなのによく知ってるんだな』


「伊達に王国の魔女してませんよーだ」


←新職勢



「そういや思ったけど」
「このキャラトーク内、黒髪多くないか?」


「言われてみりゃそーだな・・・」


「はあ・・・やっと終わった・・・」


「死神・・・」


『あれ、誰だ?お前』


「ん?お前は・・・。ああ、新しく来たもんな」
「っていうか、話してなかったか?例の二人が」


『全然。聞いたこともないな』


(神だろうがなんだろうが新参なんだから説明しとけよなあいつら・・・)
「そうだな。俺はレンって言う。まあ普通の人間だ」
「あと、喋れないとはそれなりの理由があるだろうからあえて聞かん」


『普通の人間、の割には人格がもう一つあるように思えるんだが』


「それについては追々な」
「今回はエルソの話をするぞ」


『・・・仕方ないな』


『とりあえずTiTに転職はしたぞ』


「次はDEだなー」
「これから大変だと思うががんばれよ」


『別に。やろうと思えばすぐ終わるから平気』



「ま、そうだな」
「と、いうより、あんまりロックスキルやる必要ないもんな」


『周りとは違って、基礎と上級とHAぐらいだし』
『あと、これから稼働率は俺の方が上がるらしいが別にいいんだろうか』


「そこら辺に関しては気にしなくていいぞ。ISの時も一時的に俺全然インしてないこと多かったから」
「それに、海軍来たら曰く相場監視塔になるらしいからな」


『相場監視塔、とは?』


「この髪型が欲しいからずっと掲示板張り付いてるんだと」


『髪型って高くないか?帽子じゃないし』


「俺の予想は400~600がいいなって思ってるぐらいだ」
「買えなかったら買えなかったでそれでいい。 最終的な目標になるだけだからな」
「できるだけ安値で買いたいからずっと監視するんだと」


『・・・過去ログ検索』
『IC髪で色々とあったっぽいな。』


「うお・・・びっくりした」
「まあ、そうだな。 600mで買ったやつが今では300だからな。それなりのトラウマはあるぞ」


『・・・ま、二の舞にならないように気をつけるんだな』









「なんだかんだで五年か・・・」


「もう五年経ったのか」
「久しぶりだな」


「四年前からいる俺たちがお送りするぜ!」


「あれ?!なんで俺!?」


「名前的に、じゃないのか?」
「アズサだしな」


「っていうか四人中三人エルスってなんなんだよ」


「中の人の都合なんだろうなあ」

「さて、タイトル通りだな!・・・振り返ってみるか?」


「おう!っつーワケで五年前のSSから引っ張ってくるぜ」



「引っ張ってきた!」
「垢BAM前じゃねーか!!」
「最古のエルソSSだな。そういえば」



「一枚目名前隠してるけど多分以上に俺だなこれ」
「懐かしいなあ。エルの樹西側って」


「選ばれし勇者達が生まれたとこだな!」
「いつ11になるんだ?」
「うっ、ソレは言わないで・・・・」



「意外と早くきたんだな。俺は・・・」
「なんでST選んだのか思い出せねえな」

~2011~


「1月になってやっと俺が転職!」
「・・・だな」


「三ヶ月後には俺だな」
「一年目は震災でドタバタしてたからないなあ」


「8月になってラシェが実装されたな」
「曰く、遅すぎてつらかったらしい」


「なんだ?これは」
「モンスターカード・・・だったかな。
ベルドが一番面白かったな」



「KRだろこれ!!!」
「KRでは丁度TKだったな」
ついでにこれ体験版だぞ

~2012~


「なっつかしいアバだなー。っていうかこれ当時1年前のアバだよな」
「もう持ってないからな・・・」


「二周年だな。ここらへんで剣の道だったか」
「そしてISであるELSが実装された」


「一ヶ月後だな」
「同時カットインは面白かったなー」


「9月?!?!?」
「パーティ組めた頃が懐かしいな。それに街道も」


「結構増えたよね。新三次でドタバタして」
「そうだな・・・。そしてその一ヶ月後が」


「これだからな」
「7月に本家からの情報で大いに盛り上がったからなー」



後半に続くぜ