僕と君達のゲーム日記 -11ページ目

僕と君達のゲーム日記

エミル、エルソードの二次創作であるキャラトークを更新していたり
たまにゲーム情報を更新したりしています


「ふーむ・・・そろそろ頃合いか」


「・・・?」
『なんの話だ?』


「いや、そろそろ力を利用しないと劣化と侵食が入るからな」
「誰かと戦わせて力を解放しなければな、と」


『・・・侵食は、嫌いだ。面倒だし』


「ちーっす。俺様よんで何する気だ?」


「ああ、簡単なことだ」
「二人とも、力を元に戻すから全力で戦え」
「たったそれだけ」


「俺様がこいつと・・・?」


「拒否権は存在していないからな?」
「もちろん、フィールドも別次元に移動した上だ。
では、終わったら来る」
(消え去る


「おい、テメェ!」
「ちっ・・・行っちまったか。つーか戻るのはありがてぇけどよ、なんでここぐらい
なんだか・・・」


「・・・やるなら、早めに終わらせようぜ」
「リバース、サークル!」


「突然しかけてくんなっつーの」
「・・・なるほどな、それがテメェの本性って奴か」


「久々だからな。存分に壊させてもらうぜ?」


「っ、ククッ・・・いいぜ、来な!!!」


←(職性能的に)ヴァニタスが勝ちそう



「ひーまーだーわー」
「で、レンー」


「こいつなんだ?」
鞘「(なんで僕がこの人に乗ってるんだろう)」


「ああ、ラミエルか」
「ヴァニタスが当てたっていう話だからアズに与えたんだと」


「なんで俺?」
「ELSが使うんじゃねえの?」


「そうだなあ。稼働率的な問題だろ。本気出したいって言ってたしな」
「まあ大幅アップデートでやる気削がれてるみたいだが」


「う、嬉しい出来事のはずなのになんだろう、上げて落とされた気分」


「全部開発が悪い・・・」

←ちょこっとだけ



サムネ用BMとVP(身内)


「関係ないのにきたー!」


「よ。レオ」
「久しぶりだな」


「久しぶりー。13日前にはもうエミル終わってるけどねー」
「一応再インストールしてきたから一時的な復活は遂げたよー」
「今後の(姿の)予定もできたし」


「へえ・・・どんなのだ?」


「こんな感じ!」※男です


「完全に女装√行ってんじゃねえか!っていうかこれ女だろ!!」


「まあまあ、気にしない気にしない」


「いや、戦闘時すごいことになるだけだろそれ・・・」


「だってさあ、パズドラコラボ復活してヴァルキリ装備一式貰ったんだよ?見てみたんだよ?女性専用ってなんなの?贔屓?紹介状だけ兼用って何?やっぱり女性贔屓?」


「そういう趣味もってんの早々いねえからだろ・・・」
「・・・とりあえずエミル話は一旦切るぞ」


(着たら着たで面白いと思うんだけどなあ)
「えっと、エルソードの話だっけ?」


「そうだな・・・」
「水曜日大型アップデートでエルアイ改変のバランス調整のダンジョン改変があったからな」


「えっ?えっ???」(理解しきれてない


「お前が理解出来ないのは知ってるからスルーするぞ」
「最初にバランス改変といこうか」

ぶっちゃけLKRSしか詳しく知らん
LK
ロリスマ出が早い!!早いよ!!!やった!!痛っ
アルマゲ持続増加してる!!実質クールタイム1秒うわあ!!
おろろっ?すっ、すまんっ!
RS
何か火力変わった気がしないんだけど??
クリソ?2%しか変わってない^~
持続美味しい^~

身内の話だとCBSとNW死んでるそうです(いろいろと)


「よく分かんないよコレ?!」


「要約するとな」
「エルス類の弱体化は余り感じられなかった
けど、身内情報だと死んでるヤツは死んだという感じか」
「次、エルアイなんだが・・・」
「まあ、改変されようがなんだろうが職性能差ありすぎてやるものではないと悟った」
「ダンジョン改変」

ダンジョンが改変されて
あっあっ暗転っ敵っ硬っ痛っ
ムービーふへへへえへへへええ
ベルダーのムービーがお勧めですぅ
ついでにカットインエルス三職分買いましたァ
ゴールドムーンとかしらねえから邪魔だからくたばって♥


「これがエルキチの末路なんだね・・・」


「スルーしとけ」
「そうだなあ。Dは全体的に硬くなってたから」


「このステータスから」


「こうしてみたぜ」


「あ、追加が増えてる。変わりにクリティカルが減って、武器もスプーンになってる」


「追加1130なんだよなあ・・・このスプーン・・・」
「だから使ってるだけだ」


「なるほどなるほどー」
「いろいろと大変な方向に向かっているみたいだね」


「これからももっとひどくなるけどな・・・」

>>>オチなんてない<<<


サムネ用イヴ様


「今日の講義内容!」
「決闘について!!」



「いきなり始めるの?」



「いきなりはじめるの!」
「さてと・・・エルソのエンドコンテンツだったり暇つぶしだったり腕試しだったりに使われるPvP。所謂決闘なんだけど!!」
「大体のゲームの諸悪の根源がこいつなんだよね!!」


「お、おう・・・?」
「決闘はあれだからな。自由身内決闘だったらまだしも自由野良、正式全ては
もはや何者でもないからなあ」


「そっ。PSゲーなんてごく一部。今じゃ性能+装備ゲー。まあこれはラシェ実装あたりから始まってたけど、ネガキャンするんだったら、新キャラ来てから本格的になったって感じ?」


「特にDE、CrAは現状ひどいからな。JPだと」
「これからの改変でまだ死なないが、本家はCrA終わったらしいが」


「そうだねえ。KRではCrAが大幅弱体化だっけ。まあJP中々来ないけど」
「で、僕も一応決闘はやってるけど、そこまででもないんだよねー。中途半端って感じ?」


「その割にはランクSなんだな」


「色のためにやっただけだけどね!」


「あと五年間経ってるから、そこまでぐらいは行かないとね・・・流石にアレじゃん?」


「さて・・・ここで問題視されてるのが「モラル」とかその辺りなんだよな」


「僕は正式行かないから分かんないけど、見る限りやっぱり多いんだよねえ暴言
民度下がってるのはわかっていたけど、ここまでなんてねえ・・・・」


「まあ確かに、中の人もたまに愚痴ったり泣いたりするけど、そこまでやるなら
とっくにやめて他のことしてるんだよなー」


「まあ、中の人が思う決闘は「楽しみたい」だからね。本気で戦いたいとは思ってないよー。まあ、ガチ決闘しようって言われたら二戦ぐらいはするけど」


「断りきれないもんな。中の人」
「あと、本気だったら完全に無言勢になるからな。テンションもかなり低いし」


「もうそのキャラになってるみたいにね!!」
「で、身内決闘とかよく通話しながらやってるんだけどね
「楽しくない決闘もたまにあるのはしかたないなって思うけど、流石にネガキャンしすぎるとちょっとイラッてくるよね☆」


「さり気ないなお前」


「人なんて大体自分のことは弱いって思うこと多いけど、うじうじしすぎてもなーってね。職性能もあるけど、やっぱりそこは自分の力でカバーしなきゃダメだと思う。
なんて、説得力湧かないけど、愛って大切だと思うよ。だから中の人はLK使い続けてるようなものだし」
「まあ金が無いって言われたらそこまでなんだけど、職変する気は起きないかな。一生そのままのキャラで居たいから」


「どうしようもないからな。キャラ差は」
「いかにそのキャラを扱い続けるか。が重要になるな」


「ぶっちゃけもうやめたいならすっぱりやめて欲しいんだよねえ」
「まあ、通話中でそこまで言うんだったら自分からすっぱり抜けた方がいいんだけどね。」


「中の人の課題がどんどん増えてくな・・・」


「一種の試練だよ試練♪」


「極論言えばそれもうネトゲやめればいい話だが」


「あながちまちがってないねそれ」


オチはない





>>サムネ用二人<<


「・・・うーん」


「あ?テメェなにしてんだ?」


「なんだ、ルインか」
「いやちょっとアバターのコーディネート考えててな」


「そーいうの考えんのテメェだけだと思うけどなァ」


「皮肉かそれは」


「ゲーム的に事実だろ」


「こんなに持ってるのテメェしかいねぇだろうが」


「ま、まあ・・・そうだな」


「で?なんのコーディネートで悩んでんだよ」


(なにげに聞いてくれんだな)
「ん、ああ。こいつ」


「SI髪」


「・・・・・・」
「アキラメロン(CV入野自由)」


「何故BbSのヴァニタスなんだよ」
「っていうか諦めろってひでえな」


「無理だろ。いろいろと確かめたことあんだろ?」
「あの合わなさはマジで絶望的だぞ?どうあがいても合わねえ」
「SIしか合うものねえよ」


「正論すぎて反論出来ないのが辛いな・・・」


「挙句にはSI四点+カリゴ髪なんてこともあったぐらいだからなァ」


「何か僕の存在全否定されてるような気がしたー!!」
「もう黙ってSIフルでも着ければいいでしょ!!!どうせこのアバター決闘にしか使わないしー!!!」
(一瞬現れて即退場


「何か言うだけ言って帰っていったが別にそういうわけではなかったけどなあ・・・」


「テメェのクソガキ、メタ発言して帰っていったぞ」


「ま、まあ・・・事実だしな」


オチなんてねーよ!!!






ハンゲ版のブログでヴァニがしゃべりました。


「で、結局どうだったんだよ」


『特に何も変わらない感』


「そりゃそーだろうなァ・・・。声出しただけだし」
「ただ、クソカインが違うんだって?」


『説明用だったぞ。本編と違って』


「あーヤツか。そりゃ面倒だな」


『そいや、お前は出てないよな?あっちに』


「まーな。っていうか何故かあっちは出番ねえんだよな」
「出せよ全く・・・」


「理由説明入りまーす」
「何でかっていうと、ぶっちゃけお前の性格扱いにくいんですよねー」
「色んな意味で」


「突然説明用で入ってくんなよテメェ?!」


『・・・で、これやってる意味あるのか?』


「しょーじき、無いです」


「いやあるだろうが!!!」

「そもそも貴方の存在意義すらないからですねー」
「だからなんで俺様だけそんな扱いなんだっつーの?!」




「・・・あれ、なんでこんなとこにいんだ?」


「およよ?君だあれ?」


「名前は存在しない。というかそもそも、「このゲーム自体」に存在していない者」


「言ってる意味分かんないから適当に名前付けるよ」
「虚無にいたから虚無でいいよねもう」


「適当だな本当に」


「で、君は確か「存在しない」って言ってたよね。それどういうこと?」


「悪いが大人の事情ってヤツで話すことは不可能だ」


「はっはーん・・・そういうこと!」
「なるほどなるほど。君がいいたいことはよーく分かった。で。こっからどうするの?」


「さあ?どうすればいいか全然分からないんだ」


「ほんとに何も知らないんだね」
「じゃあさ、僕と遊ぼうよ!結構これでも暇してたんだ!」


「なるほど、決闘か」
「身体動かすのは久しぶりだからなあ。一回やってみるか!」


「わーい♪」


「俺んとこで何遊んでんだ」(半ギレ



「せっつめーいだそうです」
「さて、虚無の中に突然現れた虚無君。
私たちとはまた別な性格をしていて、キャラクターである「エド」の雰囲気は一切ないですねー。一番あるとしたらルインとヴァニぐらいでしょうかー
因みに、実体を持たないので永久的に虚無を彷徨うハメになってまーす」