現れるは、赤き髪の剣士 | 僕と君達のゲーム日記

僕と君達のゲーム日記

エミル、エルソードの二次創作であるキャラトークを更新していたり
たまにゲーム情報を更新したりしています


「いやー!久々だなあ」

「あいつ、元気にしてるかなぁ・・・」



~訓練場~



「えーと・・・これをこうして・・・」

「あー・・・こうなるとあれか、隙が出るか・・・」

「じゃあこのタイミングにルーンをしくんで・・・と」




「おー!出来たー!!」




「パワーバスター!」




「フレイムガイザー!」




「よっ!元気にしてたか~?」




「ね、ねね姉ちゃん!?」

「どうしてここに居るんだ!?」




「何よその反応~」

「帰ってきただけよ。悪い?」




「あれ、誰かと思えば・・・・lスズナlじゃねぇか」




「久しぶりね~!」

「あんたとはあんまり時間が経ってないわね」




「え、そうだったのか?!」




「まあな」

「少し前に、決闘で出会った」




「あの時はあんた変わってたよね~・・・」

「あたしでも敵わなかったわ・・・」




「まあ・・・。あの時は覚醒していたしな・・・」




「今度は負けないんだからな!」


「あ、そういえば、あたしのlアズlが何か変な事してなかったか?」




「変なこと言うなよ!!なんもしてないから!!!」




「本当か~?」




「何でそんな疑うの?!」

「後、言っておくけどこれでも強くなったんだからな!!!」




「あらそうなの?」


「・・・だったら、一度やってみる?」




「望むところ!!」

「姉ちゃんに勝ってやる・・・!」



~そうしてから数分が経過した~



「ソニックアサルト-スティング-!!」




「スプラッシュエクスプロージョン!」




「遅い!」

「ドッジ! アンド スラッシュ!!」




「ぐっ・・・!」




「まだまだ!ラッシングソード!」




「まだにゃ!」(ストーンスキン

「ストーム、ブレード!!」




「中々ッ!」

「かわせるか?!メガバスター!」




「うにゃっ!」(前に向かって突進




(速い・・・!)




「これで、どうにゃ?」

(後ろに回り込んで剣突きつける




「え、っていうか・・・何・・・それ・・・!」

「何か姿と口調変わってない?!」




「うにゃー・・・・」

「また勝ってに付けられたにゃ・・・」




「あー・・・ねこみみか・・・」




「ねこみみ?」

「ねこみみだけで、こんなに人って変わるものなの?」




「この耳、実はナソードなんだにゃー」

「何故か勝手に俺のところに来てこんな風に取り憑くんだにゃ」




「気にするな!」




「いや気にするにゃ!!」




「ねこみみが喋った!?」




「あ。あんまり気にしなくてもいいぞ・・・・」


「( ゜д゜)ハッ! さかにゃー!!!」  「えっ!?どこいくんだよおい!」




追加です


lスズナl

lアズlの姉

一応、lレンとlアイシャは面識があるが、その他はない

三年前にlアズlの許を離れ修行から帰ってきました

ついでに覚醒は持っていない

強さは0アズサ0並(あ、勿論覚醒は入れないでね)

弟の事に何かがあればすぐに駆けつけるタイプ

しかし、猫化な弟にはめっぽう弱い