FOR えたーなる・ろまんす

永遠に褒めあい、尊敬しあい、仲良しこよしの夫婦であるために&姫二人の育児日誌


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今週から保育園再開した姫一号、おうちでの「やりたい放題」の生活に慣れてしまった彼女は、「ほいけーんおやすみする!!」と毎朝抵抗していました。

月曜日から木曜日までは、それでも観念して登園したのですが、木曜の夜から微熱が・・・・・。

それで金曜日はお休みして小児科受診しました。

鼻水から始まって、その鼻汁が黄色になってきているので、これは明らかにインフルではなく風邪だということで(インフルだと、鼻水が黄色くなったりする前に熱がもっとでるんだとか。黄色い鼻水は風邪性の炎症の証拠?なんだとか)、簡易検査もなく、いつもの風邪薬処方されての帰宅となりました。

でも、最近のインフル情報では、「最初の診断では風邪だったけれど、その後症状が悪化し・・・」みたいなことがよく言われているので、熱が急に高くなったりはしないかとヒヤヒヤでした。

昨日の夕方、熱が8度ちょっと越えたりしたので、このまま高くなったら夜中救急かな、とも思いましたが、夜になるにつれ少しづつ熱が下がり、今朝は平熱に戻っていました。

よかったー。

今日は姫はパワー全開!という感じで遊んでいます。

ほんとに元気でいてくれるのがなにより、です。

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今、夜中の授乳の時とか、韓国ドラマの「朱蒙」を見ています。

80話あるうち、早くも38話まで来ました。

朱蒙中毒になる人続出、と言われているドラマですが、確かにそうかも、と思います。

基本的に、国を興すための権力闘争の戦闘シーンが多いですが、やはり男女の愛の世界も描かれていて、キュンとする場面も多いです。

韓国人(東洋人全般的に言えるかもしれませんが)は情が深い、とよく言われますが、一人の男性、女性を想う心の深さに打たれます。

そして、私自身の中に、これほどの情があるだろうか、と思わされます。

ダンナさまに対して、ここまで深くそして清く愛を貫けるだろうか・・・・・。

表面的にはとても淡泊な私なので、いろいろ考えさせられながら観ています。



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姫二号がほんとに寝ない子ちゃんで・・・・まあ、だれでも最初の1ヶ月、2ヶ月は夜も昼もない生活だから仕方ないけれど・・・・眠欲満足度0%な日々です。

眠欲、食欲、そしてもう一つの欲望も今は、そもそも欲さえない状況で(ダンナさまはどうか知りませんが)。

よって、三大欲望の中で満たされるのは食欲だけ。

「おっぱい出ているうちは太らない」のをいいことに、ひたすら食欲で自らを満たしている毎日ですダウン

ふー。
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姫二号妊娠中、胎教(?)として言い聞かせていたことはたった二つ。

元気に生まれてくることと、よく寝る子に育つこと。

たしかに元気に生まれてきたけれど、「よく寝る」ことはどうやら忘れてしまったようでガーン

新生児のくせに、なかなか寝ず、本当に手こずっています。

今日から姫一号の保育園が再開した(今までインフル関係で登園自粛)ので、今日からは昼間ちょっと休めるかな、なんてタカをくくっていたのですが、ところがどっこい、でした。

午前中はずっとぐずぐずし続け、午後も、ちょっとうとうとしたかと思うと、うんちがでちゃったり、ゲップがうまくできずおっぱいをすこし戻しちゃったり、ですぐ起きてしまい、ようやく寝入ったのが3時・・・・。

ゆうべはダンナさまが、半徹夜状態で姫二号のぐずぐずとつきあってくださいました。

私も、きっと産後のホルモンのせいもあって(と自己正当化)、必要以上にイライラしてダウン

こちらがもっと気持ちに余裕が持てれば、きっと二号ももうちょっと新生児らしく眠れるのかもしれないけれど、なかなかその辺が悪循環な感じです。

・・・・・そんなところへ、ある子だくさんの先輩からのメールが・・・・・「子供が増えると、それだけ苦労も多いですが、順風満帆な中では得られない、貴重は体験がたくさんあります。頑張ってください。」

たしかにそうかも。

そう思ってがんばろう。
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姫二号と一緒に入ったのではなく・・・・産前のように、ダンナさまと姫一号と3人でお風呂に一緒に入りました。

ダンナさまが私のお腹をまじまじと見つめて、「体型、もう戻りましたね。」と(ちょっとまだ“たるみ”はある感じですが、ひきしめガードルで締め付けています)。

そして目線は上の方に・・・・「パイパイ、大きくなりましたね。」

ええ、おかげさまで。

産後、ひたすら食べまくっていますが、その分は、脂肪にならずに、パイパイに移行されるようで、体重もほぼ元通り、パイパイだけ張っていて、きっとダンナさまにとっての「理想体型」なのかもべーっだ!

1ヶ月健診後、「あちら」が解禁されるのを待ち望んでいることでしょう。
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最近土日もフルで仕事がつまっているダンナさま、今週は土曜日、夕方授業がひとこまあるだけとのことでした。

それで、授乳や抱っこで肩凝りに悩まされる私に、「土曜日の午前中、整体にでも行ってきたらどうですか?姫は私がみてますから。」と言ってくださいました。

たしかに整体も魅力的なんだけど、時間もかかるし、体力も使うし、まだそこまで…という感じです。

今の願望は…ささやかながら、その土曜日の午前中に、一人でタリーズコーヒーに行ってモンブランラテをゆっくり味わいたい…。

30分、一人になれる時間があったら、それだけでかなりストレスフリーになれる産後の私です。
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姫二号を妊娠して、「予定日は10月12日です」と先生から告げられた時から、「もしかしたら姫一号と同じ誕生日になるかもしれないな」という予感がありましたが・・・・・ほんとに同じ誕生日になるとは!!

両方の両親も、親戚の方も、そして友人たちも、みんなこの事実に驚いています(一番驚いているのは私たちですが)。

そして、「お誕生日が同じだから、きっと仲の良い姉妹になるだろうね」とのコメントを寄せてくださっています。

帝王切開ならまだしも、普通分娩で、胎児ちゃんのご都合に合わせるしかない中、こうして二人が同じ誕生日になるとか、これはやはり神様がなにか「しかけ」をしたとしか思えない領域です。

10月9日から10月10日に日付が変わって2時間くらいたったところで急に10分間隔の陣痛が始まり、そのまま出産・・・・助産師さんにいわせれば、もうちょっと前から陣痛自体は始まっていたんだろうけれど、睡眠中だったから気づかなかっただけでしょう、とのこと、10日に日付が変わったあたりから、実は胎児ちゃんとしては、地上に出てくる態勢だったのかもしれません。

事実は小説より奇なり・・・・です。

さて、これからどんな風に育っていくのかな。

姫一号との違いは、よくうんちが出ること(一号は便秘気味でした)、よくうなること、泣き声が大きいこと(一生懸命存在をアピールしています)。

誕生日は同じでも、性格はまるで違うようです。


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入院中から、私の実家の父が手伝い(?)に来てくれています。

入院中は、姫一号もあきらめて、じじとそれなりに仲良く過ごしていましたが、私が退院してきてからは、私にべったり。

そして姫二号の泣き声におびえてしまって、姫一号も一緒に大泣き。

こちらが泣きたいよ・・・・・という日々です。

一人家族が増えるって大変なことですね・・・・。

でも、姫一号が、二号のお世話を何かと焼きたい一面もあって、二人して手をつないだり、額を寄せ合ったりしている姿は、やっぱり良いものだなあ、とも思います。

「兄弟ができると、一人の時とはまた違った、親としての喜びがあるよ。」とアドバイスしてくださった職場の先輩ママさんがいますが、たしかに苦労も多いですが、喜びも増えていきそうな予感大ですニコニコ

そして、ダンナさまが、姫二号をあやしている姿もまたほほえましかったり。

今朝は、姫二号の顔を覗きながら、変な顔をして、姫二号を笑わせようと(?)していました。

その姿に私が笑えました。

インフルエンザのこととか、心配事も絶えませんが、姫二人とあっという間に過ぎていく毎日を大事にしたいな、と思わされています。


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10月10日は二人の姫の誕生日となりましたが、その10日後、10月20日はダンナさまの誕生日です。

ゆうべ、姫一号と誕生日カードを作成し、出産前に買って隠しておいたプレゼントの中に入れておき、寝室のカーテン裏に入れておきました。

で、朝、カーテンを開けながら、プレゼント贈呈プレゼント

そして今産後の手伝いに来てくれている私の父にケーキを買ってきてもらい、私は唐揚げの仕込み。

今日の夜は、ダンナさまが比較的早く帰ってくる日なので、ダンナさまの好物の唐揚げとモンブランケーキでお祝いする予定です。

かれこれ十数年前にダンナさまと知り合い、いろいろ紆余曲折を経ながら家庭を持ち、こうして姫二人に恵まれ・・・・ダンナさまが二児の父で、私がその妻で同じく二児の母で・・・・というのがいまだに実感ないですが(笑)、こうして一緒にお誕生日をお祝いできることが幸せだな、と思います。
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分娩室で2時間経過観察をし、この時点では問題なかったので、導尿をしてもらったあと、看護婦さんと部屋に戻りました。

部屋で待っていてくれたダンナさまと姫一号と「いやあ、あっけなかったですねー」なんて言いながら食事をし、この時はまだ余裕だったのですが・・・・・そのあと、ダンナさまと姫がちょっと外出をしている時に惨事が・・・・ガーン

トイレに行きたくなり、一人で立ち上がり、一人で用を済ませ、もう一度立ち上がった時に・・・・・大出血!!

悪露が多いのかな、なんてこの時は思いましたが、そのあとまた同じ位の出血が!!

あわててナースコールをし、看護婦さんを呼びました。

駆けつけてくれた看護婦さんも床の血を見て「きゃー!!」と・・・・。

すぐ車いすで分娩室に移動しましたが、移動中も出血し、分娩室に着いて先生の診察を待つ間にも・・・・。

「気分悪くない?」「大丈夫?」と看護婦さんが声をかけてくれるのですが、このまま意識が遠のくんじゃないかと、私も必死に平静を保とうとしていましたが、なかなかショッキングな事態ではありました。

先生も「こういうのはめずらしいケースですね・・・・・」と言いながら、ちょっとあわてたように処置に当たってくださいました。

「しかん出血ですね。」・・・・「しかん」??子癇??・・・それって、かなり危ないケースなんじゃないの??

「ゆるみましたね。」・・・・ああ、そっちの「弛緩」ね・・・・それなら大丈夫なの??

・・・・などなど、先生のひと言ひと言に反応してしまいました。

とにかく出血を止めないといけない、ということで、点滴で止血剤と子宮収縮剤(普通の人の3倍注入だったそうです)を、でもそれでもまだ収縮が充分でないということで、次には子宮に直接収縮剤を注射されました。

この注射がかなりきつかったです。

先生も、「ちょっと気持ち悪くなりますよ、でも止血しないと・・・」と言われていましたが、注射直後から、カーッと血圧が上がり、汗が噴き出してきました。

胸もあたりも痛みが出てきて、このままどうにかなっちゃうんじゃないかと思いました。

「そういう薬なんです。ホルモン剤なんですけどね、ちょっと量が多いので・・・。」と先生。

「大丈夫なんでしょうか?」と先生に聞くと、「大丈夫です。」とのお答えでした。

それを信じて、なんとか踏ん張りました。

そこから2時間、子宮にガーゼを詰めて止血の様子を2時間経過観察でした。

・・・・・2時間後、まだ完全に止血されていないということで、もう2時間、そのまま分娩台で横になっていました。

ダンナさまには、先生と看護婦さんが、「ちょっと出血しているので処置しています」としか伝えていないといないということで、それも不安ではありましたが、とにかく無事出血が止まることを祈るしかできない私でした。

本当にお産は命がけなんだと思わされました。

・・・・・2時間後、無事出血が止まり、部屋に戻れることになり、とりあえず一安心。

その晩は、一晩中、点滴で引き続き止血剤・収縮剤を注入し、その薬のせいで寝汗もひどく、朝起きた時には体中びっしょりでした。

でも、一晩たってとりあえず体調は落ち着きました。

看護婦さんや先生も、私の不安な気持ちをよく受け止めてくださって、その晩のトイレには毎回看護婦さんが付き添ってくださったり、「大変でしたね・・・・」と話をきいてくださったりして、気持ちも落ち着いてきました。

でも、朝、貧血検査があり、「これ以上血をとらないでくださいよ・・・・」と思いました(笑)。

その後、悪露は出るものの、異常な出血もなく今に至り、無事退院もできましたが、かなりの貧血があり(あれだけ出血したんだから当然と言えばとうぜんですが)、しばらくは鉄剤を飲み続けないといけないですが、鉄剤処方程度ですんだことに心から感謝、です。


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