足りない何か

仕事場のエアコン(業務用)の調子が悪いんですガーン

実はもうだいぶ前からだましだまし使っている、
って感じではあったのですが、このままだと
おそらく今年の夏は乗り越えられないのでは
ないかと・・・。

万が一にも暑い盛りにお亡くなりになられては、
と考えるだけでも恐ろしいので、重い腰を上げて、
昨日やっと業者さんに連絡を入れましたDASH!

で、その時に

「前に修理に来てもらったのって
いつ頃だったっけ?

っていう話になったんです。

それに対するダンナさんの答えは
(ソッコーアンドドヤ顔で)

「去年去年!

だけど正直「そんなに最近だったっけ?
という気がしないでもなく、実際修理費に
いくら支払ったのかも調べておきたくて、
さっき帳簿をひっくり返してみたんですけどね。

オイ、!(去年じゃなくて)
おととし」だったじゃねーかムキー
(おかげで調べるのに時間がかかったかかったアセアセ)

うちのダンナさんはこういうところがあります。

そりゃ私だって「今年って平成何年だったっけ?
とか、もっとヒドイと自分の年齢も時々
わからなくなるけど(笑)、なんていうか
「時間」に対する感覚がめちゃくちゃなんですガーン

例えば義父が亡くなったのは7年前
(平成23年)なんですが、親戚や近所の人と
そういう話(お父さん亡くなったのっていつだっけ?)
になると、何年たっても

「えっと、そろそろ4~5年ですかねぇ?

とか平気な顔で言ってるし滝汗

違う情報が回っちゃってもなんだから、と
私が横から慌てて

「いえ!今年で○年です!

と訂正すると、当人が一番ビックリしてるニヤニヤ
(私がいないところでは間違えまくってる
はすだけど、そこまではどうしようもない)

他にもいまだに自宅のと仕事場の電話番号と
住所をスラスラと言えないとか、
(開業してそろそろ20年、自宅を建てたのは
15年前)
一人の大人としてどうなの?ってところが
多々ありますガーン

あらためて思います。

絶対サラリーマンにはなってはいけない
(もしくはそもそもなれない)人間だなぁってびっくり