めだか鉢、ほっておいてもめだかが生きている。
餌をあげれば死ぬ数が少なくなる。
人間も狩りをして生活をしていただけのころは、頑張らなくても自然の循環だけで生きれて、でもある程度のその自然の循環の中で生きれる数が決まっていたんだろうな。
ひろさちやさんの本にあったけれど、弥生の農耕を始めたあたりから無理し始めた。だから究極に言ったら、農耕もエコではない・・と![]()
隣の芝が青く見え始めたんだね![]()
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めだか鉢、ほっておいてもめだかが生きている。
餌をあげれば死ぬ数が少なくなる。
人間も狩りをして生活をしていただけのころは、頑張らなくても自然の循環だけで生きれて、でもある程度のその自然の循環の中で生きれる数が決まっていたんだろうな。
ひろさちやさんの本にあったけれど、弥生の農耕を始めたあたりから無理し始めた。だから究極に言ったら、農耕もエコではない・・と![]()
隣の芝が青く見え始めたんだね![]()
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「ムンクの叫び」と言えば、美術の教科書に載っていて、みんなで顔真似したり・・・なんていう存在でした。
改めて気づいたのは、そうか、感情を描いていたのか。
なるほど、ありますよ、私も。
なんだかわけがわからなくなってしまって、背景も歪んでしまい、こんな絵のようになります。
この絵は感情を表しているのですね。
絵は、「きれい」とか「好き」とか「かわいい」というような感じで見ていたけれど、こうやって感情を表現したりするのだね。絵の見方がやっとわかった。
リスさんが、「もっと大きな家に住みたい」ってなったら、森が大変なことになっちゃう![]()
日本人は、断捨離、ダイエット・・・
余計なものを手に入れなきゃ、そんなこと考えることもないのにね。
でも、不安で貯めてしまうんだよね。
でもリスさんが不安で木の実をたくさんたくさん貯めこんでしまったら・・・![]()
もっと静かに生きたいなぁ![]()
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