めだか鉢のビオトープめだか鉢、ほっておいてもめだかが生きている。 餌をあげれば死ぬ数が少なくなる。 人間も狩りをして生活をしていただけのころは、頑張らなくても自然の循環だけで生きれて、でもある程度のその自然の循環の中で生きれる数が決まっていたんだろうな。 ひろさちやさんの本にあったけれど、弥生の農耕を始めたあたりから無理し始めた。だから究極に言ったら、農耕もエコではない・・と 隣の芝が青く見え始めたんだね