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こちらの投稿は、不遇の新入社員時代から
結婚・出産を経て山あり谷ありの会社員
人生を振り返り、その中での学びを綴る
「ワタシの来た道」シリーズですニコニコ
いままさに悩みの中にいるあなたの希望の
光を灯せればと願って書いています。
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「ばりキャリ」でも「ゆるキャリ」でもない、自分色のキャリア「わたしキャリア」を目指す女性を応援する虹、キャリアコンサルタントのしちみちようこです爆笑

久しぶりの「母編」です。
新しい職場に移って数ヶ月。
長女はもうすぐ3才。
誰とでも仲良くなる娘。
ある日お迎えに行くと、見知らぬおじさん(園長先生のお友だちでした)のお膝でニコニコびっくり
おじさん「おかあさんな、この子、愛嬌よすぎやろ爆笑 もうちょっと、知らない人は警戒するように教えとかな、拐われるで!」
・・といきなり怒られたこともありました。。
基本的にどこでもご機嫌なので、いろんな人にかわいがっていただけて、本当にありがたかったです照れ

そんなご機嫌娘でしたが、卵アレルギーの影響か、小さい頃はとても身体が弱い子でしたショボーン
すぐ風邪を引いてしまい、風邪を引くと咳が酷くなり、咳が酷すぎて戻してしまいます。
あんまりしょっちゅう戻すので、3才を過ぎる頃には、介助なしで自分でレジ袋に戻し、洋服もお布団も汚さないテクニックを身に付けたほどでしたガーン
咳が酷かったり、熱が高い夜に限って、夫は出張えーん
1人目の子どもということもあり、心配で心配で夜通し寝顔を見ていたり、息をしてるかな?と何度も確かめて起こしてしまったりしていました。
夜中に急に具合が悪くなることもあったのですが、ワタシは車の運転も自転車さえも乗れないので、夜間診療所に連れていくべきかどうか判断に迷うことも多かったです。
どうにも不安になった時は、夜間診療所に電話で相談したのですが、相談すると大抵は「心配なら、すぐに来てください。」と言われました。
行きは、タクシーを呼んで行けば良いのですが、帰りはうまく呼べないこともあって、娘も具合が悪いし、途方にくれることが多々ありました。
おろおろしながらもこうした経験一つ一つをクリアするごとに、少々のことでは動じなくなっていきます(笑)
まさに、母は強しグラサン
当時は本当に心細くて泣きたくなることも多々ありましたが、誰かに頼れない環境があったからこそ、成長できたんだなと思います照れ

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リブログ(1)

  • 解説:ピンチに不在の夫もツラいよ。。

    夫は夫でツラかったみたい。。「ばりキャリ」でも「ゆるキャリ」でもない、自分色のキャリア「わたしキャリア」を目指す女性を応援するキャリアコンサルタントのしちみちようこですピンチの時に限って夫がいないことが続き、不安で不安で大変な時間をなんとか1人で乗り越えたのに、ちょうどその時間出張先で飲み歩いてたみ…

    しちみちようこ

    2017-09-13 21:53:00

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