A WORLD IS ONE

優馬/Team Ayu

Thank you so much for always being there for me.

I love you all - today and every day after that.ドキドキ


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このたびの熊本地震により犠牲となられた方々に対し、謹んで哀悼の意を表しますとともに、被災され困難な状況におられる皆様に心よりお見舞い申し上げます。
被災した地域の皆様の安全と、一日も早い復旧をお祈りいたします。


先ほど支援物資を、「ももち浜クリニック」宛に郵送で送りました。

1番大きな段ボールにドックフードを詰め込み、生理用品を隙間に摘めて、表に内容物と消費期限を記して、4箱送らせて頂きました。
その支援にかかった同等の金額を、日本赤十字社に義援金(全額を被災者のもとへお届け)を、寄付させて頂きました。


綺麗事は言いません!
支援物資を送ったり、義援金募金したのは、「浜崎あゆみ」が好きだからです。
TAとして、ayuの呼びかけに賛同したかった、傍観者でいたくなかっただけです。
色々考えるところが有って、日本赤十字社に義援金と言う形で寄付させて頂きました。


なぜ?この形にしたかのかを、少し語らせて下さい!

「今すぐ一人でも多くの人を救いたい」と願って、募金などをするのが、募金する者の心情だと思います。
おいらもそう思って、ayuの呼びかけでももち浜クリニックへ、送らせて頂きました。

「皆さんは、救援物資を送る時に、どのようにしたらスムーズに届くか知ってますか?」

SNSが発展した現代で、スマホで皆が一斉に救済を求め支援を求め、それに皆がスマホ一つで個々に反応したら、あらゆる大渋滞や過剰反応が起きる事は、容易に想像出来ると思います。
また救済を求めにくい箇所などには、格差が生まれるのも事実です。


この様な形の支援物資は、早く届くし送り側も届け先が明確で満足度も高いけど、様々な問題を抱えてる事を、3.11の時に体感しました。

国から送られてくる物資の仕分けは、規格の元に整理されてるので、安全性も含めて比較的仕分け安くて早々に配れます。
個々に送られてくる物資の仕分けは、様々な思いが様々な形で詰まってるので、安全の確認やその思いの分配に、判断が難しい物もあります。
その個々の思いを簡単にゴミにする訳にも行かにので、様々な労力と時間と場所を使います。


もうひとつおいらが体感したのが、避難所の炊き出し時にペットボトルの水を100本程配る様に預かりました。
その時避難所には、200名ほど居たと思います。明らかに足らない数なので、優先順位を自分で勝手に付けて、子供>老人>母親>女性>男性と配りました。
100本謝りながら配った記憶が有りますが、もちろん欲しい方全員に行きわたる事も無く、男性に渡せた記憶はないです。
それでも100名の方には、ちゃんと配れて良かったと思うか?
100名の方は、水が飲めなかった!申し訳ない事をしたと思うか?
そんな様々な事が、避難所単位であるから、区・市・県となれば、もっと複雑な格差があるものだと思います。


被災者支援で、皆さんが募金や寄付と呼ばれる形で、1番多くのお金を集める事になるのは、日本赤十字社だと思います。
でも日本赤十字社では、直接迅速には届きません。
公平公正が絶対ルールの日本赤十字社は、行政関係者などが組織する分配委員会で討議されて分配されるので、被災者に配れるまでに時間がかかるのが事実です。
しかし不特定とする多数の被災者に対しての義援とした場合には、支給時間の早さ以上に公平な支給がより大事ではないかと考えます。
また義捐を受け取る側としては公平さに加え、被災者数によっての公正な配分も必要であるかと思います。
今回のような広大かつ多数の被災者に対しては時間格差が生じたり、公正さに欠ける義捐は被災者同士の軋轢を生むことも懸念されます。
金銭、物品を募ることも甚大な人力を必要としますが、公正な分配作業にも多大な労力が必要かとも思われます。
それらを時間がかかっても、確実に?公平に届けてくれるのが、日本赤十字社だと思います。


どちらの支援についても、言いたい事は山ほどあるけど、それはまたにします。


目の前の子が困ってたら、手を差し伸べるのが、当然だと思ってます。
後ろにもっと困ってる子がぎょうさん居るとか、順番だとか優先順位とか、そんな事はあんまし考えないと思います。
やらない善より、やる偽善だとも思います。


3.11は、ボランティアに行きました。
今日は、支援物資送って募金しました。
そしてそれをここに書きました。
自慢なのか自己満足なのか?・やるせなさや申し訳無さなのか?
自分自身でも分からないです。

そんな事はどうでもいいです。

避難所にも入れず、地震に怯えて過ごす犬達のお腹が満たされたら、それだけで意味があると思います。

「全国のTAの皆、私の生まれ育った九州が傷ついています。九州を助けて下さい。」
ayuの心からの叫びに、これ以上の理由が居るだろうか・・・・


https://www.facebook.com/Dr.NOB?fref=nf
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話題のMini Volt KitをGETしました。

めっちゃ可愛くて、ちっちゃい物好きには溜まりません(>_<)



【仕様】
Mini Volt 40W Box
■充電容量:1300mAh
■サイズ:幅35mm / 厚さ22mm / 高さ56mm
■出力:5W~40W
■最低抵抗値:0.2Ω
■カーボンファイバーグリップ
■モードチェンジ:SOFT / STANDARD / POWER

もうほんまちっちゃくて、Nectar乗っけても、手の平サイズです。
ちっちゃいのに40Wまで行けるし、0.2Ω下限なんで、爆煙仕様にも出来ます。
勿論電池容量が少ないので、調子にのるとあっと言う間に、活動限界になりますw
充電には少し時間がかかる気がしますが、あのコンパクトな中に入ってる基盤なんで・・・・
やっぱちっちゃいのには、我慢が多少は要ります。

兎に角MODに惚れてポチリましたし、アトマイザーは使わないつもりでしたが、閉まって置くのも勿体ないので、期待しないで使って見たら、結構ええ感じです。
0.8Ωの付属コイルで、エアーもデカいので、十分な煙量です。
DTが変えれると良いのですが、専用で大きいのでDTを外せば上からリキッド入れる事が出来ます。
1日持ち歩いて見ましたが、もれもほぼ無い感じです。(気をつけて立てて持ち歩く)
コイルも軽くばらして見ましたが、縦なんでちょっと厄介ですが、巻き直しも出来そうです。
なんなら横でもええような気もする。
たぶんスペアーコイルも出ると思うし・・・・?





Mini Volt タンクアトマイザー
■直径:20mm
■本体素材:SS
■タンク容量:2ml
■タンク素材:Pyrex
■コイル 抵抗値:0.2Ω / 0.5Ω / 0.8Ω バリエーション (バーティカルコイル)
■トップフィル構造 (ドリップチップを外して上からリキッドチャージ)
■510接続
■エアーフロー調節機能付き (0-Max可変 / 4ホール)
■ブラック

価格的にもめっちゃお得なんで、結構なお勧めです!(^^)!


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2015年のボジョレー・ヌーヴォーは、"記憶に残る素晴らしい出来栄え!"

これ解禁に先駆けて発表され、毎年話題に上る2015年のキャッチコピーです。

実はこのキャッチコピー!
「ボージョレー・ワイン委員会」の方々が毎年の出来具合を厳しく審査して、発表する際に発せられた言葉を、日本語に通訳したものなんです。
つまり一般の消費者が、飲んだ感想では無いです・・・・だから毎年最高の褒め言葉がキャッチコピーになるんです。


2000年「出来は上々で申し分の無い仕上がり」
2001年「ここ10年で最高」
2002年「過去10年で最高と言われた01年を上回る出来栄え」「1995年以来の出来」
2003年「100年に1度の出来」「近年にない良い出来」
2004年「香りが強く中々の出来栄え」
2005年「ここ数年で最高」
2006年「昨年同様良い出来栄え」
2007年「柔らかく果実味が豊かで上質な味わい」
2008年「豊かな果実味と程よい酸味が調和した味」
2009年「50年に1度の出来」
2010年「1950年以降最高の出来といわれた2009年と同等の出来」
2011年「近年の当たり年である2009年に匹敵する出来」
2013年「史上最悪の不作」
2013年「ブドウの収穫量は少ないが、みずみずしさが感じられる素晴らしい品質」
2014年「エレガントで味わい深く、とてもバランスがよい」

「10年に一度の・・・」「100年に一度の・・・」「ここ数年で最高」っておいおい!結局全部ええのか?と突っ込みたくなりますw
2012年に限っては、天候不順の結果「史上最悪の不作」と最初に発表されたのに、史上最高の不作を飲みたいとプレミアがついて、のちに「史上最悪の不作だが品質は良く健全。糖度と酸度のバランスが良く軽やか」と修正されました。



冷静に2015年のボジョレーを判断するなら・・・・(飲む前に)
今年は開花は早く、6月頃から気温が上昇、一時ブドウの過熟が心配されるほどに夏は暑く乾燥し、干ばつの心配があったため、収量は昨年と比べてもやや減る見込みです。
その分果皮の色が濃く、果実の凝縮感がしっかりと感じられる味わいで、造り手の努力により差が出るグレートヴィンテージと言えます。


そんなこんなで、フルボディーが好きなおいらは、ライトなボジョレーは嫌いやけど、タイミングが良かったので、解禁日に味わって来ました。

● 「ボジョレーの騎士」ボジョレー・ヴィラージュ ヌーヴォー2015
● 「ボジョレーの騎士」ボジョレー・ヌーヴォー2015
● ナチュール・ボジョレー・ヴィラージュ ヌーヴォー2015
● グリサブロン・ラレプ ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー2015
● 頑固親父のボジョレー・ヌーヴォー2015
● 頑固親父の「樽熟」ヴィラージュ ヌーヴォー2015

いつものワイン屋さんで、ティスティング出来たのはこの6種類!(お店には8種類以上ありました)
この中で1番濃いのが、「ボジョレーの騎士」ボジョレー・ヴィラージュ ヌーヴォー2015なので、必然的にこれが1番美味しかった。
頑固親父の「樽熟」ヴィラージュ ヌーヴォー2015は、樽の良い香りがして、心地よいけど味は薄い(>_<)

後は、良く言えば飲みやすいけど、悪く言えばグレープジュースを水で割った感じで、味があまりしない。
味があまりしないから、良くわからない・・・・・(予想通り)
結局何も買わずに帰って来ちゃいました。(最初から買うつもりがあまりないけど)

なんだかんだ文句を言いつつも、年を取るにつれて、旬の物が恋しくなります(笑

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