人工股関節から東京マラソンへの道はあるか?再び!! -19ページ目

くれないやまあじさい

今年の花は
みんな早く咲き始めて急ぎ足で終わってしまう

我が家の紅山紫陽花も
真っ白で咲き始めて、淡い紅色が出てきた


今月の納品がすべて終了チョキ
納得いくレベルで納品できた照れ

えらいはてなマーク
・・・ま、あたりまえか爆笑

スカイツリー

相棒からいただきものの写真

とてもきれい音譜

日曜日だったせいか、いまだになのか
入場券を買うだけでも40分待ちなのだとか

展望台への入場はあきらめて
31階のレストランで眺望と食事を楽しんで帰ってきたそうです


ラッキーアンラッキー

店頭のポスターで見かけて
焦がしバターメロンパンを食べたくなり買いに入ると

音譜一個しか残ってなかったじゃん、ラッキー照れ
と思ってトレイに取って他のパンのお買い物もして
お会計してもらう頃になったら厨房のほうから
焦がしバターメロンパンが続々と出てきた

汗この瞬間にさっきのメロンパンは
ひと釜前の古いメロンパンになったわけはてなマーク
一気にアンラッキーなタイミングじゃんあせる

と思ったわけで
なるほどラッキーアンラッキーはちょっとしたタイミングの問題で
ラッキーな部分を見るかアンラッキーな部分を見るか
それだけで気持ちが変わるのね、なるほどなるほど照れ

ラッキー音譜と思えなくてもアンラッキーダウンとも思わないようにしよう
むしろ物事はあるがまま、そこに余計な価値観を付け足さないようにしよう
何事も宇宙の心のまま平常心で無心に受け入れるのだ

と、メロンパン一個で悟りを開きそうになったのだった

昨日の少々の雨と夜中に吹き狂った風のあと
湿度と温度が一気に低くなった朝で
空も空気もみんな洗い立てみたいに爽やかになった

一昨日、今月いちばんの修羅場を乗りきったと思っていたら
明日の納品に向けてのほうがさらに修羅場だったガーン

ゆうべ、疲れたので一回寝ようとしたが
いろいろ考えていたらまるきり寝付けなくなったので
午前2時過ぎに起きて再び仕事を始めた

なかなか状況は厳しいあせると思いながら図面を描いていると
小鳥の声が聞こえだし、あたりが明るくなり始めた

午前4時を過ぎた頃である

こんなに日の出が早くなったんだな~と実感
よく父が、五月の末頃がいちばん夜明けが早い、と言っていた
厳密にはもう少しあとのように思うが
木々が芽吹き始めて爽やかで心弾むような季節なので
そんなふうな印象が残るのだろう

公園の水辺でバーベキューをする人や
木陰を散歩する人や走る人などを眺めながら
眠くて疲れてるのだけどどことなく幸せな気持ちになりながら
事務所に向かってきた

おやつのメロンパンもあることだし
あとふた頑張りくらいしようっとグー







不思議な予兆

西城秀樹さんが亡くなったと、お昼ごろのニュースで知った

今朝、たまたま母と秀樹の話をしていた

同年代と思われる人の活動を聞いたときに
本当にたまたまなぜか秀樹を思い出し

二度も脳梗塞で倒れたけど雰囲気変わらずにカッコいいよね
頑張ってるよね、活動できるといいよね

なんていう話をしていたのだった

今までわざわざ思い出して秀樹の話をしたことなんてなかったのに

そうしたら、ニュース速報で訃報が届いたのだ

母とふたりであまりのタイミングに驚いたのだった

ご冥福をお祈りするのみである



マカロニ金融



お友だちのお嬢さんが所属している劇団の公演を観に行く

池袋のシアターグリーンは小さな劇場なので、客席と舞台がとても近い
近すぎて、こちらが何か恥ずかしいのはどうしてだろうか


劇団NLTはコメディ劇ばかりを演じる劇団のようで
そのNLTがコメディ路線になってから50周年だとのこと
そんなに続いているとはたいしたものだ
50周年の記念にあたって、コメディ路線に入っての第一作目が再演された

初演のときに黒柳徹子さんが演じたヒロイン役を
今回の記念公演で、お友だちのお嬢さんが演じたのだ

パニック障害を抱えながらも稽古に励んで役を得ている
応援の気持ちで、ご案内を頂くと必ず観に行く
単なるおつきあいではなく、実際面白いので楽しみだ

今日観た舞台で千秋楽を迎えた
無事に元気で千秋楽まで乗りきって何より照れ


ふと気がつくと

昨日、初めての Eggs'n Thingsに喜んで
久しぶりにたっぷりのホイップクリームなんぞ食べたら
いきなりお腹が壊れて、すかさずHPとMPがくるぶしまで目減りした汗

帰ってきてから普段着に着替えたら
それ、もうみっともないからやめなさいね
と母に言われて己の姿を見ると
とってもはきやすい七分丈のジーンズが
膝は伸びてよれよれだし
繊維が擦りきれてカゲロウの羽みたいに薄くなっている

よくよく数えてみると、なんと32年前に買った代物だ

でもはきやすいんだよねー、と思ってみても
人が来たって、ゴミ出しに行くのだってみっともないと母が言う

まあ確かに他人の目になってみると
ちょっとはみっともないかもしれぬ

仕方ないので今日は
もう少し新しい古いジーンズをはいている

まあ32年もってくれてありがとう、と言うところだろうか

毎日使っているとそんなにボロに思えないのに
ふと気がついて他人の目になってみると
いくらなんでもあんまりだ、という品質になっているものがある

でもそんなになるまで使っているものって
たいていは、もっと使い勝手の良い代替え品がないんだよね
だから、他人の目にはボロでも使っていたりするわけだ

そういえば冬のパジャマの上に羽織る上着も
一度はボロで処分する寸前までいったものを
もっと着やすいものがないからと敗者復活させて
それから数年着続けているなー汗
そして、先日洗濯してまた来シーズン用にしまったっけ

だからまた次の冬も出してきて着るんだろう汗左


4日ぶりの娑婆~♪

3年前から来てみたかった Eggs'n Things
3年前はオープンしたばかりで行列がすごくて諦め
その後福岡でチャンスはあったけどタイミング合わず

このたびようやく食することができた音譜

ここ数日の雨の寒さは全然知らず
退院してきた今日は爽やかに上天気

テラス席の気持ちのいいこと照れ


オムレツは半分こ
卵は固めに焼いてあるタイプ
むしろ添えてあるフライドポテトが好みに合った

そして憧れの15センチホイップ添えパンケーキラブラブ
期間限定のクインタブル(5種の)ベリーパンケーキ

ベリー類は甘すぎずに酸味が残っていて
ホイップも軽いのに物足りなさはなく
でも甘すぎないのでくどくもなく
パンケーキはもちもちしっとりで
結論から言うと、まだ食べたーーーい爆笑

さてこれから打ち合わせに行きます

あ、昨日ホーム画面に常駐してたジュンさんは
動かしてるうちに、ぽいーっとしたらいなくなった
なんだったんだろうahaha;*

なんかしらんけど

ようやく頭痛から解放されたと思ったら
もう明日は娑婆に復帰する日だ

頭痛や胃のムカムカでやたら消耗したので
十分に休養ができたとは言いがたい

仕事の納期は待ったをしてくれないし
先日「明日から身動き取れません」と断りを入れたのに
来週いっぱいでいいからと新しい案件がきたし
ありがたいことなんだけれど
みんな納期が重なってしまって気が重い
治った頭痛が即座に復活してしまうショボーン
娑婆に戻るのも考えものである

ところで久しぶりにFacebookにアクセスして
友人の投稿を見ているうちに何がどうなったか
ジュンさんのプロフィール写真が
私の携帯のホーム画面に常駐しちゃったんですけどあせる

これってなんで!?

今も記事編集画面の右側でジュンさんが笑ってる

私も笑うしかないんだけど

ちょっと困ったかなahaha;*




休養日

運よくはてなマーク3日ほど娑婆から離脱したので
ゆっくり眠れるのを楽しみにしていたら
久しぶりの偏頭痛が起こってしまったショボーン

胃もむかむかして
お昼ご飯もちょっとリバースしてしまったし
メンタル弱っちいな、おいら
 
眠ろうにも頭が痛すぎて
胃が落ち着かなくて眠れない

あとはしばらく目を閉じて
布団をかぶって暗がりにいるしかない

うまくうとうとできれば
夜には復活しているかもしれない

おやすみなさい




「よもや」はままあるの続き

せっかくのお出かけなので
アクセサリーの色に合わせて
相当年ぶりに出してきた靴

相当年ぶりの靴では昨年
〈MBTが壊れた話〉で痛い目に遭っているので
履く前に子細にアウトソールを点検した

にぎにぎしてみたり曲げてみたりして
よしっ!ボロボロもしないしペカペカもしないグッド!
ほとんど履いてないので、皮革部分もつやつやチョキ

今日の靴は壊れないよ~、と自信たっぷりに出かけていった

出かけていったら、駅まで行く途中に
なんか足の裏部分がペタペタ貼り付く感じがしてきて
ショートストッキングがずれてきた気がする
なんか靴下がうまくいかないなー、と思って駅でトイレに寄ると

えええっーガーン
なんとなく貼り付いてうまく脱げない靴を脱ぐと
どうしてか足の裏がところどころ真っ黒でベタベタあせる

なぜに!?と戦(おのの)いたら
皮革もアウトソールも大丈夫だったが
インソールがずーーーっと前に寿命を迎えていたらしい汗

ところどころが溶けてまくれたようになっていて
その残骸が足裏にペタペタ貼り付いているのだった

なんてこったいあせる

そこで心配になったのが
もっちゃんに連れて行ってもらう隠れ家レストランって
靴を脱ぐような仕様じゃないよねはてなマークということ

この汚い足裏で、靴を脱いで上がるわけにはいくまい汗
よもや上がることはあるまいな
けれど万一のために、新しいソックスでも買いたい
とりあえずソックスを上に履けば、先方を汚すこともないし
と思うときに限って、約束場所でのみんなの集合が早くて
買い物をする時間がないあせる

そのままレストランに向かう

もうこうなっては
靴を脱がずにいられるレストランであることを祈るしかない
と、神頼みになったところで

歩いて行った先にあった
隠れ家レストランは、ホント隠れ家で
普通のおうちに上がらせてもらうような形式だった

オーマイガッガクリ

出された布地のスリッパを前に

もう開き直って説明してお願いするしかない

ということで、汗だくになって説明してお願いした結果
小さいビニール袋を2枚頂いて、汚れた足を入れてからスリッパを履いた

「よもや~~ではあるまいな」と思うときに限って
「よもや」な状況は、ままあるのである

それを肝に銘じた小事件だった

ちなみに、ビニール袋に入れた足で向かったお部屋では
こんなステキな様子の前菜が待ってくれていた


相当年ぶりの靴でのお出かけは
もう二度としませんショボーン