A3エリアの様子。

↑A3エリア

↑A3エリア
このエリアはA3エリア全体に群衆で植林したが、赤枠で囲んだ部分が完全に抜け落ちている。
原因は水の流れか地盤高かはわからない。
活着している部分も成長は順調であるが、土壌が柔らかすぎる事と流木などによるなぎ倒し、
波や海藻の影響等もあり、本数が数本ずつ減少している。
1個体に係る影響や負担を軽減するためには、一斉に大量本数を植林する事が効果的と思われる。

↑A3エリア。オオバヒルギに海藻が絡まっている。

↑A3エリア

↑A3エリア
A3エリアの中心部分は外部からの影響が少ないため個体数の減少はほとんどない。背丈は約170㎝。

↑A3エリア中心部分。
A4エリアの様子。
2007年8月にオオバヒルギを植林。現在植林後、4年1ヶ月。
背丈は2Mと大きな変化はないが、枝葉や支柱根が順調に成長している。

↑A4エリア
Ayo menanam bakau!!
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