今回は昨日買って読んだ
樹木希林〜120の遺言〜
より感想を述べますね。

まず表紙から

美しい表紙だ。

この本は、最近俺がこのブログで
言いたかったことをかなり言ってくれてました。

表紙のピラピラにも書いてあるように
「とにかく、世の中を面白がること。
老いだって、病気だって自分の栄養になる。」

樹木希林さんは、まさに
スーパーナチュラル
物事をありのままに受け入れて
それを良し悪しとせず、深く考えている。

さらに言えば、自分の周りにある制限
を面白がっている。

例えば、生活、病、老、人間関係、絆、家庭
仕事、死

それらの制限の中で、いかに
その物事を受け止め、最大限
活かしたり、面白がったり。

それも、考え方1つで。

本当に本当にブログで書きたかった事が
全部書いてあって、ありがとう笑


なんでもかんでも、面白がるようになれば
全くストレスたまらない。

ストレスをガソリンにだって変えられる方法を
俺は勉強してるけど、ここまで上手くは
言えないなぁなんて思った。

最後にやっぱり
スーパーナチュラル

これに尽きる。
表紙が物語ってる。

もう表紙だけで、本の内容がわかる。

ちなみに
俺は樹希也っていう名前だけど
樹木希林さんと2文字も
かぶっていて光栄です。笑

そんな自然体な1日。