新型コロナはただの風邪!→致死率0.2(0〜69歳)→いよいよ第5類相当か? | 遥かなる冒険の旅人@朝やん先生の奇跡の復職物語
新型コロナウイルスに関する情報について

遥かなる冒険の旅人@朝やん先生の奇跡の復職物語

日常の小さな幸せの種を綴っています♪

<新型コロナ解明されてきた!

日本人は自然免疫力が高い!
致死率0.2
ただ、

  日光浴でビタミンDを!>

しかし、世界はまだまだパンデミック?

特に,アメリカとインドは凄いことになっているようだ。

東京も微増?新首相、どう対応するか?

ファクターXの正体とは?

マスコミは騒ぎすぎ?

★重傷化の仕組みが解明。

T細胞の鍵を握っている?

福島県立医大での挑戦に期待!

朗報(NHK)

 

<気分転換をしてから>♫

ついに、国が方針転換?

医療体制も充実してきたから?

軽症の病床減らし負担軽減 「2類相当」見直し

「インフルエンザ」と同じ第5類カテゴリー相当になる見通し、、、。メリットとデメリットがある、、、。

実は、指定感染症に期限が設けられている。

 

新型コロナ→2021年2月6日までの期限付の「指定感染症」

その前に運用変更?期限を延長?どうなる?

10月26日から65歳以降も摂取可能に、、、。

インフルエンザとコロナ(風邪)の比較

(南半球でもインフルエンザは少なかった!)

 

ちなみに、ンフルエンザのワクチンを接種している人のほうが、接種していない人に比べて6倍も多くウイルスをばらまいているという研究結果があります。

 

集団免疫既獲得かも?

(自分の免疫力がためされる?)

南雲理論(ビタミンD)

鴨頭さんの講演より(分かりやすい)

(事実から冷静に考えると、、、)

 

★日本人には運良く集団免疫が出来ていた!(動画)

「軽い風邪」の経験が免疫に?…注目される「交差免疫説」

実効再生産数(一人が感染させる割合)1以下(東京は0.83 18日現在)のようなので
今後は感染者は減少してくるのか?
これまでに分かってきたこと。感染力はあるが、致死率は
そう高くはないウィルス、、、。
ただ、後遺症等、まだ謎が多い。
70%の精度のPCR検査。偽陰性もでてしまう。
しかし、医療への負担は確実に
増加している、、、。
保健所の仕事は、丁寧で時間がかかってしまう。
特に1人住まいの高齢者や障害をもっている方、
認知症の方、等、、、、。
やみくもに検査が拡大されれば、医療逼迫の懸念が、、、。
咳、発熱、以外にも味覚、臭覚障害。症状からの判断が第一。
日本は介護等170万人の高齢者がいる。
精度70%だとか、、、。意外と高くない。
 
3,4月との違いを考察すれば、、、。
スーパースプレッダー!感染力が強い。
軽度、中度、重度の判定基準→ホテル、自宅療養。
ここで確認します。
検査で陽性が出た人でも、コロナウィルスが咽頭、鼻腔に付着していただけの人は単なる陽性者しかし、そのコロナウィルスが生体防御機構を破って体内に侵入し、さらに増殖して、人体を苦しめるという状態が感染ということになる。ですから、「陽性」と「感染」は違う では、陽性者4万5439人のうち、入院や治療が必要な患者はどれくらいかというと1万2954人。これは、自宅で治療している患者の数も含まれます。陽性患者数の28%で全体の約4分の1になります。
すなわち4分の3の人が陽性でも治療が必要ではないということになる。今後どうなっていくのが注目したいもの。
死亡平均年齢79,3歳、、、。20代未満は重傷化が少ない?
今年の1月~4月のインフルエンザ感染者は、48万人。
一昨年は120万人ほどなので、6割減の実態。
 
今、もしも1億人のPCR検査を行ったら、、、、。
17万人が陽性者となり、偽陰性3万人がでてしまう?
検査数をやみくもに増やすだけでいいのだろうか?
ニューヨークの例、、、東京と人口密度は同じぐらい。
ただ,他民族で構成されている。
 
実効再生産数が、を越えている。拡大するはず、、、。
ワクチン開発には安全性確保のための時間が必要。
最終的には,21年の前半か、、、。

 

①PCR検査は万能ではない。

(免疫B細胞のみ、要のT細胞が戦っていた!)

※B→ミサイルなら、T→軍隊

②BCGは70才以上の人はほぼ受けていない事実。

(獲得免疫が仕事をしているらしい。)

累積されながら免疫力(戦える範囲)が強くなっていた。

 

③S型→K型→G型と免疫力を累積してきた日本人。

(ロックダウンが遅れたのが功を奏した。)

欧米では免疫が戦えなかった,,,死亡率拡大。

(基礎疾患、特に肥満率が高い欧米)

だから、昨年度のインフルエンザも拡大しなかった。

 

④圧倒的に低い死亡率

 

170万人以上が高齢者施設に入所・通所している世界一の高齢化社会である日本。高度医療施設が素晴らしいのだと思う。

 

⑤上の事実を総理を含めトップ大臣は

すでに確かめている。

国はどういう方策を考えているのか?(リンク)

渋谷でのノーマスク集会?騒動。

国民は少しずつ気づきはじめている。

 

免疫の維持のためには、ほどほどの暴露生活?と強い免疫力を維持するためにビタミンDが必要。

車もエンジンをかけない

時間が長いとバッテリーは劣化、すぐに動けない。

 

休憩BGM(ドラマ 「コウノドリ」テーマ曲)

ワクチン開発動向

(ただ、ワクチンは万能ではない!)

 

究極は、「高齢者」をいかに守るかの

態勢づくり。それを示してほしい。

(東京死者の平均年齢79.3才。基礎疾患あり)

 

迫り来る不安と危機?今月末には1日=1000人台?

 

治療の流れ(日本赤十字医療センターの見解)

アビガンはほとんど使われていないようです。

(これが真実なら、、、。怖くない!)

 

自分の免疫力を下げない生活がやはり大切か、、、。

重傷者の増減が今後の注目項目、、、、。

 

東京の陽性率が上昇しても、第1波の10分の1の重傷者数。

重傷者数と死亡者数の数は少ない。やはり、毒性は弱い?

 ビタミンDが重傷化を防ぐ

(男性、肥満、A型、糖尿病、等がマイナス要因)

 

コロナの型が変異して強力になっていたら、、。

そして、新たに分かってきたこと。

それは、大気汚染の影響が強いと死亡率が上がっていた!

 

 

東京の推移は?

実行再生産数1,4に上昇している!

この数値だと4週間後には、ほぼ4倍の人数になる。

Bet数に余裕が今あるからと安心はできません。

欧米と同じ方向にだけはいってはまずい、、、。

 

第2波がもう来ている!

(東京の動向に注視を!)

決定的な「ワクチン」がないのが最大の弱点!!

感染ピークは3月28日だった!緊急事態宣言日以降の

自粛は半減後で効果はなかったようだ、、、、。

このまま対策を出さないと、夜の町が関東へ広がり、

結果的に全国に広がるのは確実、、、。

数日後は200人台の東京、全国300人以上?

になったら、すでに第2波は来ている!!

考察(森永さんより)(まとまっている)

「交差免疫」

撃退できる自分の潜在力を信じる?

 

第2波にどう備えるか?分かってきたこと7つのこと!

 

 

山中先生の話す「ファクターX」とは何なのか?

興味深いのは、下水道検査のウィルス残量と

陽性者数が相関関係にあるということが

新たに分かってきました。

拡大の兆候が早く分かるようになるかもしれません。

収束するのはいつなのか?

ある医師の考察(リンク)

BCG摂取の国は何故死者数がこうも違うのか?

 

BCGとの関連が強いことが判明してきたようです。

これが本当ならより安心材料が増えます。

他の検証では、5%前後の人が抗体をもっているようです。

記事をお読み下さいませ。

↓クリック!BCG摂取との関連が強いか?

 

<最新情報!!

 ①コロナ対策へのある教授の提言>

②注目の薬!(⑫日現在)

ウィルスの分子構造から発見された。

 

日本の開発力を信じたいです。

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〜5月13日情報〜

抗原検査キットで陽性は高確率で判明→入院

ただ、精度が少し低く、疑陰性がでてくるか、、、、。

最終的には、PCR検査(唾液採取式)が最も簡易で正確か。

東京都は、「抗体検査」をスタートさせるようだ。

この、「抗体」も5,6ヶ月の有効性はあるが、どこまで

信頼がおけるかが問題。

 

「交差免疫」が起きたと考察。

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<新しい情報>5月12日現在

複雑なので画像でまとめてみました。

抗原検査で陽性なら隔離、、、。精度は低い。

日本人は抗体検査で陽性率が高かったら

BCG等の獲得免疫が効いていることが証明できる?

やはり、安心はワクチン接種か、、、、。

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<変わったこと 4,21現在>

新たな発見!

濃厚接触者 発症1〜2日前が一番感染力が強い。

抗体検査の拡充

やはり、6割以上の法則が求められる。

 

新治療薬の希望の光!

 

★日本のコロナ情報★

 

日本人はコロナに強い?

(各国のデータから分かったこと)

 

<最新データ4.20版>

igg抗体がきちんとできれば,安心。

抗体には3種類あった。

 

①徹底的に抑える、厳戒態勢(経済打撃大きい)

②日本的な抑え方(経済統制と行動変動に訴える)

※69才以下は、BCG接種。効果あり?

(高齢者をいかに重傷化させないか)

2つの市は3日間の違いで、こうもその後変わった、、、。