こんにちはラブラブ
五藤亜矢子です。




昨夜は社長が飲み会だったので、私は久しぶりに息子とご飯を楽しんできましたナイフとフォーク




昨日に引き続き身内ネタになりますが、息子と二人きりでこんなにゆっくり話せたのはどれぐらいぶりだろう…




仕事のこと、恋愛、趣味、仲間のこと…




色々な話をしてくれる中で、私への思いも赤裸々に伝えてくれました音符




私は息子が16歳、娘が14歳の時に二人を置いて家を出ています。




そのことをずっと負い目に感じていて、子供達に会うのも申し訳ない、もっと言うなら「私は幸せになってはいけない」と自分で自分を呪縛してきました。




こんな母親だから子供達も私を良く思ってる訳がないと勝手に思い込んできましたが、昨日息子からはとても嬉しいメッセージをもらえました…




「離れて過ごしてきたのは事実だけど、気持ちが離れたことは一度もないよ」




怖くて聞けなかった、でも一番欲しかった言葉を息子の方から言ってくれたことに、本当に大きな幸せを感じましたハート




ストレートに自分の思いを伝えられるまでに成長した息子も素晴らしく思いますが、一方で私の在り方が「母親失格」から「幸せな私」にシフトチェンジした結果でもあると自負しています。




こんなにも幸せな私の子供達なんだから、幸せに決まってる!!
何があっても絶対大丈夫に決まってる!!




そんな風に言ってあげられる自分を心から幸せに思います。




自分が不幸だった時だと思い込んでいた時は「こんなお母さんでごめん」なんて酷いことを言ってしまい、それがどれほど二人を苦しめてきたか分かりません。




自分を取り巻く人達を幸せにするには、まずは自分が全力で幸せになることが必須課題です。




「こうして定期的にご飯できるといいな。その日まで頑張れるから」




と、さりげなく言った息子をとても愛しく思えましたおねがい




次は社長も娘家族もファミリーみんなで焼き肉だね焼肉爆笑