こんにちはラブラブ
五藤亜矢子です。




夏至が過ぎ、今年も折り返し地点に突入ですが、たった半年で既に「激動の一年」というぐらい目まぐるしい毎日を過ごしています目




なかなかプライベートの時間確保も厳しいですが、先日は娘と犬山城下町を散策してきました音符




平日のため観光客もまばらで、話題の『恋小町だんご』も並ばず買えましたウシシ




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さて、本日のタイトル「お見合い必須アイテム」の一つお見合い写真についてカメラ




写真は苦手…ガックリという方は多いですが、お相手に選考して頂く上で写真は非常に重要な要素と言えます。




「私は中身で勝負しますから!」と写真を重要視せず、その結果活動が思うようにいかず途中で撮り直す羽目になり、二度手間・三度手間と貴重な時間をすり減らしている方をたまに見かけますタラー




せっかくの素晴らしい内面にたどり着いて頂くためにも、先ずは入り口であるお写真の重要性について真剣に考えてみたいと思います。




プロのカメラマンに「この人に会いたい」と思わせる写真とはどういうものか伺ってみました(女性対象です)




リボン服装

優しく柔らかな印象を伝えるパステル系の色合いが好ましいようです。




パンツスタイルはNGで、スカートかワンピース、ヒールは5㎝弱が好ましいとのことです。




リボンヘアメイク

ロングヘアの人は結ばず毛先を巻いたり、服装と同じく柔らかいイメージを与えるのが効果的とのこと。




メイクは派手過ぎず、かと言ってスッピンに近いようなメイクだと撮影時のライトに負けてしまうので可能であればプロにお任せするのが一番だそうです。




過去記事で何度も繰り返していますが、男性がお見合い相手に選ぶのは「美人かどうか」ではなく「どれだけ魅力を感じるか」ですキラキラ




お金がかかるからと自撮り写真やスナップ写真を掲載していては、誰も会っては下さいませんアセアセ




カウンセリングで写真の重要性についてお話しさせて頂いた所、数名の方がヘアメイクもプロの力を借り、新たに撮り直したところお見合いが多く組めるようになってきた方が続出です拍手




「節約と思いプロに頼むのは躊躇してましたが、あのままの写真だったらお見合いが組めないまま活動費用がもっとかかってたかもですね」とおっしゃった会員様のお言葉が印象的ですラブ




思わず「会いたくなる」と感じて頂くお見合い写真音符




プロの力であなたの魅力を最大限に引き出してもらって下さいね。