ハーゲンダッツ・チェリーさくらんぼきらきら





Android携帯からの投稿


この名前にいつまで苦しめられるのか。。。
6/7 16:45

自分が強くいなきゃいけないのはわかるんだけど・・・関連会社に同じ名前がいて、二日に1回ペースで発音しなければいけない。
6/7 16:45

同じ案件に参加しているので、うちの動かない大魔王(営業部長のくせにどこへも行かない)がしょっちゅう悪口言う。(でもKサマは絶対にオマエみたいなあくどいことはしない。)
6/7 16:46

心ぶれぶれ。
6/7 16:47

この案件、Kサマにとってほしい。それがあたしの最後の気持ち。その時心から『おめでとう』って言えたらきっと今までのこと全部に『ありがとう』って素直に思える気がする。そして全てから解放されると思う。
6/7 16:49

忘れることや思い出さないことはできても、あったことをなくすことはやっぱりできない。
6/7 16:50

誰でもいいから早く恋愛しないと、一つ一つ自分の中で死んでいく。
6/7 16:51

「恋愛してないと生きてられないの?」って言われて…別にそこまで恋愛体質じゃないしΣ(・ω・ノ)ノ! って思ってるんだけど。でも誰かを思っていなきゃ生まれないパワーってあるじゃない。自分のために自分磨こうなんて全然思えないもん(笑)
6/7 16:58

支離滅裂だけど、最近夢にMがでてくるんですよーーー。どうしよう。心ぐちゃぐちゃ状態にダブルパーンチドンッMに対しては、こういう生き方もあると達観できてるはずなんだけど、どうにもこうにもヾ(@°▽°@)ノ
6/7 17:01

さ、仕事戻るわ。
6/7 17:01

「ブルーグレー」 http://ameblo.jp/ayanov20/entry-10916508364.html
6/7 23:58

20時過ぎまでサービスパークで粘っていたaya達に起こった

奇跡とは…きらきら


なーんて、前回書いてから 更新するの忘れてました(笑)




ダニィの車がようやくテントに戻ってきて、バラバラにして梱包する作業が

始まる中、、、

ビ-玉

一歩、また一歩とマシンに近寄るaya。


何か言われたら、パス見せてやる!と多少強引な気持ちで

近寄っていくと…バシバシッと目が合っても、とりあえず何も言われない…。


これ、イケるんじゃない?!

と、思い切って、思いっきりマシンに近寄ってみる。

ビ-玉


ビ-玉


まだ何も言われない。


むしろ、ドアを開けて中を見せてくれるΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

ビ-玉


ビ-玉

ビ-玉

ビ-玉

ビ-玉


なんでか知らないけどナット外しをやらせてくれるΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

(でも結構力いるみたいで、外れなかった汗
ビ-玉


コドラ席のぞいていたら…「乗るか?」と言ってくれるΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

おまけに「カメラ貸しなさい・撮ってあげるよ」な流れにΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

ビ-玉


めっっっちゃ感動してたら、スタッフいちイケメンな彼が、

ダニィ側のドアに貼ってあったRJステッカーを外して

ayaにくれたプレゼント・°・(ノД`)・°・ 
ビ-玉


もう感動してうるうるしてたら、今度はフランス語しか話せないけど

さっきからカメラマンやってくれてるオジサマが…

ヘルメット抱かせてくれたぁ・°・(ノД`)・°・ 



かぶりたかったけどそれはやめておいた。

(ダニィの名誉のためににひひ


もう超感動して大泣きしてたら、なんとコドラさんの(笑)



今度はダニィのだよって言ったけど、信じられなくて


「これ、本当にダニィの?!Is this a Dani's met?!

と、通じるのかわからん英語で何度も何度もしつこく確認!

(だってダニィのじゃなきゃ意味ないっガクリ(黒背景用)



ようやくダニィのだとわかり感無量(T_T)

信じられません・°・(ノД`)・°・ 


ぎゅ~ハート
ビ-玉



シトロエンJr.テント前にいた男性陣も、おそるおそる中に入ってくる。

写真撮りまくり&解体作業を凝視しまくりにひひ


その中の一人のおじさんに、

「俺、こんな近くに入れたの初めてだよぉ。ありがとう!」と

何故か感謝される(笑)


「もしかして前回のRJの時もいなかった?!」


「いえ、いません( ´艸`)」


「いやいや、いたでしょ??」


「だからいないってばΣ( ̄。 ̄ノ)ノ」


ってくらい最終日は図々しくなってました(笑)



1週間前

えっ、ここ入ってもいいの?! えええ、そんなことしちゃっていいの?

ってオドオドしていたのに…えっ


とにかく、その図々しさのおかげで、最っ高の思い出ができましたチョキきらきら





じゃんっビックリマークビ-玉


ビ-玉

運転席にも乗せてもらいましたーにひひ


もうね、イス外されてたんだ。

だから最初は諦めてたんだけど、コドラ席乗せてもらえたのに

ドライバー席乗せてもらえないなんて、一生後悔するぅって思って。

当たって砕けろって思って、とりあえず乗りたい!って言ったの。

しゃがむから、それでいいから乗りたい!

って必死にボディーランゲージ( ´艸`)


そしたらあのオジサマが「カメラ貸しなさい」と涙


いろんな角度から撮ってくれましたぁ・°・(ノД`)・°・ 


aya的には、顔のアップなんかじゃなく、ダニィのマシンだってわかるように

撮ってほしかったんだけど(笑)


でもすっごく嬉しかったハート



唯一わかる、「メルシーボ~ク~」で何度も何度も感謝を伝えました。


ayaにかまってたから…シトロエンJr.チームの作業が1番遅くて><

みーんな引き上げた後、1番最後になってしまいました。

それでも嫌な顔ひとつせず、最後までサービスしてくれた。

(ライコンは午前中にリタイアしていたため解体作業済み)



最後の仕上げの時なんて、ファンみんなでダニィ車を押したんだよ!

ビ-玉

ビ-玉



本当に幸せでしたあげ

そして居合わせたみんなが同じ一体感に包まれてました( ´-`)heart



夕方シトロエンスタッフがプログラムを配ってくれた時に、

『プログラムは買ったから、そっち(チームパス)ちょーだい!!』

と日本語で何回も話しかけ、何とかげっとんしたパス。


これのおかげであそこまでずーずーしくなれたのかも(笑)
ライコン担当のメガネメカニックさんも、ありがとうチョキ


そしてダニィ担当のメカニックのみんな、

本当に本当にありがとう!!

もう会えないかもしれなくて残念・°・(ノД`)・°・

またいつか、札幌にラリージャパンが戻ってきてくれたらいいのに…涙

ビ-玉