701、恐い体験談。(;^_^A | 綾小路有則のスピリチュアル・レポート

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1990年、スピリチュアルな世界に入って、暫く意味が分からなかったのは、「祟り神」という存在です。


子供の頃から私が持っていた神仏のイメージは、仏陀やイエス様のような、「慈悲や愛の存在」でした。


しかし、実際にスピリチュアルな世界に入ると、地球には「破壊神」「祟り神」「邪神」と呼ばれる存在がいて、人類を愛しむのではなく、「自分のことを信仰ない人間は殺してしまえ!」と命じていたことを知って、びっくりしました。💦


有名な話では、ユダヤの神さま「ヤハウェ」は、

 

 

 

「エジプトを脱出した奴隷を率いてカナンの地に入れ!
 彼の地の人々は、私を信仰していないので、

 女子供に至るまで皆殺しにし、その地に国を築け!」


とモーセの後継者「ヨシュア」に「聖絶(聖なる絶滅)」を実行させています。

 

 

 

参考:ヨシュア記

 

 

 

参考:聖絶

 

 

 

どうも、天国には、表(おもて)と裏(うら)があり、


表(おもて)の神々は、「慈悲」「博愛」「反省」「悔い改め」「自助努力」の教えを示し、人間の魂が天使に成長していくことを望んでいますが、


裏(うら)の神々は、「弱肉強食」「勝てば正義」「自分を信仰しない人間には祟りをなす」「気に入らないと災いをなす」という「わがままな神」が多いです。

 

 

霊格は高いが、思考が自己中な人間に似ていると言われています。


日本では「平将門」という神さまが有名です。

 

 

 

日本三大怨霊!平将門の祟りが怖すぎる千代田区「将門の首塚」※リニューアル情報追記 | 東京都 | トラベルjp 旅行ガイド崇徳天皇、菅原道真、平将門という非業の死を遂げた歴史上の3人を日本三大怨霊と呼んでいます。平将門は、古代の朝敵から中世の崇敬対象、そして明治時代の逆賊視から戦後の英雄化と、時代と共に評価が変わる興味深い人物。さらに興味深いのは、現代でも将門の祟りが恐ろしいと噂されていることです。この将門の祟りを知り、そのパワーによるご利益を頂きに、将門の首塚(大手町)をはじ…リンクwww.travel.co.jp

 

 

 

 

 


人々に尊敬されて神社が建てられたのではなく、祟りを鎮めたいために、当時の人々が、平将門を無理やり神さまに持ち上げてしまったというのが史実です。


あと世界的な神さまだと、 破壊神「エンリル」(地球霊界における レプタリアン のリーダー)が有名です。

 

 

 

 

ニップール遺跡 から出土した玉座に座るエンリルの像。

紀元前1800~1600年頃のもので、

現在は イラク博物館 に展示されている。

 

 

 

 

シュメール文明では、 破壊神「エンリル」を長とするレプタリアンのグループと、慈悲と知恵の神「エンキ」のグループが戦争をしました。

 

 

ふたりは異母兄弟だったのですが、力でシュメールを支配しようとしたエンリルの暴挙に対して、弟のエンキが戦いを挑んだのです。

 

 

シュメール神話では、「エンキはエンリルが起こした大洪水から人類を救済した」と語られています。

 

 

また、シュメール神話には、半魚人型の神「オアンネス」も登場します。

 

 

 

シュメールに伝わる半魚人型レプタリアン「オアンネス」

 

 

 

彼らはレプタリアン種ではあるのですが、主食は魚や野菜で、いわゆるペスクタリアン(魚菜食主義者)です。

 

 

レプタリアン特有の弱肉強食の性格は薄く、戦闘力は強いのですが、平和を好む性質で、レプタリアンの中では少数勢力です。

 

 

実は、半魚人型レプタリアン「オアンネス」もシュメール人に神として崇められていたのですが、エンリルとその配下のレプタリアンに、

 

 

 

「お前らのような弱小レプタリアンが、

 シュメール人に神と崇められることは許さん!」

 

 

 

と、シュメール人共々、エンリルが起こした洪水で滅ぼされそうになりました。

 

 

それを助けたのが、エンリルの異母兄弟、愛と慈悲の神「エンキ」とそのグループの神々です。

 

 

ちなみに、コロナウイルスが世界に蔓延した際に有名になった「アマビエ」という存在がいますが、おそらく彼らは、オアンネス系の宇宙人だと思われます。

 

 

 

江戸時代後期(1846年5月)に刊行されたアマビエの木版画。

 

 

 

 

 

 

レプタリアンの中でも爬虫類型が一番どう猛だと言われていますが、破壊神エンリルは、爬虫類型のレプタリアンです。

 

 

上記についての情報は、レプタリアンの地球侵略を国民にそれとなく知らせるために制作されたレジスタンス・ドラマ『V(ビジター)1983年版』で知らされています。

 

 

 

 

 

 

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この映画は、「宇宙連合」からのインスピレーションで制作されたとも、「MJ-12(マジェスティック・トゥウェルヴ)」がリークして制作させたとも言われています。

 

 

 

ちなみにエンリルは、

 

 

「地球人は、我らが家畜として創造した。

 だから全ての地球人は、我々の奴隷である!」

 

 

といまだに言っています。

 

 

しかし真相は、シュメール文明で一部の人類を創造したことはありますが、地球人のほとんどは、創造主(超宇宙意識)が作った存在です。

 

 

しかも、太古から何度にも渡って、アンドロメダ星系の宇宙人や、ベガ星人、プレアデス星人、他、高度な宇宙人が地球で魂修行をするために何億人(数十億人かも?)が入植していますので、エンリルが言っていることは、レプタリアンに都合のよい大嘘です!

 

 

昨年、四次元パーラー「あんでるせん」を伺った際に宿泊した施設の近くにエンリルの分霊を祀っている神社があったため、レプタリアンと思わしき宇宙人から霊能者を通して、次のようなメッセージをぶつけられました。

 

 

 

お前らは、2025年に起きる天変地異を少しでも緩めたいと、著名なサイキック(物理学者の保江邦夫博士、前世リーディングのジュディ・オーノさん、あんでるせんのマスター、その他)に会って対策を考えているが、そんなことはやめてしまえ!

 

 

お前達を守護している神々は、大勢の人間を救いたいと思っているが、そもそも、その考えが甘いんだよ!

 

 

神仏や宇宙人の存在を否定する奴がどんどん増えているし、戦争もどんどん増えている。

 

 

こんな劣等な人類は、早く天変地異を起こして一掃し、優秀な人類だけを残せば良いのだ!

 

 

 

参考1

 

 

参考2

 

 

 

ということで、気づいたのですが、


裏(うら)の神々からは、スピリチュアル・アーティストになった1990年から目をつけられ、時々攻撃されていたことに気がつきました。💦

 

 

 

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1996年(平成8年)にイスラエルで起こった攻撃

 

 

 

あるファンの方が、自身のブログで下記を書いていました。

 

 

人物を特定されるといけませんので、リンクは貼りません。

 

 

全文ではなく、要約を添付いたします。

 

 

 

 

イスラエルの某所で、綾小路さんが描いた『太陽の剣』のポストカードと 豊玉姫 の写真を背中合わせにして両手に挟み、瞑想状態に入りました。

 

 

 

 

 

 

すると、小さな風が吹いてきたと思う間もなく、唸りを伴った強烈な風が、巻き起こりました!

 

 

何もかもを吹き飛ばそうとでもしているのでしょうか?!

 

 

この烈風は、マサダの砦 の方角から、一気に駆け下りてきましたた。

 

 

竜巻が起きるのではないかと、心配するくらいです。

 

 

突如として巻き起こった超弩級突風に、外人客も驚いて、棒立ちになっています。

 

 

この風は、私の行動に原因がありそうな気がしました。

 

 

その後、ホテルに帰り壁にもたれたら、壁が大きく観音開きに開き、尻餅をついてひっくり返りました。💦

 

 

 

 

当時、上記のブログを読んだときは意味不明だったのですが、今となっては、心当たりがてんこ盛りです。

 

 

絵画『太陽の剣』は、仏陀やイエスさまを筆頭とする表霊界の神々が振るう聖剣が、悪魔や邪神を浄化していくさまを表した絵画だったからです。(;^_^A

 

 

 

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某神社で3回起こった攻撃

 

 

 

その神社にお世話になっている方がたくさんいらっしゃいますので、神社の名前は出しません。

 

 

1回目の攻撃は、その神社で願掛けをしている際、突然小さな爆発が起きました。

 

 

そこは、小さな爆発なら起こり得る環境だったので、その際は深く考えませんでした。

 

 

その次に起こった攻撃は、ベンチに座っていたところ、ベンチの端に座っていた大きな男性が立ち上がったため、反対側の端に座っていた私たちが、「てこの原理」で転げ落ちてしまったのです。

 

 

これは笑える事件だったので、あまり気にしなかったのですが。😅

 

 

3回目の攻撃は、神社の焚き火で暖まっていたところ、突風が起こり、焚き火の炎が私を包み、背負っていたリュックとコートに火がついたのです。

 

 

びっくりした仲間と参拝客が、燃え上がった炎を消してくれたのですが、その際…

 

 

 

「まだ分からんのか?!

 

 お前のような余所者は、我らが聖域に入ることは許さん!」

 

 

 

というインスピレーションらしきものが降りてきました。


しかし、当時はまさかそんなことがあるとは思いもしなかったので、自分の妄想だと思ってスルーしました。

 

 

しかし、今考えると、思い当たること「てんこ盛り」です。

 

 

 

以上、「恐い体験談」でした。😅💦

 

 

 

 

 

 

 

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