639、日本の秘密(3) | 綾小路有則のスピリチュアル・レポート

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今日のレポートは、

 

 

 

 

 

 

 

の続きです。

 

 

島田奈津江さん曰く、

 

 

蝶形骨は「こめかみ」がある場所で、

 

 

蝶形骨(左)は「日本」、

 

 

蝶形骨(右)は「イスラエル」の位置が一致しているとのこと。

 

 

そして、日本とイスラエルの位置は、頭蓋骨の「太陽」というツボにあたるそうです。

 

 

ということで、有名な神話の地域を調べてみると…

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

ピッタリ一致しているわけではありませんが、日本もイスラエルも、左右の蝶形骨(ちょうけいこつ)のあたりにありました。

 

 

日本神道とユダヤ教は同祖であるという「日ユ同祖論」がありますが、やはり日本の神々とユダヤの神々は、深い関係があるようです。

 

 

日本にもユダヤにも太陽神信仰があり、「16枚の花弁の菊花紋章」が存在します。

 

 

伊勢神宮の遷座伝承地(天皇または神体・仏像の座を他の場所に移す地)のひとつに籠神社(このじんじゃ)がありますが、82代目宮司を務めた海部光彦氏は、極秘であった「裏家紋」を近年公開しました。

 

 

籠神社の奥の院である「真名井神社(まないじんじゃ)」の石碑に刻み込まれた裏家紋は、何と「ダビデ王の紋章(六芒星)」であったのです。

 

 


 

 

日本古来の籠目紋(かごめもん)は、六芒星です。

 

 

そして、伊勢神宮暦は他の神社と違って、ヘブライ暦(ユダヤ暦)と一致しているのです。

 

 

 

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また、第3の目と言われている「第6チャクラ」は、眉間の中央(インドプレート)にあたり、その箇所には、地球の聖域「シャンバラ」が一致していました。

 

 

 

 

 

 

正確にいうと、第6チャクラは眉間にあるのではなく、その奥にある脳内の「松果体(しょうかたい)」に関係しています。

 

 

眉間にあるのは、「印堂(いんどう)」というツボで、松果体と繋がっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに「シャンバラ」というのは、エベレストの地下あたりに存在する霊的なセンターで、インドやネパールなどに入り口があると言われています。(下記を画像をクリックすれば、Amazon にジャンプできます。)

 

 

 

 

 

 

普通に考えれば、シャンバラがエベレストの地下にあるのなら、暗く極寒の世界のはずです。


なのにそこで修行ができるということは、考えられることは3つ。



1、シャンバラは、地下に作られた科学的な修行場。人工太陽や暖房装置がある。


2、シャンバラは三次元にあるのではなく、三次元と四次元の間、3.5次元的な世界。


3、シャンバラに招待された人間は、ファントム体(霊体と肉体の両方の特質を兼ね備えた特殊な肉体)に変換され、その肉体を使って精神の修行をしている。それゆえ、シャンバラからの使者は、歳を取らないと言われている。



 

私の推測では、2と3が濃厚かな、という感じです。


1はない、と思っていたのですが、シャンバラ付近でよくUFOが観測されますので、その可能性もあるかもしれません。💦

 

 

 

⭐️参考:地球空洞説、リチャード・バードが迷い込んだ異世界!

 

 

 

近代でシャンバラを有名にした方は、下記の4名がいらっしゃいます。

 

 

近代神智学の教義でシャンバラの霊的指導者と言われている「モリア大師」。

 

 

 

同じく、シャンバラの霊的指導者「クートフーミ大師」。

 

 

 

神智学協会の創始者のひとり「ヘレナ・P・ブラヴァツキー」。

 

 

 

近代神智学で特別視されている、シャンバラからの使者「サンジェルマン伯爵」。18世紀のヨーロッパを中心に活動した。

 

 

 

この4人は、一緒に映っている写真が存在していますが、真偽のほどは不明です。

 

 

 

 

 

 

あとは、「ニコライ・リョーリフ」というロシアの画家が、シャンバラに立ち寄ったことがあるそうで、シャンバラ関係の絵画をたくさん描いています。

 

 

 

 

 

 

シャンバラという言葉は子供の頃から反応していたので、ひょっとするとですが、私も前世でシャンバラを訪れたことがあるのかもしれません。

 

 

恐らく下記の赤文字で表示してある神話の地域の全てが、シャンバラに繋がる入り口があったと推定されます。

 

 

 

 

 

 

日本も例外ではありません。

 

 

天御祖神(アメノミオヤガミ)が建設したと言われる古代「富士王朝」とシャンバラは、深い繋がりがあると思います。

 

 

 

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また最近、Facebook やその他のSNSを開くと、下記の書籍の広告や、書籍を紹介する投稿に頻繁に出会いましたので、これは守護霊が何かを伝えようとしているなと思い、購入して拝読しました。

 

 

下記は、電子書籍の方が良いかもれません。

 

 

当時の絵日記がカラーで掲載されているのですが、文字が霞んでいたり、小さくて読めない箇所が多く、電子書籍なら、そこを拡大してみることができます。(下記の画像をクリックすれば、Amazon にジャンプします。)

 

 

 

 

 

 

 

びっくりしました。

 

 

心当たりの予言がてんこ盛りでした。💦


私も同じインスピレーションが降りていますが、やはり、2025年の夏は、要注意ですね。


この不幸な未来に行きつかないよう、皆んなが自分にできることをやるしかありません。(脱・中国依存!)

 

 

↓ 行き着く未来は、努力で変えられるので。

 

 

 

 

 

 

ただ気になったのは、ムー大陸が沈んでいる太平洋プレートではなく、フィリピン海プレートで○○○が起こるということが書いてあった点です。

 

 

 

 

 

 

「フィリピン海プレートのはるか東、日付変更線付近からハワイ諸島にかけての海底に、夢で見た2匹の竜のようなシルエットが見えるのです」

 

 

というくだりは、合点がいきました。

 

 

 

 

 

 

なぜなら、近年噴火している海底火山や、海底から隆起している火山は、全て沈没した「ムー大陸」の西海岸沿いだからです。

 

 

 

 

 

 

深海のムー大陸と「富士火山帯」は繋がっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが何を意味しているのかは、現時点ではコメントを控えます。

 

 

 

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