548、備忘録「プレアデスの夢」 | 綾小路有則のスピリチュアル・レポート

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12月8日(土)だったでしょうか、意味不明な夢を見ました。
 


ほとんど信憑性はないと思いますが、備忘録として残しておきます。


ある夜、空一面にプレアデスの葉巻型母船群が出現しました。


そのあとに、映画『インデペンデンス・デイ』に登場したタコみたいな宇宙人と地球との間で戦争が始まりそうになります。


すると、プレアデスの葉巻型母船群に指令が…



「全機、大気圏外に浮上!

 指示があるまで待機せよ!」




そしてその後、突然脳裏に謎のテレパシーが響きます。



プレアデス星人と プライバシー星人、
 
 この二つは、同種の存在だ。
 
 君たち地球人は、そのことを忘れている」




なんのこっちゃ?(;^_^A

 

 
凄くリアルですが、訳のわからん夢でした。(笑)

 

 

他にも色々と大事なシーンがあったのですが、目が覚めた途端に忘れてしまいました。

 

 

 

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皆さまも、夢の中では理解できていた内容が、目が覚めると意味が分からなくなることはありませんか?

 

 

これは、この世(三次元世界)と四次元以降の世界の「場」が違うので、目が覚めた途端に翻訳不能になってしまうのだと思います。

 

 

要は、認識力に差がありすぎるということなのですが…


わかりやすく説明いたしましょう。

 

 

仮に「二次元」の世界に住人がいたとします。

 

 

二次元の世界は、「縦 × 横」の平面の世界です。

 

 

私たちが住んでいる「三次元」の世界は、「縦 × 横 × 高さ」の立体の世界です。

 

 

 

仮に、の話ですが、


二次元の世界の住人が、夢を見ているときだけ、私たちが住んでいる三次元の世界に来ているとしましょう。

 

 

彼らは、夢を見ている間は、「高さ」を理解できるのですが、夢から覚めた途端、「高さ」の概念を理解できなくなるのです。

 

 

 

ざっとした説明ですが、

 

 

これがおそらく、私たちが夢を見ている間は理解できていても、目が覚めると、その意味が分からなくなる理由でしょう。

 

 

 

よく、

 

 

 

「神さまは、始めもなく、終わりもない存在と言われていますが、

 

 始めもなく、終わりもないとは、

 

 一体どういう状態なのでしょうか?」

 

 

 

という質問をされますが、

 

 

これも、三次元と四次元の「場」の違いから起こる疑問だといえます。

 

 

 

「四次元」世界は、

 

 

「縦 × 横 × 高さ× 同時存在する過去・現在・未来の時間」

 

 

ですので、

 

 

 

「時間は、あってなきが如し」

 

 

 

の世界です。

 

 

ですから、私たち人間には、「始めがなく、終わりもない」という感覚は、理解しづらいのです。

 

 

 

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ちなみに下記の写真は、2010年の7月7日(水)、実際に中国に出現したプレアデスの葉巻型宇宙船です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

動画ニュース「UFO Over China (06/10/2010) Marks 8th Time Since June」

 

 

 

 

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