こんにちは。
レポート「芸術と霊性」シリーズの途中ではありますが、マイミクの「S」さんが、大事な質問をなさいましたので、ほんの少しだけ、予告的なレポートを書きます。
ちなみに、「第五種 接近遭遇」というのは、私の造語でありまして、
「宇宙人の公的な介入」
とでもいったような意味です。(^^;
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★ S さんの質問
「人間というものは、ネガティブな波長の時は、ネガティブな思想に
引き寄せられてしまうものです。
『2012年の予言』で恐怖を煽る思想もありますし、
一方ではこれを境に「次元上昇する」のだとか、
勝手に、『良い世界に生まれかわるのだ』とする思想もあります。
こうした、手放しで良くなっていくという思想も、
偽預言者『ハナンヤ』のように、危機意識のない危うさがあるように思います。
どちらも両極端な思想ですので、
影響を受け過ぎますと、危険な未来を引き寄せるのではないでしょうか?」
確かに今 地球人類は、1,000メートル上空の「か細い吊り橋」の上をヨロヨロしながら渡っているような状況でしょう。
これでは、右に落ちても、左に落ちても、奈落の底です。
「精神科学文明」という未来に行き着くには、極端な左右を捨てて、「中道」を歩み続けなければなりません。
時代を見極める目を養いつつ、セルプヘルプ(自助努力)の精神で、橋を強化しながら、前進するしかないのです。
そうすれば、数十年後は、今にも崩れ落ちそうな吊り橋が、「大鳴門橋」のような、強固な橋となり、誰もが安心して通過できるようになるでしょう。
時代を見極める目…
どうも、そろそろ、宇宙人が本格的に動き始めているようです。
「レプタリアン(Reptilian)」と「グレイ(Greys)」、要注意の宇宙人です。(-"-;
太古より、人類の奢りが許容限度を超えると、裁きの神「エンリル」が現れて、天変地異を起こして人類を葬ってきましたが、現代においても、エンリルがレプタリアンとつるんで動き始めているようです。(レプタリアンが動くとき、エンリルが大きな動きを起こすのは、歴史の常です。)
これについては、様々な情報が入って来ているのですが、信憑性の高いスピリチュアル・レポートを書かないと、とても信じて頂けないと思うので、暫く、研究を進めて、情報が整理でき、発表しても問題のない状態になった際に、アップしようと思います。(とても大変な作業なので、三ヶ月くらい、後になるかもです…。(^^;)
以下、興味のある方は、参考にご覧下さい。
※破壊神「エンリル」
※シュメール文明
※レプタリアン(Reptilian)
※グレイ(Greys)
★You Tube「The 4th Kind」
レプタリアン星人によるアメリカ人拉致のドキュメント映画
★You Tube「The 4th Kind 」(ロング・バージョン)
かなりリアルです。本物の映像入り。
★You Tube「アメリカ軍 vs グレイ(黒幕レプタリアン星人)」
★You Tube「米軍とレプタリアンの関係について説明する番組」
(アメリカの政府が『レプタリアン』についての情報をフィクションを装って、ドラマ「V(ビジター)」でリークしたことが説明されています。)
★You Tube「V(ビジター)の宣伝」 "v" visitors , french forum
★You Tube「レプタリアンの陰謀について」
originally titled "True Reptilian Shapeshifters" (Art Bell disclosure with John Lear)
★You Tube「捕獲されたグレイの映像」Gray Alien Caught on Tape
レプタリアン(Reptilian)とグレイ(Greys)は、本当に危険な宇宙人です。
接触するなら、「プレアデス星人」や「ニビル星人」という、調和的な高等生命体としたいものです。(^^;(彼らも、かなり、動き出しているようです。)
※参考・書籍「宇宙の法」入門
※参考・書籍「宇宙人との対話」
※プレアデス星人の友人「ビリー・マイヤー」の写真分析
※ウィキペディア「ビリー・マイヤー」
※参考・書籍(写真集)「UFO―プレアデス星団からの接近」
※プレアデス星人に関する書籍
※参考書籍「地球の主」エンキの失われた聖書
※参考書籍「人類を創世した宇宙人」
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