チューをしてからというもの、
頭の中はs◯x!
この三文字で頭がいっぱいだった。
でも、ツヨシはチューはするけど、
3ヶ月経っても何も
手を出してこなかった。
チューは何時間でもしたことがある。
でも、その先はない。
いい加減不安になってくる。
ツヨシはMなのか?
私から誘われるのを待ってるのか?
色んな考えが巡ったある日。
チューを20分くらいしてる時に
私の膝を軽くツヨシのモノに
当ててみた。wwwwww
ツヨシのモノは、見事に硬くなっていた
(ズボンはちきれそうwwww)
そしてツヨシのスイッチが
入ったのか、私達は合体したwww
地元の同級生とのs◯Xは
想像してた以上に興奮した。
でも残念ながら・・・・
大きさはそれほどでもなかったw
なんかドラマの名前であったな
『あなたのことはそれほど』
私流に言い換えれば、
『あなたのペ◯スはそれほど』www
(s◯Xについては次の記事で・・・)
でも、この時は初恋の人と
付き合えて本当に幸せだった。