とある社長の黙示録

とある社長の黙示録

何事にも興味を持つことが大切だっていうじゃないですか。
それの集大成がこちら。ぐっちゃぐちゃです。

フォースを扱うことができます。

ただお察しの通り自信ばかりが先行し鍛錬が不十分なので
いつかは暗黒面に堕ちる運命かもしれません。


参考までに、現在のとある社長のステータスです。
なぜTW仕様で書いているかは秘密です。

 STAB  2
 HACK 97
 INT   62
 DEF  64
 MR   2
 DEX  255
 AGI   247


お分かりいただけるかと思いますが、ブログタイトルに社長とつけていながらもこんな適当なことばかりを述べるただの趣味ワールドとなっております。

このブログを読んだところで糧になる量は2mlくらいです。

ご査収ください。



Twitter: yan___182 Instagram:ayakkabi.jpn

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始めて知ったわ。ボスの日なんだって。

 

 

私はちゃんと立派な「ボス」できているのだろうか‥?

と、ふと思うことはある。

 

基本的に放置系で、現場がやりたいと思うことをやればいいと思ってる。

ただし会社の方針は伝えてあるし、いつが売上的にキツい時期で、いつが余裕があるのかは明確にしてある。

それを踏まえて好きなようになってくれたらいい。

 

だって、首脳陣ってそもそも現場にほとんどいないわけで、そんな人間があれしろ、これしろとうるさく言っても全く響くはずもないから。

もちろん過去に同じ職種をまっとうしていた時期もあったけど、「今」やっている訳ではない以上、

どれだけ「現場目線」とかきれいごとを言っていても当の現場の人からしたら上から言われてるってだけの話。

 

 

とは言え放置しすぎなのもいかがなものか?とももちろん考える。

 

だから水のトラブルがあるだとか、強風でなんかが吹っ飛んだとか、そういうときのために深夜だろうが出ていく準備はある。

それに何らかが引き金となって大きなクレームになったときの突き詰めた最終責任は自分にあると思ってる。

それから会社が生き続けることが、従業員の生活に絶対必要なことなわけで、資金ショートは許されない。

いつも何かしらの緊張や漠然とした不安を抱え続けていることにはなる。

 

ただしそれが伝わっているかどうか・・だよね。

もちろん不安を伝えるのはいけないから、覚悟の面を。

もし伝わっていなかったら、ただの「どこかでのうのうと(自分だけ楽して)生きてるボス」だからね。

 

 

それからやっぱり小さな会社であるうちは、知恵は私自身が持っていなければいけないと思う。

零細企業の分際で「ブレーンがいる」とか、そんな人を隣に置く必要があったらもっと従業員の給料上げたいしね。

 

だから法律の更新や、新しいアイディアには細心の注意を払わないといけない。

 

 

とにかくボスっていうのは手足となってくれる従業員がいるおかげで体ではなく脳みそを使い続けていて、

そうかと思えば何かがあったときに真っ先に瞬発力を発揮するのは自分である。

現場のことをあれこれ言わず、ついてきてくれる人がやりたいと思うことを会社の方針の範囲内でめいっぱい尊重する。

 

そんな存在なんじゃないかな、と思ってる。

 

うん。

 

 


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今日から後半戦です!

 

というのも、仕事においてはここから年末調整→決算→新年度になるから。

そして勉強面では、11月末のレポート締切と、1月の試験に向かうことになるから。

それから初めてのメディア授業&放送授業の申込みがあるし!

 

 

仕事では、最近経理処理がかなり早くできるようになってきた。

完全に慣れた。笑

それに一番収入が安定している時期が今で、なんとなく他のことを考える余裕がある時期。

そういうわけで来年度の会社カレンダーを作ってるんだけど、祝日が多くてついでに嬉しくなってる!

 

 

勉強面では、今回の試験には大反省だった。

今回は英語と歴史って具合にはっきりと二分された科目試験だったわけなんだけど、

英語に関してはどれも思いのほかできたんだよね。

 

でも「受かった」とは言い切れないレベルのできた感だったから

もう少しやっておけば確実に受かったと判断できて、次に何を受験するか&そのためにどう対策するかを

もっともっと具体的に考えやすかっただろうなーと。

 

で、歴史は東洋史も日本史もフルブッコにされた!

そもそも対策が不十分で、ヤマ勘で臨んだわけだから「あわよくば」と思うほうが間違いなんだけども

東洋史にさっさと受からないことには必修の政治学・憲法に進めないんだよおおお(※どちらも同じ科目群

 

日本史もさっさと終えないと、レポートに合格してて試験待ちの科目と被ってるから

せっかくレポート作成時につけた知識がざらざらと音を立てて流れ出ていってしまう・・・!

 

 

でもすべては自分の対策が甘かったのと、怠惰な人間性とすっかり忘れて計画していたことに原因がある。

 

そういうわけで早速今日から東洋史・日本史を勉強し直しております…反省反省。

 

 


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唐揚げにレモンかける派?

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レモンの日なんだってさー!知らなかった。
 
 
私の場合、トイレから戻ってきたときに
「レモンかけといたよー!」なんて言われた日にゃ
 
 
( ゚Д゚)σ 敵 ( ゚Д゚)σ 認 ( ゚Д゚)σ 定 !!!
 
です。
 
 
いや善意なんでしょうね。わかります。
 
でもレモンをかけるのが当たり前だと思って全てにかけてしまうのはやめてくれ…
 
それ自分の嫌いなものだったらどう思うのさ…
 
と思うのです。
 
 
 
なので最近ではトラブルを避けるため、大皿料理をみんなで注文したときは
「これは食べたい」「これは食べないからみんなで食べて」と言っておきます。
そして大皿の唐揚げは食べません。
 
そもそも唐揚げってあんまり食べないので、私にとってはなくてもいい。
 
 
食べたいときは予め「レモンかける前に1個もらうわー!」と言っておきます。
 
大人になって社交術を身につけた気分です。
 
 
 

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私の住んでいる地域では市議会議員選挙が9/30に行われるため、昨日は期日前投票へ。

(当日は台風が通過するから、市も期日前投票を推奨)

 

日中に済ませてきたわけですが、同じ時間帯に期日前投票に来ていた人が何人もいた。

一人だけ40代くらいの主婦層がいたけど、他は全員70代以上であろう高齢者。

 

私が投票会場の建物に入っていくときに外で井戸端会議をしていた高齢の女性2人は

私の投票が済んだときもまだ井戸端会議を続けていたわけなんだけど、

頭を下げて通り過ぎたら、そこでヒソヒソと(ごめん、地獄耳だから聞こえちゃうんだ)私について話しはじめた。

 

「若いのにねぇ」

 

ん?何言われるのかな?と思っていたら

 

「ねぇ、ありがたいねぇ」

「ちゃんと関心持ってくれてねぇ」

 

と続いた。

 

私は自分をもはや若者だとは思っていないんだけど、もちろんおばさんたちから見たら若者。

 

選挙に行くことを「ありがたい」と思ってくれるんだ!と感激した。

私は選挙が趣味のようなものだから当然のように政策をチェックして向かうんだけど、

確かに行ってきた選挙でいつも目にしたのは高齢者だった。

 

同じくらいの年の人なんて見かけない。

もちろん投票する人はいるはずなんだけど、遭遇率が低いってことはそれほど投票率も低いんでしょう。

実際に開票後の報告を見ると、10代、20代の投票率は極めて低い。

 

でも高齢者からしたら高齢者が投票すればするほど高齢者のためになる政策実現となるのでは…

だからどちらかというと高齢者票が集まることのほうが都合がいいのでは?

 

と穿った見方をしていたのを、改めたいと思う。

 

 

地域の若者が選挙に行くことを喜んでくれる高齢者もいるんだ。

 

 

 

だからみんな、選挙行こうよ。

 


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自由科目として倫理学を取ってみたものの、落ちた(笑)

きっと明後日ごろに堂々と不合格の烙印が押されて到着するんだろうなー。

 

 

 

カントの倫理思想についての説明…

 

「説明」

 

 

まとめなさいも説明しなさいもそうだけど、できれば「論じなさい」の方がいいなぁ。

この調子でいくとそれなりに頑張った哲学も落ちてるかも(;´・ω・)

でも8月末に出したというのに速攻で戻ってくるのはありがたい。

 

(ここでふと思ったけど、何か重大な技術的ミスをしていて読むに値しなかったとかかな…!?)

 

 

そして東洋史は未だに受け付けてもらったことになっていないのでハラハラしてきた。

 

 

明日はほとんど勉強できないので、科目試験対策もほぼナシ。

最低限だけ。

 

そして倫理学の再提出は、緊急性がないから科目試験後に取り掛かろうかな~。

 

 

 

 

これまで「落ちる」ってことに抵抗のある人生を送ってきたけど、

最近落ちることに対するメンタルがめちゃくちゃ強くなってきたことを実感。

 

これが悪い「慣れ」にだけはならないよう、気を付けよう。

 

 

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