ロックダウン、オーバーシュート、クラスター、何それ!? | 名古屋・3ヶ月で理想の英語力が身につく!仕事もプライベートももっと楽しみたい忙しい女性のための最短英語勉強法・英語コーチング
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英語コーチ原綾香です。
ロンドン滞在歴4年。国際政治学修士号取得。
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こんにちは。

 

3ヶ月であなたもグローバル女子!!飛行機

 

英語コーチの原綾香です。




週末、首都圏は
外出自粛要請が出ていますね。



ロックダウンの可能性がある、と。




SNSで誰かが言っていたのですが
コロナ関係の英語ワードに
全くついていけない!と。



確かにいきなりこの
「ロックダウン」て言葉と
「クラスター」「オーバーシュート」などなど



ニュースでさらりと聞きますが
意味がわからない方も多いはず。



今日はこのコロナ関係のワードについて
解説していきたいと思います。




まず「ロックダウン」
いつものようにカタカナで言われると
lockなのかrockなのか区別がつきませんね。



これは英語ではlockdown
Lの方です。



意味は「封鎖」
アメリカの新聞"NY Post"では


"How long will New York’s coronavirus lockdown last?"
「ニューヨークのコロナウイルス封鎖はいつまで続くのか?」
という見出しで使われていました。




次に「クラスター」ですが
英語ではcluster
「群れ」「集団」と言った意味です。



今の状況では「集団感染」として使われていますね。


こちらも新聞の見出しで
"Japan identifies 15 infection clusters."
「日本は15のクラスターを確認」
という使われ方をしています。




そして「オーバーシュート」overshoot
意味は「行き過ぎる」「度が過ぎる」という意味です。




これも小池都知事が「爆発的感染拡大」
と表現していましたがこれは医学的表現では
「感染拡大、患者の急増」を表すみたいです。



overshootを使った記事を探してみましたが
驚いたことにこれをコロナウイルス関連で
使っている海外の記事はなく



日本だけで使われているみたいです。
なんと!!!!




ただでさえ未知のウイルスに
未知の言葉で説明されても
「??」となるのは当たり前。



正しく理解してもらおうとするのなら
わかりやすい言葉で伝えるのは基本です。




英語でも簡単な言葉を使うことを
嫌がる方がいますが
全然そんなことはなく
難しいことばを使う方が相手に伝わらないこともあるので



自分の知っている簡単な言葉で
表現していきましょう!!!




ということで
これ以上の感染拡大にならないことを
祈るばかりです。




では!!!

 

 

 

 

Change Your Life!!

 

 

 

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