まだ早い | 猫の鳴き声

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好きな事だけ書いてみる。フィギュアスケートの羽生結弦選手を応援します。


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子どもには、まだ早ーい!


ウチに届くこども新聞に羽生ニュース!

こんなに恐ろしいほど美しい羽生選手の写真を載せてくるとはー!

相当なオトナの私でも目眩がするほどなのに、子どもに見せたら、何らかのスイッチが入ってしまいますよー!ドキがムネムネしちゃうじゃないですかー!
え?私だけ?

こども新聞はあなどれません!

また、記事がよろしいのです。

『羽生選手の最大の武器はジャンプです。特に、代名詞となっている4回転ジャンプは5輪連覇をもたらした必殺技です。

でも、今シーズンは事情が違いました。国際スケート連盟がジャンプの得点を下げるルール変更を行ったのです。
それなら、失敗して転んでしまうジャンプよりも、他のところで点数を稼ごう…。羽生選手は、そんなことは考えていませんでした。「勝ち負けに固執せず、自分のために滑りたい」という気持ちで、自分の大好きなジャンプを盛り込んだプログラムを作ったのです。プログラムの名前は「Origin(起源)」です。

圧巻はフリーの演技でした。国際スケート連盟の公認大会で誰も成功していない4回転トウループの直後にトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)という大技を決めたのです。結果は今シーズン世界最高得点の合計297.12点。自分の原点のジャンプを貫いた羽生選手がまた一つ、栄冠を手にしました。』


うーっ!
最大の武器は「ジャンプ」だけではなく「洗練されたスケーティング、研ぎ澄まされたスピン、高さと流れのある美しい3Aをはじめとするジャンプなどのホールパッケージ。そして…」
「Origin は彼の子ども時代から憧れていたエフゲニー・プルシェンコが…」
などと書き連ねたい気分!

足りない!足りてない!
羽生選手の素晴らしさを伝えるには紙面の文字数が足りないのです!

…取り乱しました。




えー、羽生ファン的にはいろいろとツッコミどころはありますが、こども向けには分かりやすい記事でした。


こども新聞のスケート記事にはこちらのフィンランド大会の羽生選手とNHK杯の紀平選手が載っておりましたよ。




ある意味

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