外資系育ちに見られがちな問題 | あ~どうしたものか

あ~どうしたものか

問題の核心は、皆、PTSD。パキシルは
「無意識に抑圧された中核トラウマと向き合う」ために飲む
http://bit.ly/trauma-juyou
「サイコドクターSの臨床理論」を理解しない限り「治らない」…
http://amba.to/1ILz1Qc


コメント
https://bit.ly/2KVP8nm
「土手の上を走る」のが危険という表現がよくわからないのですが、(頭の中で)目的を持ちながら「まっすぐ走る」ということでしょうか。
…へのコメレスです。

(頭の中で)目的を持ちながら「まっすぐ走る」という状態ではなく、
「目標=“goal” 設定」が根本から歪んでいる(PTSD現象のなかで)解離言動をさせられている(=作為体験)状態です。

『日本民族が家畜化した理由』
 | バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画
https://ameblo.jp/shyusui/comment-11916254499/
に、以前、以下のようにコメントしました。
「頭を使っていると、覚える時間が無くなり、テストで点が取れない」と似たようなことを、よりによって数学教師が言って、生徒さんに押し付けたようです。
「自分で考えるのは無駄だから憶えろ」と…
もちろん日教組は関係ありません。
 
そういう教育を受けた人は、数学について壊滅的ダメージを受けたのではなかろうかと思いますが、手遅れです。

「教育」と称して、お子さまに嫌がらせをしているのですね。

そういうふうに「目標=“goal” 設定」が根本から歪んでいるために、人生が組み立てられなくなってしまう人々がいるわけです。
 私立中学受験は、落ちても公立中学に行けばいいだけですし、私立中学だから真っ当な教育を受けられるとも限らず、あまり熱を入れても意味があるとは言えません。それなのにローティーンのお子さまを眠れないほど精神的に追い詰めるのは、虐待環境です。
 進学塾の口車に親御さんが乗せられたのかも知れませんが、口車に乗せられたにせよ、こういうことになるのは、親御さんがPTSDで視野狭窄だからではないでしょうか。
『「家庭教育」の隘路―子育てに強迫される母親たち』(©本田由紀)という本は、
「偏差値で輪切りにして身分が決まる」現実に翻弄されて、「家庭教育」と称して実は学校対策に狂奔する親子…
「土手の上の道をまっすぐに突っ走ることはできても、一歩外れると川に落っこちてしまう」
(野村進『救急精神病棟』講談社文庫 p. 344)危うさとともにあります。
 こうした親子を「まっすぐに突っ走らせている」トラウマに対処しないと、お子さまは、中学受験はやりおおせても、大学受験、資格試験、就職活動、就職後の職場…どこかで
「一歩外れると川に落っこちてしまう」
(上掲書 p.344)危険性が高く、
PTSD否認の精神科医から
「どうやっても助けられない患者さん」
(上掲書 p.348)として片付けられるでしょう。
 精神科医はじめ医療従事者であれば、患者さんの自殺という外傷体験を病原化しないように反省し、PTSD否認をやめて、過去の過ちは繰り返さないように現場で模索する必要があると思います。
…とコメント
https://bit.ly/2LcD39e
に、以前、書きました。

患者さんの自殺という外傷体験を病原化しないように反省できなかったために、PTSD否認を強化してしまったケースがkyupin医師です。

「これに気付いた瞬間、僕は急に過去に自殺で亡くなった患者さんの顔が思い出されて泣いた」
https://ameblo.jp/kyupin/entry-10214552453.html
『Why Not Smile (R.E.M.)』
 | kyupinの日記 気が向けば更新
「僕たちは悲しい思いをたくさんしている。もうしたくないほど」


https://ameblo.jp/kyupin/entry-10029695932.html

「本質的なことをいうと、子供は家族の所有物なんだと思う。これは精神科医療をしていると、とても感じる」
…と書いておいでです。

「家族の所有物」にされている人は、年齢や性別に無関係に、人格無視をされているし、
逆に、人格無視をされて泣くに泣けない状態に陥れられてしまった兄は、前妻から「所有物」扱いだったので、遺棄されました。父が激怒したのは当然のことです。姪は遺棄されていません。姪だけは何とか守らなければ…と姪より4歳年下の愚息も心を砕いてきました。オヤジが👀じろじろ見るから嫌われて当然だという率直な意見も、愚息の衷心から発せられたものです。
 kyupin医師は「基本的人権とは何か」考えたことがないらしく哲学が弱い=人権思想を身につけていないために、「家族の所有物」にされている人がその人的環境ゆえに苦境に追い詰められるPTSD現象を観察・記述することができず、苦境にある人の「生まれつきが悪いに違いない」として個人の性質に問題の原因を還元します。これが「内因性の正体」でしょう。
妄想性障害の周囲に信じさせる力 kmomoji1010 – Google 検索
https://bit.ly/2KzkK1U

https://blog.goo.ne.jp/kmomoji1010/cmt/0b85a4873f744e7c16b747ebed40c630
「個々の個人を何かそれ自体で存在する実体の如く捉え、そこから関係を考えることにシモンドンは真っ向から反対している」

⒈ 「実体主義に冒されてしまってきた」科学哲学上の問題が現代物理学にもあって、還元主義ですね。素粒子という実体があって関係=相互作用を考えて行けば自然科学の研究対象になる現象=自然現象は、全部、判るハズだという「妄想」に絡め取られているので、自然科学全体のあり方を検討することができない「妄想性障害」に陥った人たちが「物理学帝国主義」を形成しているとか、(私が学生の頃ですから)40年くらい前から盛んに言われました。

⒉ 「実体主義に冒されてしまってきた」科学哲学上の問題が精神科&心理職らのギョーカイにも蔓延していて、苦境にある人の「生まれつきが悪いに違いない」として個人の性質に問題の原因を還元します。これが「内因性の正体」でしょう。すなわち、問題の核心は、ギョーカイ人たちの「まなざし」にあるということです。

⒊ 「実体主義に冒されてしまってきた」科学哲学上の問題だと理解できる我々が「アスペ」ラベリングだので十年以上も攻撃されてきた社会現象=社会問題は、PTSD否認=社会病理ということに過ぎません。

分野によらず、「妄想性障害の周囲に信じさせる力」
http://ameblo.jp/kyupin/entry-11547351696.html
が「専門家」(←晋精会はじめ精神科医&心理職たち)によって発揮されるため、哲学が弱い人たちは自らの認知機能の歪み(=バカの壁 © 養老孟司)にぶち当たっていても自覚できません。「妄想性障害の周囲に信じさせる力」をお書きの精神科医らしきkyupin氏も、自らが妄想性障害に絡め取られているのに自覚がないという笑えない状況になっています。ここが自覚できれば、ライフワークは「内因性の正体」をブログに書くことだと仰っていた、氏のライフワークも進められることでしょう。

現代の人類社会は、「PTSD否認は社会病理だ」と理解できる人がほとんどいなくて、PTSD現象=その場にいる人たちの心が乱されるような事態=社会現象が発生すると、誰かの個人的な資質に還元すること(←実体主義)で「解釈」して、ここが問題ですよと指摘した人物に「アスぺ」ラベリングを行い、お前が「コミュニケーション障害だ。死ね!」と、殴りかかってくるオヤジさえいるくらいです。オヤジは、西洋白人女性心理職の妄想性障害に巻き込まれてしまい、「陰陽混乱」状態から加害者型PTSDにスイッチした後、解離性健忘に逃げ込んだため、仙台エリート研修医
https://bit.ly/2vz8KVM
と同じで、
更生不能になりました。息子と話し合い、離婚しました。合掌。

シモンドンは、西洋学問史を全体として批判して、
分野によらず我々人類の「バカの壁」(©養老孟司)=認知の歪みを認識し、
ブレークスルーを可能にするために、極めて有効ですね。
____________

苦境にある人の「生まれつきが悪いに違いない」として個人の性質に問題の原因を還元しても現実に対処できない
…という意味で
苦境にある人=人生の「クライシス」
クライシス site:.ameblo.jp/sting-n/ – Google 検索
https://bit.ly/2L1Na3Z
…と考えると、
本当に「人生のクライシス」にあるのは、
麻原彰晃さんと同タイプ=「妄想性障害の周囲に信じさせる力」を発揮しておいでのkyupin医師ということです。麻原彰晃さんは、末田耕一医師のような精神科医に診療を受けることなく死刑を執行されてしまい、残念なことです。妄想性障害の親分が妄想を解けば、信者さんたちも解き放されるのに。かくなる上は、豊田亨さんが「妄想性障害の周囲に信じさせる力」によって巻き込まれた経緯について自ら反省=現象の観察&記述を行い、PTSD現象学を進めるしかない事態になりました。
 
kyupin医師は、ご存命ゆえ
“わかったかkyupin” – Google 検索
https://bit.ly/2LcTOkG
などを参考にして、
「その医師は、医学部卒業後誰もが知っているk大学病院の精神科の医局に入りました。
教わった事といえば、患者の話を聞き 
けして否定も肯定もせずに 、そうでしたか・・と一言いい 患者が心のうちを全て出し涙を流せば診察終了。後は、薬を飲んでくれるからいいお客さんなんだ と話し医局時代、誰一人よくなって退院していないと言っていました」

https://bit.ly/2KMhrA7
という精神科&心療内科をめぐる社会問題を解決するのみです。日本では、健康保険診療で解決できる( https://bit.ly/inDieKur2nehmen  )のですから。

akadḗmeia – Google 検索
https://bit.ly/2KSlpvd

autojustification kmomoji1010 シモンドン – Google 検索
https://bit.ly/2NbRs5Y

“Gaudeamus Igitur”
https://youtu.be/aLUKfU2AOBY
…ということで…

日本人女性は、米国🇺🇸の後追いをせず
https://bit.ly/HuntsvilleShooting
をやらないようにPTSD予防&克服の道を選んで、子々孫々、
平穏死を繋いでいきましょう。

外資系育ちは、そこがダメなので困ります。
高等教育が無駄になっていますよ。

…とある本から…

《会議の席では、問題解決や議題に合った話だけしか聞こうとしません。たしかに、課題追求型の会話ではテーマから外れすぎないことは大事です。しかし、解決への提案以外をまったく聞かないと、シロクロはっきりしたことしか話してはならないことになっていきます。そして、そのような傾向は日常にも及び、課題追求型の会話が、家庭でも学校でも行われるようになっています。

心の動きや迷いを「聴く」

 子どもは、思いついたことをそのまま口に出すものです。そのとき、「はっきり言いなさい!」「何が言いたいの?」などと言うと、子どもは思っていることを正直に言えなくなります。 

 思いをそのまま言葉にしていると、迷いながらも気持ちが決まるかもしれないのに。

 こうして、子どもは大人に話さなくなります。

 子どもも大人も、「ああも思うし、こうも思う」という心の動きや迷いを語っていいのです。

 相手を理解するためには、心の動き、プロセスも「聴く」ことが大切です。》

(平木典子『会話が続く、上手なコミュニケーションができる! 図解 相手の気持ちをきちんと<聞く>技術』(2013年、PHP研究所)

…こうしたことは、教育、福祉、医療の現場にいる人たちには、常識に属することのハズです。ところが、現実は、人類社会レベルの心理戦争が展開されているため、

富良野まりえ (@franoma)

⁦‪‬⁩どっちもどっち…という罠にかからぬよう、#世界人権宣言 どうぞ。
#障害 の固定を狙う #悪魔崇拝 者たち』
https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12391179114.html
「子供を実験台にしないでほしい」
という状況に陥れられてしまうのです。
参考:

”たとえば「命の教育」……”

https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12390865159.html




過去を忘れて前向きに site:.ameblo.jp/phantom-nightmare/ – Google 検索
https://bit.ly/2uvvmng

⒈「過去を忘れて」
=「なかったことにする」

⒉ なかったことにする site:.ptsd.red – Google 検索
https://bit.ly/2uhYZcN

⒊ これが公認心理師法システムに集結する人々が進めていることです。
“公認心理師法システム” – Google 検索
https://bit.ly/2mfU9Iw

⒋ 構造的暴力を隠蔽する(←「なかったことにする」)わけですから、公認心理師法システムは無法エリアの形成・拡大を目指すものです。

⒌ 晋精会&公認心理師法システムが日本土人の公民権運動を制圧するために構築されたというのは、そういうことです。

隠蔽、(被害者の)差別、被差別者の棄民
…この3つがPTSDの温床を形成します。

水俣病でも福島原発事故でも公害問題は、
プラント建設&稼働によって財産権のベネフィットを受ける人々と
プラント立地にいてリスクを負わされる(←生存権と人格権を脅かされる)人々が別という
構造的暴力を内包しているからこそ起きるPTSD現象なのです。

HPVワクチンであろうとベンゾジアゼピンであろうと、薬害問題も
利益相反行為で(名誉や財産で)ベネフィットを受ける人々&ビッグファーマと
接種や注射、服用、塗布などによって歴史的身体に取り入れることでリスクを負う人々が別という構造的暴力を内包しているからこそ起きるPTSD現象です。ある程度、科学リテラシーが育っているお子さまであれば、ローティーンでも長沼バカボン先生に騙されたりはしないものです。

我が家は父祖から「過去を忘れて前向きに」ではダメと言われているので、⒈「過去を忘れて」⒉「なかったことにする」ことはせずに反省し、⒊ 晋精会や心理職らの思想弾圧には反対で、⒋ 構造的暴力の隠蔽に加担するのは権力の走狗と理解して、⒌ 日本人の公民権運動を進めます。

ドラゴン🐉さんが仰るとおり
「“カウンセラーは『過去の記憶を消しましょう』と言ったと思います。『過去を忘れて前向きに』”

この言葉は 患者にとって拷問です」から、

そういう専門家は、「日本人オーバーキル」を進めて「西洋白人ヒエラルキー強化」を図る心理戦争を(敵方の手下になって)戦っている…ということです。お子さまを公認心理師に会わせないように頑張りましょう。強要されるようなら国外に逃亡するしかありませんね。

皆さまも、お大事に。