[2018年7月12日(木) / 1y8m25d]

 

第6期と第7期に引き続き、第8期もKUMONママサポーターを務めさせていただいております。

今期の第2回目の座談会は、濱田マリさんのトークショーでした。

 

 

可愛らしい声が印象的な濱田マリさん、なんと大学生の娘さんがいるママだそう。

KUMONとの関わりも深く、親子でKUMONに通っていた時期もあったとのことでした。

 

面白いのは、濱田マリさんが子供の頃にKUMONをやっていたから娘さんを通わせたのではなく、小2の娘さんが通い始めたKUMONに興味を持ってマリさんも同じ教室に通い始めたとか!

その後も通信学習に切り替えたりしながら、何年もKUMONとの付き合いがあるそうです。

KUMONは大人になってからも頭のサビ落としによく、中毒性があってやめられなくなるとか。

外国の方など社会人で通っている人もいたそうで、大人になってからも始められるという点で新たな発見でした。

 

そんなマリさんの子育ては、子供を信じて自主性に任せる方針とのこと。

強制・禁止はせず、ご本人いわく「ゆるい」子育てだそうですが、責任感が強くて人を大切にするお嬢さんに育ったそうです。

小さいうちに親子でKUMONに通ったことで、自主性や毎日コツコツがんばる力が身についたのかもしれませんね。

 

 

実際、KUMONの共同研究のまとめによると、KUMON学習を通して処理力・類推力・修正力を鍛えることにより、社会人になったときに成果を出せる力のベースが身につくことがわかったそうです。

基礎学力にプラスして、情熱・論理性・粘り強さが自然に備わるのは素晴らしい!

 

 

テーブルごとのディスカッションタイムでは、トークショーを通じて感じたKUMONの魅力(集中力・忍耐力・持久力・記憶力)を発表。

そして、濱田マリさんが思春期の娘さんと接する際に「親はサンドバッグになる」という言葉が印象的でした。

我が家の1歳8ヶ月の娘もイヤイヤ期の入口で、親がクタクタになることも増えてきたので「サンドバッグ、サンドバッグ…!」と思いながら耐えたいと思います笑い泣き

 

 

KUMONママサポーターのお楽しみティータイムは、フルーツタルトにしました。

娘は持参のバナナで一緒におやつタイム♡

 

 

KUMON座談会は3時間の長丁場なのでどうなることかと思いましたが、午前中にベビースイミングで適度に疲れていたからかトークショー中もベビーカーの中で静かにシールで遊んでくれていて母は感動!

 

さらに、今までママから離れられずに託児で遊べなかったのに、初めて託児スペースで遊んでくれました! ←一瞬だけど。。

娘も少しずつ成長していることがわかって、とても嬉しい1日でしたニコニコ


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