三内丸山遺跡は15000年前に青森県にあった、その時代は大変平和だった。
何故この様に云えるのかと言うと死体が発掘されていない、日本人は他の文明形成
と明らかに異なる高天原神話がある。
こんな訳で日本人が宇宙人かもしれない。
古事記には神勅“修理固成”が日本人に与えられたと書かれている。
神様はこの世界を不完全なものにされた、人類の役割はこの不完全な世界をより
完全な世界にすることだ。
我々は神様により5次元の世界でうまれた。
人間は自分で髪の毛を作ることはできない。
我々は死んだ後に神様の命令をまっている。
これは人が死んで衣服を着替えるのと同様である。
ちょっと考えて下さい。 もしも生活が苦しいのであれば大変面白い。
それから、日本神道の”霊魂”とは何か?
”魂”は身体の塊を示している、”霊”には身体がない事を示している。
我々の身体は入れ物に過ぎないと知れば老化も楽しからずや。
日本神道が永遠の命を説いている。
日本人であるので特殊攻撃隊の神風特攻隊に成れる。
死んでも靖国神社で会う事ができる。
国の為に死んでも7生報国を担う。
この世界を完成させてそれを神様にご覧戴く事。
此れは神勅“修理固成”が古事記に書き記した人類の目的です。
 
【中杉博士さんのブログ】”Syuri Kosei”の英文翻訳
【参考情報】
人間の探究 1171 天皇と仏教
大義のために死す 三島由紀夫

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【書籍街の掲示板】第3巻
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