スノーデン氏のNSAの世界大衆監視の暴露が映画化へ。弥勒菩薩ラエルは楽園主義を提唱。 | 無限への目覚め〜 Becoming Awaken to Infinity, 弥勒菩薩ラエルの教えと共に

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世の中の様々な出来事について、自分なりの視点から書いて行きたいです。
今まで弥勒菩薩ラエルから教えていただいたお話もちょこっと紹介しますね〜。


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アメリカ国家安全保障局NSA)の世界的盗聴活動を暴露したスノーデン氏の報告を受けたグレン・グリーンウォール氏が書いた本「No Place to Hide」(隠れる場所は無い)が、映画化される事になった今、何故、日本政府が未だに、アメリカに追随し、アメリカの言うとおりに軍国主義に向かって進んでいるのか?

book


グレン・グリーンウォルドがNSA(アメリカ国家安全保障局)の盗聴活動の秘密を暴露。弥勒菩薩ラエルは盗聴に反対

グレン・グリーンウォールとスノーデンとの出会い。弥勒菩薩ラエルは楽園主義の社会を提唱


それは、常軌を逸しているとしか言い様がない。


・・・バックドア・・・


日本政府は、アメリカが経済的に衰退の一途をたどっている今こそ、アメリカ政府の軍隊を沖縄やその他の地域から追い出して、日本政府が独自に平和の路線を進んでいくべきである。


人類の科学的創造者宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルは、世界を一つにして平和な社会に人類が入る事を強く説かれています。その社会のシステムは、楽園主義といいます。

まずは、世界中から軍隊を全て廃止し、原発もなくす方向で進み、世界中の環境を良くするような科学的技術の開発をすすめるべきです。その一つが、放射性物質を非放射性物質化する技術です。

日本は戦争に行くべきではありません。

世界の平和のためにリードする立場にあると思います。人の命よりも自分たちの利益しか考えないアメリカの一部のシオニスト系銀行家達の言いなりにばかりなっていてはいけません。

世界中の貧しい人達も含む、全ての人達の幸せのために行動しなくてはいけないです。



・・・バックドアとは・・・?






■記事の引用開始

スノーデン氏のNSA告発が映画化へ──007シリーズのプロデューサーで

 米Sony Pictures Entertainment(SPE)は5月14日(現地時間)、元米中央情報局(CIA)職員のウィリアム・スノーデン氏による米国家安全保障局(NSA)告発に関する新刊書「NO PLACE TO HIDE : Edward Snowden, the NSA, and the U.S. Surveillance State」(※1)の映画化権を取得したと発表した。

注釈 ※1:No Place to Hide : 『隠れる場所はない。エドワード・スノーデン、NSA、そして、合衆国監視国家

 「NO PLACE TO HIDE」は、スノーデン氏がNSAから持ちだした膨大な極秘文書を託され、多数の関連記事を書いた元英Guardian(ガーディアン紙)のジャーナリスト、グレン・グリーンウォルド氏が執筆し、13日にMacmillan Publishers傘下のMetropolitan Booksから出版された。

 本書は、2012年12月に匿名の情報提供者(スノーデン氏)から最初に接触されたところから始まり、スノーデン氏との香港でのインタビューや、まだ記事として紹介していない極秘文書の内容などが盛り込まれている。グリーンウォルド氏の一連のPRISM関連記事が評価され、Guardian紙はピューリッツァー賞を受賞した。

 映画のプロデュースは、ジェームズ・ボンドの007シリーズで有名なマイケル・G・ウィルソン氏とバーバラ・ブロッコリ氏が手掛ける。スノーデン氏を誰が演じるのかはまだ不明だ。

 SPEのIT関連映画としては、米Facebookを題材とした「ソーシャル・ネットワーク」が成功した。同社は現在、ウォルター・アイザックソン氏の「スティーブ・ジョブズ」が原作の映画を撮影中だ。また、Facebookのシェリル・サンドバーグCOO(最高経営責任者)によるベストセラー「リーン・イン」の映画化権を取得している。



★バックドアの意味
正規の手続きを踏まずに内部に入ることが可能な侵入口。主にコンピュータに使われる用語で、米政府が海外に出荷するコンピュータに、米国政府が密かに使用者に知られることなくコンピュータに侵入して様々な情報を入手することを可能にするためのセキュリテイ上の侵入口のこと。


[CNET Japan] NSA、米国外に発送されるネットワーク機器にバックドアを追加か
2014年5月13日14時02分
http://www.asahi.com/tech_science/cnet/CCNET35047771.html

 Huawei(ファーウェイ)の製品には中国政府がバックドアを仕掛けている疑いがあるとして、オーストラリア政府と米政府は同社からハードウェアを購入することを禁止している。だがGlenn Greenwald(グレン・グリーンウォールド)氏の新しい著書によると、米政府も米国外に発送される米国製ハードウェアに同じことをしているという。

 Greenwald(グリーンウォールド)氏の著書「No Place to Hide」の米国時間5月13日の発売を前に、同書からの抜粋がThe Guardianに掲載された。

 Greenwald(グリーンウォールド)氏によると、米国家安全保障局(NSA)は機器にバックドアを仕掛け、工場のシールで再梱包した後で、元々の届け先に発送しているという。

 「NSAのAccess and Target Development部門統括者が2010年6月に書いた報告書は、衝撃的なほど明快だ。NSAが、輸出予定のルータやサーバなどのコンピュータネットワーク機器を海外顧客への発送前に受け取る、または途中で取り押さえることは、日常的に行われている」(Greenwald(グリーンウォールド)氏)







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