武漢肺炎についてさゆふらっとまうんどに受けた危険な洗脳 | 日本の覚醒
新型コロナウイルスに関する情報について

日本の覚醒

YAP遺伝子に共鳴できる本物の日本人の心を信じて

社会活動や政治活動についてかなりがんばっておられるさゆふらっとまうんどさんの危険な情報発信が原因で私は洗脳を受けてしまい、武漢肺炎や新型コロナウイルスについて少し間違った分析や考察をしかけたので注意喚起の記事を作って情報展開させてもらいます。

 

前振りが非常に長くなりますが、どのような事が洗脳やミスリード(誤誘導)になるかも詳しく事例を挙げていきます。

 

私は危険な洗脳から目を覚まさせてくれた中国の人に感謝して謝罪したいです。

 

さゆふらっとまうんどさんは安倍晋三なんかとは違い別に悪人でもなく、世の中の役に立っている面もあるのは事実です。私も気付かされた事は多いですし、さゆふらっとまうんどさんを支援されている方もかなりおられるわけです。

 

ただ彼はさすがに本物とはいえず、やはり微妙なんですよね。その微妙さがいろいろな問題やひずみ、ミスリード(誤誘導)を引き起こす事になり、工作員やクズは別としてまっとうな人の中にすらアンチ的な人や正しい事も歪んで見えてくる事例なども出てくるのでしょう。

 

ちなみに洗脳を勝手に受けてしまったのは私自身の未熟さが生んだミスです。

 

別にさゆふらっとまうんどさんは何も悪くありません。しかも最近は劣化したさゆふらっとまうんどさんをウォッチするのはほとんど止めていたにもかかわらず、彼の過去の動画を見ていた事によって、武漢肺炎や新型コロナウイルスに関して受けた洗脳について経緯なども含めて解説します。

 

かつてさゆふらっとまうんどさんは飲尿療法をやっていて、自身でやるのみならずブログで紹介してみなさんもどうでしょうか?的な事をされていたわけです。

 

何も知らない人が見ればコイツ怪しいなとかコイツ大丈夫か?と思う人もいるはずです。

 

人は自分の常識外の事を見たり聞いたりすると拒否反応を示します。

 

しかし飲尿療法についてはとんねるずの石橋貴明なんかもやっていますし、医者の方も書籍を出してまですすめている方もいます。癌(がん)についての食事面での対応に関し、非常に優秀な「癌と食養」というサイトがライブドアブログでありますが、ここでも飲尿療法がすすめられています。

 

私自身は飲尿療法を実践してませんが、一つの画期的な健康法や病気に対する治療法だと思います。病原菌の抗体となったソマッチッドを再度身体に取り込むのが効果に繋がるという理論に賛同します。

 

でもさゆふらっとまうんどさんは何かの引用元や参考資料も提示せずに飲尿療法やってます、みなさんもどうでしょうか?みたいな事をやっていたので怪しさ満点だったわけです。

 

さらにさゆふらっとまうんどさんは千葉県我孫子市(松戸市在住)で起きたリンちゃん殺人事件(千葉小3女児殺害事件)や、新潟県新潟市で起きた新潟小2女児殺害事件について、これは特務機関が起こした事件だとひたすら意味の分からない事を言ってユーチューブに動画をアップして社会混乱させるような工作員みたいな事もしていたわけです。

 

私がさゆふらっとまうんどさんを初めて知ったのは新潟小2女児殺害事件の時です。

 

嘘をつかずに正直な感想を書くと、えっ?この人何を言っているの?コイツむっちゃサイコパス系のヤバイやつだよねと思ったわけです。

 

さらにはISISに拘束されて命を奪われたとされている後藤健二さんや湯川遥菜さん、ヨルダン軍のパイロットであるムアーズ・カサースベ中尉は殺されてないという自論を展開した分析動画を出していたわけです。

 

そして今ではそういった動画を一般公開するのをやめてイモを引く感じの状態にしているのが現状です。

 

彼の分析は直感的すぎて、仮説や根拠があまりにも薄く感じるわけです。そしてこれはさすがに仕方のない事ですが、たまにそれは明らかに違うだろうという分析もありました。

 

でも実は根拠や仮説が足りなくてもかなり的を得た分析をしていたのです。

 

ディープ・ステート(イルミナティ)の連中がおこなっている偽旗作戦などを見ればわかるように、ヤラセやでっち上げで戦争を起こしているのと同様に、ヤラセやでっち上げの事件が日本のあちこちでもおこなわれているというのが真実なのです。

 

この日本が関係する真実の一部について気付かせてくれたのは紛れもなくさゆふらっとまうんどさんのおかげなのです。

 

既にイモを引いているさゆふらっとまうんどさんですが、仮説や根拠があまりにも足りないために、ある程度まっとうな人からも工作員疑惑がかけられたりしたのだと思います。似たような事例としてお花畑ユーチューバーのKAZUYAさんにも工作員疑惑がかかっていたりしますよね。汗。

 

こういった複雑な経緯があって私は逆にヤラセやでっち上げの視点に偏り過ぎて武漢肺炎や新型コロナウイルスについてさゆふらっとまうんどさんの危険な洗脳を受けてしまいました。

 

ちなみに私があまり取り上げたくないさゆふらっとまうんどさんを取り上げているのは、千葉小3女児殺害事件で犯人に仕立て上げられたであろう渋谷恭正さんを助けてあげたいと思ったからです。私はさゆふらっとまうんどさんが直感的に言っていた分析について自分で立てた仮説や根拠もある程度は持ってますし、できればさゆふらっとまうんどさんアンチの中にいる優秀な人やまっとうな人の力を借りたいと考えています。

 

真に理解している人はほとんどいないと思いますが、おそらく東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件も冤罪です。犯人にでっち上げられた宮崎勤さんは薬で冤罪がばれない様に口封じされた上に死刑になったのでしょう。

 

昔からこの手の冤罪はあったという事です。

 

例えば地下鉄サリン事件という本当のテロを引き起こした犯人の麻原彰晃(松本智津夫)が薬を盛られて裏で動いていた黒幕について真実を語れない様に口封じされて死刑になるようなパターンもあるので、明確な違いを理解する必要があります。

 

真実を語って大衆をミスリード(誤誘導)するパターンといえばディープ・ステート(イルミナティ)も心霊現象やUFO騒動とかアポロ陰謀説なんかをマスコミを使ってやっていますが、身近なところで例を出すと、出自コンプレックスを持つ橋下徹さんと見た目コンプレックスを持つ田嶋陽子さんの論争は田嶋陽子さんが橋下徹さんを裏論破している仕組みとも少し似ているわけです。

 

実は正しい事を言っているのだけど、間違っている方向に誘導されているような感じの事例をさゆふらっとまうんどさんもやっているわけです。

 

⇒ 橋下徹の理論は田嶋陽子に完全に裏論破されている可能性を考察

 

実際にさゆふらっとまうんどさんが疑問を感じている事や分析はかなりの割合で合っているわけです。

 

イモを引いたさゆふらっとまうんどさんが語っていた真実によって洗脳されてミスリード(誤誘導)された未熟な私が悪いのですが、中国湖北省で起きた武漢肺炎について、私は最初ヤラセや大げさな報道ではないのかと感じてました。

 

前知識として私はかつて中国で発生した重症急性呼吸器症候群(SARS)が今回の新型コロナウイルスと同様に人工ウイルスや生物兵器であったことはベンジャミン・フルフォードさんの情報で知っていました。

 

ですが邪悪な中国共産党が重症急性呼吸器症候群(SARS)をどのように封じ込めたかは知りませんでした。

 

これは最新のベンジャミン・フルフォードさんの情報や、ユーチューブチャンネルで中国の事情に詳しい「妙佛 DEEP MAX」というチャンネルを運営されている妙佛(みゃお ふぉ)さんの情報、中国の一般人がアップロードしてくれている動画の情報などから真実を知りました。

 

生きている人も含めて焼いて封じ込めたという事です。

 

信じられないような非人道的な事が行われるのが中国なわけですが、過去のカンボジアでのポルポト政権も非人道的な事は当たり前にやってきた事ですし、日本でも日航機墜落事故というか撃墜事故の際に生き残っていた人を焼いて口封じしたという話は有名な話です。

 

広島で使われた原爆地上起爆説などもありますし、日本は単に情報操作や情報統制で真実が知らされてないだけなのを理解する必要があります。

 

ヤラセやでっち上げに関しては9.11アメリカ同時多発テロ事件などもCGが使われたなどの説もありますが、ビルが倒壊したというのは事実なわけです。私は未熟な覚醒者ゆえに、まだまだ無知であり、少し目が曇っていた状態で中国の状況を見ていたために真実から目を背けるような状態でした。

 

武漢の街中で人が倒れて放置されている映像などをみて、これってさすがにちょっと嘘臭いんじゃないの?と疑問が沸いたわけです。

 

実際に情報を隠蔽したり混乱させるために嘘臭い映像も流されていたかもしれません。しかし色々と調べていく中で運命は私を一つの動画に導いたのです。

 

武漢に住む中国人の若者が命を懸けてアップロードしてくれた動画です。

 

 

 


私がこの動画にたどり着いた経緯はここでは省略しますが、最初にこの動画を見た時にこの若者は演技をしているのではないかと疑ったわけです。今の世の中は何でもかんでも信じてしまうと非常に危険なので疑ってかかる事もとても重要であり仕方のない事ですが、まずは疑ってこの動画を見ました。

 

ロスチャイルドに支援されているグレタ・エルンマン・トゥーンベリさんみたいな感じの人を信じるとまずいですので、注意深く動画を見ていたわけです。

 

この中国人の若者の動画は何度も見ましたし、「WONDER EYES」というユーチューブチャンネルでコロナウイルスに関するベンジャミン・フルフォードさんの最新情報や妙佛(みゃお ふぉ)さんの情報を集めていくと、この中国人の若者は決して嘘をついていないとわかったのです。

 

私は覚醒者として波動を感じる事が出来るので、日本で誰一人として気付かなかったハンターハンターの作者の冨樫義博先生が一人で北朝鮮の拉致問題に命を懸けて立ち向かい、横田めぐみさんとご両親の奇跡の再会を実現させた事も知ったわけです。

 

命を懸けて真実を伝えてくれた中国人の若者に対して涙が流れました。

 

私が本物の日本人で政権を作った際には、この中国人の若者のような人が作る政権やコウTVのコウ君のような人が作る政権と一緒に一からまっとうな社会設計をしていきたいです。

 

 

 


武漢では多くの市民が命を懸けて声を上げてくれていますが、情報封鎖によって真実はどんどんと隠蔽されていっています。

 

中国共産党が発表する数字は嘘ばかりなのは有名ですが、武漢肺炎は未だ収束せず実際の死者数はとてつもなくいるはずです。

 

ですが、日本の現状を見ると確かに過剰反応しすぎというのが正しい見解のように思えます。

 

この各国で起きている感染のばらつきは何か原因があるはずです。

 

世の中にいる数少ない本物といえるデーヴィッド・アイクさんですら、この真相にはたどり着けていないようです。

 

もしかすると武漢に関しては人から人への感染だけでなく新型コロナウイルスが直接ばら撒かれたのかもしれません。武漢の市民が共産党内の争いのために計画的にパンデミックが引き起こされたと言っているからです。

 

それと中国と日本の環境的な差異(湿気や空気中のカビ菌)なども、御用学者や工作員でない本物の専門家達は気を配る必要がり、新型コロナウイルスが人種別の遺伝子にどう作用しやすいかなどの信頼できる情報も必要になってきます。

 

命を懸けて武漢の真実を伝えてくれた人達に応えるためにいくつかの記事を作り、急遽ツイッターアカウントも新規に開設しました。

 

命を懸けてくれた人達の情報を私に届けてくれた人達にも感謝しています。

 

私は危険なさゆふらっとまうんどさんの洗脳とミスリード(誤誘導)に自分の未熟さと責任において勝手に引っかかったわけですが、何とか武漢の真実については間違った分析や考察をしないですみました。

 

今もさゆふらっとまうんどさんはある程度は理に叶っている可能性のある分析をされていますが、ディープ・ステート(イルミナティ)は何枚も上手で臨機応変に対応してくるでしょう。

 

明らかに怪しいヤラセ的な動画やニュースは今も配信されています。

 

気を付けないといけない事として、WHOのテドロスは「全ての国が積極的な対策を講じなければ、数百万人が死ぬかもしれない」と警告しています。今はある程度さゆふらっとまうんどさんが言っている事が理に叶って正しい可能性もありますが、ディープ・ステート(イルミナティ)は自分たちの黒い歴史を白く塗り替えてきたように、強毒性の新型コロナウイルスをばら撒く手段を持っている可能性が高いです。

 

そうなってくると今は確かに正しいさゆふらっとまうんどさんの理論が一気に破綻して、真実が一転して嘘になり、証拠を伴って塗り替えらえてしまう可能性があるのです。9.11アメリカ同時多発テロ事件ではビルが倒壊したのは事実です。小型の核を地下で爆発させて崩壊させた事実は飛行機が突っ込んで倒壊したという嘘にすり替えられました。

 

逆の事が今起きる可能性もあって、日本ではそれほど問題ない新型コロナウイルスに油断していると、もっと毒性の強い新型コロナウイルスが直接ばら撒かれる可能性があるという事です。

 

食べ物の中にばら撒かれて流通させられる可能性や、抗がん剤ビジネスやワクチンビジネスをやっている卑劣な製薬会社が薬やワクチンに混ぜ込む可能性もあるわけです。

 

オウム真理教の起こした地下鉄サリン事件のテロで毒ガス兵器のサリンが地下鉄でばら撒かれたのは今更誰も否定しませんよね?

 

オウム真理教の裏にいた組織についても今は情報が出てくる時代となりました。

 

今は日本でそれほど問題ない状況が真実であっても生物兵器である新型コロナウイルスの強毒性版がばら撒かれる危険性は想定だけはしておいた方がよいと思います。

 

東京のロックダウンを言い出した都知事の小池が支配者層側の手先だという事が判明したわけです。私の意見として、今後意図的に日本でも武漢のような状況が作り出される可能性はあるとはいえ経済に影響を与える封鎖などはすべきでないと考えます。

 

自己免疫を高めて今できる予防的な事をできる限り徹底するのが正解と考えます。

 

安倍晋三が自分は無能ではなく仕事もしてますよ感を出すための政治的パフォーマンスや日本経済へ打撃を与えるために突然おこなった全国の小中高臨時休校要請もさらなる日本社会への混乱と追い打ちを与えていますが、彼は立派に傀儡演者として指令をまっとうしているわけです。

 

今回はさゆふらっとまうんどさんの洗脳の危険性や実際には合っている事が間違っているように感じる人間の心理、そして真実が証拠を伴って一気に嘘になりかねない状況が発生する可能性についてもどうしても必要だと思って記事にしました。

 

私はたまに逆説的な事を書いて批判的な感想や分析をしていますが、私自身が恥をかく覚悟や行動力、行動量が足りてないのも事実です。

 

いずれ特大ブーメランとして自分に降りかかるような気もしています。

 

これって明らかにフラグを立てるようなフリになっていますよね。汗。大丈夫かな・・・。特大ブーメランが発生した時はぜひとも盛大に私の事を叩いて炎上させてください。

 

有名な陰謀論者であるベンジャミン・フルフォードさんが嘘付きペテン師であると見破り乙女隊を結成しようとしているのも私の大嫌いな炎上芸を逆手にとってやっている事なわけです。

 

⇒ ベンジャミン・フルフォードの正体は嘘つきペテン師

 

そして武漢肺炎と新型コロナウイルスに関しては真実と真相を見極めるために非常に長いですが、私が得た知識を出来るだけ時系列にわかりやすくまとめた記事をIPIP通信のブログに作ったので、出来るだけ多くの分析能力の高い方やインフルエンサーの立場にいるまっとうな日本人の方々に読んでいただきたいです。

 

私が回復して欲しいと願い、助ける事ができなかった会った事も見た事もないないアメブロで知った強い一面を持っていた見知らぬ女性、はいほーさんの言葉を借りるのであれば、

 

「海を越え 時を超え 闇を越えて

ACCWSS ACCESS!

届け届け届け」

 

最初のアクセスの綴りが間違っているのは目が見えなくなってきていたそうなので・・・。

 

⇒ 武漢肺炎を引き起こした新型コロナウイルスの真相と真実を考察