新型肺炎の新型コロナウイルスについての分析と考察 | 日本の覚醒
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あまりにも不自然に急に世界中が騒ぎ出した新型肺炎という新型コロナウイルスについてですが、メディアやマスコミが一斉に何かを取り上げる時にはディープステート(イルミナティ)が関連している事が多いという事を踏まえて、一体どういった事が起きているのかを考察しながら分析してみたいと思います。

 

この件については私なりの明確な答えを持っているわけではなく、私が持っている知識と視点で誰かに可能性の高い答えを出してもらうための記事といった位置づけになります。

 

世の中の事を全くわかっていない人にとって必要な前提知識として、まずはメディアやマスコミを支配しているのがディープステート(イルミナティ)であり、その中でも日本についてはなんちゃって日本人(なりすまし日本人)が支配しているという事です。

 

韓国が大好きで北朝鮮を批判しないとかあからさまに怪しいですよね。笑。

 

そしてベトナム戦争や9.11など戦争が偽旗作戦によって自作自演にておこなわれているように、実はウイルスやワクチンなどにも深い闇があったりします。子宮頸がんワクチンなどは日本人に子供を産ませないようにするため摂取させられた子供たちが、妊娠させないという本来の目的とは違う想定外の副作用で苦しめられている痛ましい事例といえます。

 

ウイルスについては自然発生するというよりは細菌兵器などのように各国が研究しているものもあるわけです。かつて毒ガス兵器などを各国が研究や製造していたのはご存じの方も多いと思います。抗がん剤についてはマスタードガスやナイトロジェンマスタードを調べるとおぞましい製薬会社や医療利権、人口削減、日本人全滅計画の実態などがわかってきます。

 

今話題となって騒がれている新型肺炎(新型コロナウイルス)の報道についてもいくつか視点をもたなくてはけなくて、ありもしないものや大した事がないものを捏造して騒ぎ立てて報道するパターンと、偽旗作戦のようにわざとウイルスをばらまいて危機を演出するというパターンも考えれます。

 

南海トラフ地震も同じような事例です。

 

少し話がずれるというか業界が違いますが、陰謀論者として有名なベンジャミン・フルフォードさんの取材によると、かつてパソコンのウイルス対策ソフトを作っている会社がウイルスを作ってばらまいていたという事例もあります。今の我々の住む世の中とはそういった状況なのです。

 

最低限必要な前知識はこのあたりになるわけです。

 

では新型肺炎の新型コロナウイルスはなぜ騒がれはじめたのか?

 

私は自分の知識に照らし合わせて2パターンほどその目的を考えてみました。1つは何らかの合図として使われたというもの、もう一つは話題逸らしのために使われたというものです。

 

まずは何の合図だったかというと、株価や為替操縦の開始合図だった可能性です。これは明確にこの報道が出始めた時点より中国の株価が下がりはじめ、同時に日本の日経(先物)も一気に先物に対して売りが出始めて下げ始めました。

 

為替も外資が日経(先物)を売り込むときの動きと合致し、一気に円高に振れています。同時にダウやナスダックのCFDも売り込まれました。

 

私は当初アジアだけの問題かと思っていました。

 

現にニューヨーク時間でアメリカ市場が始まると一気にダウ最強モード健在をみせつけていたのです。にも関わらずアメリカでも新型コロナウイルス患者が出たなどと報道しはじめて相場は世界的に一気に下げモードになったわけです。このアジアとアメリカの同時性って明らかにおかしいですよね。

 

何らかの意図が明確にあるようです。

 

この一連の報道がある程度真実ならば今までわざと隠していたのを何らかの理由で一気に表に出したといえるわけです。

 

現状は金融バブルがまっさかりで、不当に吊り上げられた株価で世界はにぎわっています。ただアメリカについてはトランプ大統領の強引な手腕で本当にアメリカの経済だけは強い可能性もあると私は考えます。ちなみにディープステート(イルミナティ)、ユダヤ(イスラエル)、ロスチャイルド、ロックフェラーに対してのトランプ大統領の立ち位置を私は明確に把握できているわけではないですが、少なくともトランプ大統領とロスチャイルドには金融的な繋がりは存在します。

 

単に一時的な相場操縦の始まりだったのか、ユーチューブを賑わせている神王リョウさんや黒川あつひこさんが警告されている金融危機の開始合図なのかといったところが考察できるわけです。

 

こういった合図はいろいろな所に存在します。

 

私が目を通しているwantonのブログ(アメブロ)のwantonさんの記事で知ったのですが、かつて3.11東日本大震災が起きる前に騒がれた大学入試問題ネット投稿事件(京大入試カンニング事件)というものがありました。この事件のカンニングをした事で犯人となった人物がネットへ投稿したハンドルネームがaicezukiだったわけですが、アナグラムになっていて逆に読むとikuzeCIAとなるわけです。

 

この事件は見直してみると怪しさ満載の内容が多く、もしかすると予備校生がターゲットにされて、でっち上げをくらって冤罪で犯人になったか、予備校生が工作員だったか、もしくはマスコミやメディアが存在しない架空の予備校生を作り上げているなどのパターンが考えれます。

 

ちなみにカンニングをしたとされる予備校生は東北の仙台市に住む予備校生だったわけです。

 

という事で騒ぎになった大学入試問題ネット投稿事件(京大入試カンニング事件)の報道は東北で3.11東日本大震災が起きるという予告だったと考えれるわけです。

 

これって世の中の深い闇や世界の支配構造と暗号やアナグラムの使われ方をわかってないと理解できないですよね。

 

例えば週刊少年ジャンプで描かれたジョジョの奇妙な冒険における9.11アメリカ同時多発テロ事件予告の描写なんかも有名ですよね。9.11アメリカ同時多発テロ事件予告に関してはバックトゥザフューチャーの映画などにも明確に盛り込まれていました。

 

 


こういった予告や予言に対する捉え方は2通りあって悪意の予告か善意の警告といった考え方ができます。

 

ハリウッドは日本の芸能界と同様に汚染業界ですから悪意の予告と私は考えていますが、アーティストの中にはジョン・レノンやマイケル・ジャクソンのように反イルミナティの人達もいます。残念な事に真実を追求するために命を懸けてくれたジャーナリスト達と同様に命を奪われる人達は後を絶ちません。

 

汚染業界のハリウッドの中にも何も知らない無知な人や、真実を知りつつ反イルミナティ側に立とうとするまっとうな人はいるとは思います。

 

ちなみに私が考察やアナグラムについてある程度精通しているのは北朝鮮の拉致問題を解決しようと取り組む中でハンターハンターという週刊少年ジャンプの作品に巡り合ったからです。

 

ハンターハンターの作者の冨樫義博先生はアナグラムを使って作品にスピリチュアルメッセージを込め、自分の人生と命を懸けて北朝鮮の拉致問題に取り組み、横田めぐみさんと両親の再会を導いた奇跡の漫画家です。

 

⇒ 冨樫義博はハンターハターで奇跡を起こした漫画家

 

ちなみにワンピースの作者である尾田栄一郎さんも似たような事をされています。

 

新型肺炎の新型コロナウイルスが何らかの合図というのは株価や為替が世界各国で明確に動いたので、誰かが仕掛けたと考察できるわけですが、分析や考察をしてみるともう一つの理由が考えれます。

 

それは他の重要な事件や問題からの話題逸らしという考え方です。

 

今アメリカではトランプ大統領の弾劾裁判が始まっています。トランプ大統領は元々は自分が大統領になったら9.11アメリカ同時多発テロ事件の真相を公表すると言っていた人です。でもこの人は未だに真相を公表してないですよね。汗。

 

トランプ大統領の政権は当初は数少ない良心を持っていて真実を知った軍人達が作った軍事政権だったみたいなのすが、そもそもトランプ大統領はロスチャイルドと関係している人ですし、正義の人とかまっとうな人とかではないようです。ジェフリー・エプスタインとも関係があるようですしね。

 

私は今現在のディープステート(イルミナティ)の勢力がロスチャイルド、ロックフェラーの派閥でどのような力関係にあるのかは把握していません。日本の中の勢力もどういった状況なのかもわかりませんが、トランプ大統領の弾劾裁判からの話題逸らしのために新型肺炎の新型コロナウイルスが使われているという考え方ができるわけです。

 

ただかつてマスコミやメディアは明確にトランプ大統領と敵対する形での報道をしていました。

 

ですのでトランプ大統領のための話題逸らしとなると少し整合性がとれなくなるわけですが、マスコミの内部もディープステート(イルミナティ)の内部での勢力争いと同様の事があるかもしれません。

 

話題逸らしというとおぞましい安倍晋三の「桜を見る会」に関する問題の話題を逸らすために薬物常習者の沢尻エリカが今更にやっと逮捕されたという話は有名です。マスコミやメディアを使って世間の話題を逸らすという事例は日本でも今までに何度もありました。

 

芸能界は反社会勢力と密接に結びつき、薬物汚染されているのは有名ですが、その理由はなんちゃって日本人(なりすまし日本人)が支配し、楽してお金を稼ぎつつまっとうに生きる日本人を洗脳支配する業界だからです。

 

芸能人の存在意義とは洗脳支配の駒以外にも、田布施システム側の人間であり、ディープステート(イルミナティ)の傀儡でもある安倍晋三なんかの問題を揉み消したりするために使われる駒にもなるわけです。

 

マッチポンプなので沢尻エリカなんかも何食わぬ顔をして芸能界に復帰してくるでしょう。汗。

 

芸能界が甘いと言われるのは司法が既に乗っ取られ、日本が東朝鮮として支配されているからです。

 

ちなみに中国とかでは麻薬関係は極刑になるんですけど、このあたりはどういった理由があるのか謎です。アヘン戦争とかで痛い目をみたからですかね。

 

「桜を見る会」と沢尻エリカの問題は私が目を通しているジョージ・サエキのブログ(アメブロ)のジョージ・サエキさんも取り上げていました。

 

ただ世間やジョージ・サエキさんの見解は間違いというか、ミスリードに引っかかっているという別の意見に私は一票を入れます。

 

youtubeで違う見解を示されていたのが神王リョウさんです。

 

神王リョウさんは「桜を見る会」の問題も別の話題を逸らすための弾幕にすぎないという話をされていて、逸らしたい話題は別にあるという事でした。

 

その話題とは在日米軍の予算を何倍にも増やすという話が実は同時期に出ていたようです。

 

日本の国家予算には一般会計と特別会計というのがあって特別会計について追及した国会議員だった石井紘基さんは暗殺されました。日本の国家予算に関してはいろいろと隠したい深い闇がたくさんあるという事です。

 

元々トランプ大統領はお金のかかる在日米軍を撤退したいと言ってたんですけどね。

 

自国のためには日本からお金をゆすって搾り取る方針は今までのディープステート(イルミナティ)の傀儡大統領と同じというか、トランプ大統領も傀儡大統領の側面を持っている可能性もあるわけです。

 

という事で新型肺炎の新型コロナウイルスの話題はトランプ大統領のために用意された可能性も無きにしもあらずで、弾劾裁判が終わる頃には無事収束しましたなんていう結果になっているかもしれません。

 

逆の視点も必要でトランプ大統領の弾劾裁判が成功してしまうとこれは世の中にとって想定外の状況になって一気に金融崩壊してしまう可能性もあります。

 

私の知識と視点で新型肺炎の新型コロナウイルスについての分析と考察をしてみました。この記事が読まれる事によってこの記事の信憑性が確実になるかもしれませんし、別の人の知識や視点から本当の答えが見つかるかもしれません。

 

未熟な覚醒者に宿りしアンサートーカーの力とは私自身が答えを出すというものだけでなく、私に出せない答えを誰かに出してもらうという力の使い方ができるのではないかと考えるようになりました。

 

その後に状況が大きく動き2か月以上たった後に、IPIP通信のブログに時間をかけて真実や真相についての情報を共有する記事を作ったのでチェックしてみてください。

 

⇒ 武漢肺炎を引き起こした新型コロナウイルスの真相と真実を考察