平成29年度 ふるさと企業大賞(総務大臣賞)受賞 | 淡路島福祉会 法人本部 ブログ

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 八木康公理事長が、長年の地域振興や活性化への貢献が認められ、平成29年

度 ふるさと企業大賞(総務大臣賞)を受賞致しました。

 一般財団法人地域総合整備財団(ふるさと財団)は、地域振興に資する事業活

動を実施している民間事業者を顕彰し、その活動を全国に広く周知することによ

り、地域の振興・地域経済の活性化と魅力あるふるさとづくりの推進に資するも

のとして、平成14年度から「ふるさと企業大賞(総務大臣賞)」の表彰をされて

います。 

 平成29年10月24日、第一ホテル東京において、ふるさと財団主催による、

「平成29年度 ふるさと企業大賞(総務大臣賞)表彰式」が開催されました。

 受賞のポイントは、

 ○ 地域における高齢福祉施設運営の先駆者的法人。堅実経営のもとで事業

  範囲を拡大し、現在は高齢福祉と障害福祉の両分野を手がけ、利用者やその

  家族から信頼を得ている。

 ○ 事業範囲拡大に伴い雇用数を増やし、法人全体での雇用は20年前の44

  人から350人に増加。地域内のみならず島内の雇用に大きく貢献している。

 ○ 市が運営していた福祉施設の運営を受託し、事業実績の評価を得て市から

  無償で施設を譲り受けるなど、行政との信頼関係が構築されている。

 の上記3点により評価を頂きました。

 今後、私共の基本理念である「地域に親しまれ 信頼される 福祉事業所に」の

もと、更なる地域振興や活性化に努めます。

 

 

平成29年11月2日(木)神戸新聞淡路欄に掲載されました。

 

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