まだ使う「Web拍手」 | あわじのメモノート

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 個人サイト隆盛期のサービス、という懐古的な印象を持っている「Web拍手」。

 私の個人サイトに設置して以来、長らく「拍手お礼画面」の画像を、最初にアップロードしたもののまま放置していました。

 

 2018年6月17日、画像10枚すべてを差し替えました。

 

 今も数日おきに、拍手ボタン(リンク)を押してくださる方がいらっしゃいます(個別の拍手がどなたによるかまではわかりません)。せめてものお礼をと、久々にデジカメ写真フォルダを開き回りました。採用したものほとんどが鉄道写真です。同じ社局の車両をだぶらせて掲載しないようにはしたつもりです。

 

 時折、拍手コメントも寄せてくださる方がいらっしゃいます。返信不要の場合が多く、拍手レスページは現時点で一件のみ。そんな中このWeb拍手、テキストサイト等の流行期を思い出しつつ、コミュニケーションの「よすが」として設置を続けております。

 

 メール、ブログコメント欄、Facebook、掲示板、各種SNS。いろいろなネット上の対話手段を、どこかやむなく使っている感覚が正直あります(対話する相手その方が嫌では無いので念のため)。

 でも、Web拍手(それとTwitterも)は、今もって前向きに使っている感覚を持っています。

 

 こうした思いや感覚のある私。古いタイプのネット利用者、なのでしょうね。

 良し悪しはさておいて、どこかワクワクする対話手段を、今後とも使いたいと思っております。

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