夢見を書くなという方あれど | あわじのメモノート

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 2018年2月2日。

 起床直前にかけて、プロ野球のキャンプに参加する夢を見ました。

 

 読売巨人軍の坂本選手、北海道日本ハムの大田選手がなぜか同時にホームベース付近に。ユニフォームはともに巨人のものを着用。

 高橋由伸監督が「坂本!次の球はファウルゾーンに飛ばしてみろ!」と言いました。

 投じられた白球は、きちんと三塁側ファウルゾーンへすっ飛んでいきます。夢の中ですが「これがプロだ」とひとりごちる私。

 次に高橋監督は「大田!ヒット打てないと次は無いぞ」と言いました。

 苦笑する大田選手の打球は、ショート方向のゴロになりました。まあこれももちろん夢のうちですが「今年きびしいのかな」と悲しい気持ちになる私。でもキャンプ中ですし、一球で人生決まるかよ、と思いました。

 

 「一球入魂!」

 高橋監督の声が響きます。驚いたのは監督が脈絡なく継いだ言葉。

 「あわじ! 大田に投げて見せてみろ!}

 

 はぁ~!?私が投げられるのは「お辞儀ストレート」と「省やんボール(多田野ボールかもしれないのに)」だけですが~!? という言葉がのどまで出かけて……出ました。真っ暗な空間が瞬間的に広がります。

 ……目が覚めてしまいました。午前4時6分。

 

 投じていたらどんなオチだったか気になります。私だけですが。

 まあねえ……三遊間抜かれるヒットを、ソフトボール・軟式野球経験者の方にきれいに打たれる私ですから……。夢の中でも打たれたとは思います。大田選手なら長打かしら。

 

 現実世界でも長打爆発と行ってほしいな……大田選手……。

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