東京出張記5:とある佃煮と会話の午後 | あわじのメモノート

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2017年7月15日。

地下鉄にゆられて、東へ北へ。東武伊勢崎線直通の列車を降り、地上に出る。

歩くこと少し、それでもヒリヒリするほどの日差し。数分で都電の走る街、その東端にたどり着いた。

佃煮の名店で、数名集い語らいの時。

 

味は濃密、話題もしかり。さりながら、くどくはない。

大人の時間がすっと流れる。

 

日本全国の鉄道の話。

鉄道同人誌を創ろうという話。

そして次回は……東日本某所で集まろうという話。

 

この時は、次回の集まりを必ず実現させ参加するのだと思い、宿泊地への途に就いた。

忍び寄る「諸般の事情」に足元をすくわれるようになるとは、思いもせず……。

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