調子が悪い。 | 未破裂AVMとの戦い

未破裂AVMとの戦い

22歳の春、無症候性の脳動静脈奇形₍AVM₎であることを知り、23歳で開頭し手術することを決断し、手術。手術の後遺症である右麻痺と向き合い続けてます。
そんな闘病記です。

今日で調子が悪くなって3日目。

腕に力が入りにくくなり、たまにぴくつくような違和感を感じるようになりました。

AVMは足領域になるはずだし…気のせいだって思うようにしてたけど。

今日、医師に聞いてたら痙攣の一種かもと。

そうだよね…てんかん発作だって脳の場所に関係なく全身性の発作あるもんね。
そして、今日は足のだるさと腕がぴくつくところを見てしまいました。


なんか、がっくり…。

大きい痙攣が起きるぢゃないかと不安です。